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2009年は、たくさんの方々にご覧頂き、感謝しております。 2010年も 引き続き 宜しくお願いいたします。 ソンファギャラリー紹介 ソンファギャラリーは韓国ソンファギャラリーと中国上海ソンファ美術館を通じて 北韓(北朝鮮)と韓国の美術を紹介して中国現代美術を紹介するギャラリーです。 北韓(北朝鮮)と韓国現代美術家たち,中国の美術が今後世界美術史を変化させるという考えを 持って、作家の方々をコレクターの方々に紹介しております。 韓国ソンファギャラリー,中国ソンファ美術館 キム・ヨンスク館長 北韓(北朝鮮)作家らの中巨匠隊列に入る作家たちと中国の現代美術作家たちを韓国に紹介して 韓国の美術家との交流を通じて,民間外交史としての活動をしている。 北韓(北朝鮮)と韓国,中国の作家たちがこれから世界美術史を変えるという考えを持ち, 今後、美術世界は東洋的な精神から出発するという思想を持っている。 チサンの展示会以降、ソンファギャラリー,ソンファ美術館とギャラリーミリムは相互協力関係を結び、 韓国と北韓(北朝鮮)作家,中国の作家の中に世界美術史を変える作家を発掘して知らせる仕事をする計画をしています。 住所 ソウル特別市江南区(カンナムグ),駅三(ヨクサム)1洞674-14 電話番号 02-556-8631 関連番号 016-760-8188 分類文化,芸術>美術>美術館,ギャラリー 紹介 ソウル江南区(カンナムグ),駅三洞(ヨクサムドン)所在,北朝鮮,中国,韓国現代美術展示 専門.
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韓国ギャラリー・ミリムの活動
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11/27掲載 (韓国) ニュースマガジン-美術界の新しいパラダイム..‘本当の絵’が認められる時代開く <‘本当の絵’が認められる時代開く市場の新しいパラダイム> ソンファギャラリーのキム・ヨンスク館長とギャラリー・ミリムのオ・ジョンヨプ代表が手を握った。 韓国美術界を越えて,北朝鮮,中国に向かったキム・ヨンスク館長の大きい意と一緒にアジアを象徴する作家を発掘して 世界的な作家に成長させることに人生をかけたオ・ジョンヨプ代表の出会いは もしかしたら宿命かも知れない。 そのプロジェクトの一環で11月9日から16日まで開かれた‘チサン展’を通じて,彼の話を 聞くことができた。 オ代表は世界市場を目標に文化輸出に努力をささげ美術界の質を向上させている。 オ代表は飢え渇いた韓国美術市場に視空間を超越して,ニューパラダイムを造成させた先駆者の役割を成功的に 作り出した点において高く評価されている。 チサン作家(左)とギャラリー・ミリムのオ・ジョンヨプ代表(右) チサン作家に対するコレクターらの関心は多様だ。 古美術を収集するコレクターからヨーロッパ美術を 収集するコレクター,現代美術を中心に収集するコレクターに至るまで、新人であるのに関心を受けている。 しかし作家が美術界をふむ第一歩であるだけにスター作家というニックネームに捕われるつもりを 作家とギャラリー共にしていないようだ。 何年かキラッと光って消えるのではなく、数百年が過ぎても広く知られて再照明される作家として残るものが、 作家と後援者らの願いであるためだ。 チサンは10代から詩書画三絶を享受し、 20代には篆刻に心酔して,象形的なニュアンスが内面に席を占めることになった。 今回のチサン展では西洋画家になった以後、実験的な作品から近作に達するまでの 作品を網羅した。 チサン作家が描く世界は、古代のニュアンスで古くなった感じというよりは 現代的で独特だ。 “これから絵であり、バブル的でない純粋さがあって,これから発展可能性が高い”と話した。
ソンファギャラリーにチサンの展示をすることには格別な意味があり、チサンの展示以後
ソンファギャラリーとギャラリー・ミリムがビッグディールを通じて,共同で事業を進行している。“今回のチサンの展示を始まりに北朝鮮と韓国の美術,中国の美術で世界美術歴史が変わる作家が 出てくる可能性があることを見せるつもりです。 今までは西欧が世界美術を主導したが これからは東洋的な精神が世界美術史を導いていくと思います。
東洋的な精神を持った作家としてチサンの作品を関心深く見ています。”
ソンファギャラリーとギャラリー・ミリムの出会いはもう世界美術史の主流が東洋から始まるという新しいパラダイムを意味することだと見ることができる。 そして北朝鮮と韓国が一つになる日がくる時,韓国美術と北朝鮮美術がまず一つになって 世界美術の1ページを飾ると考えるマインドは韓国と北朝鮮の歴史で新しい開始を知らせる 大きい意味があるということだという。 <純粋コレクターたちの認定が重要> 今回チサンの展示を準備して,力点を置いたことは作家が純粋コレクターらに認められるためだ。 普通展示をすることになれば画家の知人たちが中心にきて,絵を所蔵したり訪問することが日常茶飯事だったが ギャラリー・ミリムの主要思想は美術専門コレクターに認められることだ。 ギャラリー・ミリムはシンガポールのオンラインを始めインターネットで知らされることになったギャラリーだ。
韓国ではチサンとイ・ビオ,ソ・ヨンの作品世界を知らせており,
海外作家らとの交流展と韓国と海外に美術を専門的に収集する専門コレクターにも知らせる予定だ。しかし作家が老年に至るまで良い作家と認められて世界的な作家に成長するようにすることがギャラリー・ミリムが 持った独特のマインドだ。 作家展示企画だけして利潤を分けて作家がどうなろうが偶然と歳月に任せるということではなく 作家を成長させて老年に至るまで最小50年は、作家に対して眺望して知らせる仕事をすることが ギャラリー・ミリムの独特のマインドだ。 “画家は持続的な関心と後援,美術史的な作業と展示を通して 美術史的な確立をしなければなりません。 そのようにするためにはそうなるように何年だけ取り引きして終わる関係でなく 一生関係である作家を眺望してコレクターらにある約束を守ることがギャラリーのマインドだと言えるでしょう。” <韓国美術界のニューパラダイム> ‘アート ディーラーは美術史を作り出す歴史の芸術家’といわれる程強大な力を持っている。
韓国にも現在全国的に数百人のアート ディーラーが活発な活動を見せていて,これらの中、相当数は直接画廊を経営するけれども
最近サイバーギャラリーを通じて,世界的な作家を発掘して育成させる役割をしてきている次世代アート ディーラーの先駆者として市場に莫大な影響力を及ぼしている。 国内作家はもちろんアジア各国の作家も養成して世界市場に知らせることに注力している。 ピカソ,シャガール,ルノアール,マチス,ホアン・ミロ,ゴッホ,ルーベンス,プルラミンク,レオナルド・ダヴィンチ, モネの作品を所蔵した大型コレクターらとの出会いを持つ。 その一方で彼が世界名画業務の他に作家を発掘して 知らせる仕事をする理由は、誰も見ない無名作家だが,代価の気質があって,誰かが助けを与えなければ 世界美術史で大事な宝のような画家たちが忘れられることを心配して,作家を紹介しつづけていくことだという。 オ代表は 今はゴッホ,イ・ジュンソブと同じ美術史に重要な人物だが,画家が不幸な生活を送って後世になってはじめて知らされるのは 世界美術史的に見た時、胸が痛いことであり,再びあってはいけないことだと考えるという。 “イエローチップ作家の中でも今後ブルーチップになる若い作家たちを見る透視力が発達しなければならない”と話す彼は “美術史に久しく残る作家たちこそ本当に評価されること”としながら韓国市場の投資と関連して,意見を明らかにした。 <格別な鋭い洞察力で世界に挑戦> オ・ジョンヨプ代表は現在国内作家10人を保有している。 オ代表は“世界美術界の流れとその流れを継承させて 出て行く若い作家たちを見る見解と,管理する膨大なシステム運営は必須でした”として作家発掘の重点を明らかにした。 また“人種,宗教,国家,文化,年齢,時代を超越して,皆共感できる作家を育てることによって差別を置かない”と付け加えた。 資格要件に対して説明した。 彼は‘アート ディーラー’という名目を離れて,アジア美術の質的な部分を上昇させて 文化と経済発展に寄与している。 彼が養成した作家の中でイ・ビオ画伯が去る11月23日から27日まで 牙山(アサン)ギャラリーで展示会を主催して,多くの人々に賛辞を受けた。 オ・ジョンヨプ代表の‘世界的にオンラインとオフライン ギャラリーを設立することによって各国の潜在力ある作家を発掘して 交流’しようとする計画をイ・ビオ画伯がスタートをすることになったことに対し大きい意味を置いている。 オ代表はイ・ビオ画伯のビジョンに対し“イ・ビオ作品は韓国にだけ限定されていないで全世界的に 国家と人種と宗教に関係なく皆共感できます。 これからアジア諸国で世界的な作家が たくさん排出されることで展望されていくがイ・ビオ画伯は韓国の粋を大事に保管しながらも,世界的な包容力をそろえた 傑出した作家になるでしょう”として賛辞を惜しまなかった。 近来に入って,美術品投資に対する関心が集められることによって オ代表は講義と講演招請が絶えなくて日々忙しい一日を過ごしている。 オ代表とともに 格別な見解を持って今後も自身の夢を描く新人作家たちを発掘・育成させて,韓国美術市場の 発展のために国家はもちろん,美術界と国民の意思が一ヶ所に集められなければならないだろう。 有名な作家の後には立派なディーラーがあるはずだ。 ‘アート ディーラー’は芸術家が創作活動にだけ専念することが できるように作品を売ってビジネスの代わりをする役割、および才能ある無名作家を発掘して,広報してプロモーションする 人を称する。 大部分の芸術作品がそうであるように美術作品の価値が決まっていないために 作家と消費者の中間媒介体としてアートディーラーの役割比重が大きいと見ることができる。 韓国美術界の発展により これから‘アート ディーラー’の歩みにも成り行きが注目されている。 [出処]ニュースマガジン-美術界の新しいパラダイム..‘本当の絵’が認められる時代開く|作成者ポンジュ ☆https://art.blogmura.com/picture/ にほんブログ村 美術ブログ 絵画へ(文字をクリック)☆
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【新しい方向のロマンチックな抽象・原始的な‘チサン(CHY SAN,鷲山)’の作品】 <人間でない動物を通じて,人間の愛を表現する作家> チサン(CHY SAN,鷲山)の作品世界は技法的に多くの時間を費やすため、ややもすると自分自身を世話する余力がないほどの技法的特徴を持っている。
同じ色のようながらも,他の色感層を作るために油画で乾いて塗ることを何度も繰り返して,望む色感を作り出す。
自身との戦いが最も重要だと話すチサンは、自身でなく作品だけを知らされたいという。 チサンは気に入る作品が出てくるまで特定作品の場合2年以上描く熱情的な作家だ。 ▲ 10代の時から書道と東洋画,漢学と象形文字に対する授業を受けたし,東洋的な美的感性が西洋画に表現されて,固有の独創的な作品世界が構成され始めた。 毎年、作品性の発展と変化を通じて,現代美術を積極的に所蔵するコレクターと古美術を収集するコレクターたちに愛される画家だ。 <韓国抽象の新しい方向‘チサンのロマン抽象’> チサンの作品を見れば東洋的な気質が感じられながらも,象形文字が思い浮かぶのに チサンの書道的骨気と文学的文気が作品の中で切って出る。 文字を利用した作品世界を持った作家の中には巨匠イ・ウンノ,ホアン・ミロのような作家があって東洋的な神秘さを大事に保管した作家ではARペンクがある。 チサンは今回の展示を通じてペンクとイ・ウンノ,ホアン・ミロの記号的表現と比較される新しい方向の抽象的な言語を生成した。 しかしチサンの今回の作品群は抽象作品が好きなコレクター、抽象を分からないコレクターと観覧客らにも人気があったが抽象化ながらも,理解できる抽象化する特異な表現様式と技法らを通じて、チサンの今回の展示は韓国抽象絵画の新しい方向を提示しているということができる。
チサンの今回の展示作品は今後韓国絵画界の新しい道しるべになると話すギャラリー・ミリム、オ・ジョンヨプ代表は“チサンは韓国の新しい抽象的成就を成し遂げる作家で構想と抽象を行き来するスペクトラムが大きい作家”と話す。
今回のチサン展は江南(カンナム),駅三洞(ヨクサムドン)ソンファギャラリーで開催された。 チサンの展示以後、ソンファギャラリーとギャラリー・ミリムがビッグディールをして,北朝鮮と中国美術,韓国の美術が世界美術の主流になるという心を持って大きい志を成し遂げる第一歩になった。 ソンファギャラリーは中国上海ソンファ美術館と韓国ソンファギャラリーを通じて,その間北朝鮮と中国現代美術作家たちを紹介してきたし,今回のチサン展以後チサンとイ・ビオ,ソ・ヨンその他韓国現代美術の明日を考える作家たちを知らせて展示、企画をするという。 ▲ (左)朝望むことOil on Canvas(20P) 2008,(中)月舟(月に帰る舟) Oil on Canvas(10F) 2008,(右)グッドアイディア(ヒラメク考え) Oil on Canvas (10F) 2009. チサンの作品は幸せで希望的でユーモア的ないたずら心が立ちこめている。
チサンの作品の中では幸せな幼年期を思い出させるほどの作品や動物農場、恐竜らを通じて面白い作品世界を駆使したかったのかもしれない。
<動物を通じて,人間の愛を表現>チサンの名前は、「鷲」「山」という漢文の名前を持つのに英文表記ではCHY SANで表記される。
困難と試練が多い世の中だが,少し後の状況を見通すことで現実を肯定的に見通して生きていくことができるという心が名前と作品に入っているという。
孤児家庭として10代を送ったチサンはその渦中に激しい作家精神を駆使していた。 チサンが今の抽象的な作品を描くことができたことにはその間の喜怒哀楽と、生計のための仕事、悲しみと希望を通じて習うことになった肯定的な幸福の力が作品の中に入ることになったのだ。 それでチサンの作品は幸せで希望的でユーモア的ないたずら心が立ちこめている。チサンは画家一族という。 東洋画と書道,彫刻をする作家の一族で西洋画家が出てきたことはきわめて異例なことだと考えられ、チサンが追求してきた世界は今の作品群にそのまま反映され、10代と20代の作品に対する実験的な作品が成長するための芸術的土壌になったわけだ。 しかしそうなるまでチサンの人生が順調だったわけではなかった。
幼年期幸せだった時期がなかった画家なので、チサンの作品の中では幸せな幼年期を思い出させるほどの作品や動物農場、恐竜たちを通じて面白く表現された作品世界を駆使したかったのかもしれない。
チサンは昌信洞(チャンシンドン),梨花洞(イファドン),東大門(トンデムン)そして鍾路(チョンノ)を愛する作家だ。 10代をこちらで送ったためだ。
チサンの作品の中で大移動,約束の土地という作品を見ればチサンが東大門(トンデムン)近辺の場所を描いたことが分かるのが貧民街に住んだチサンが夜空の下に光る風景がまさに作品の中のその姿だと話す。
INTERVIEW■韓国ソンファギャラリー,中国ソンファ美術館、キム・ヨンスク館長 北朝鮮作家と中国の現代美術作家たちを韓国に紹介して韓国のコレクターとの交流を通じて,民間外交史としての活動をしている。 北朝鮮と韓国,中国の作家たちがこれから世界美術史を変えるという考えをもって,今後美術世界は東洋的な精神から出発するという思想を持っている。 チサンの展示以後、ソンファギャラリー,ソンファ美術館とギャラリーミリムがビッグディールをして,韓国と北朝鮮作家,中国の作家たちの中から世界美術史を変える作家を発掘して知らせる仕事をする計画だ。 ■ギャラリー・ミリム オ・ジョンヨプ代表 チサンとイ・ビオ,ソ・ヨン画伯を発掘してピカソ作品を専門的にデ-ィリングするアートディーラーであり展示企画者だ。 ピカソ,シャガール,ルノアール,マチス,ホアン・ミロ,ゴッホ,ルーベンス,プルラムンク,レオナルド・ダヴィンチ,モネの作品に対する真偽の有無と、展示企画,デ-ィリング権限を持っている。 今回のチサン展を通じて,チサンが新しい美術を開く可能性がある作家として、これまでの3年間の展示を通して,彼の作品世界を披露することになった。 ■チサン作家に対する理解を助けるコメント等、チサンの作品世界に対する研究をしながらチサンという作家が果たしてどんな作家で、どのジャンルに属する作家なのか苦心しないわけにはいかなかった。 しかし今回の展示のための美術史的な文を執筆して,チサンの絵の中で東洋的骨気が立ちこめているということを確立することができた。
チサンの作品世界を分析し、コレクターの意見を聞いてペンクの画風と同じだとかイ・ウンノの文字抽象が思い浮かぶという話も聞き、一部作品はペク・ナムジュンの韓国性を感じさせる作品という見解など多様な見解を聞くことができた。
まだ研究しなければならない点は多いが、まずチサンの作品研究においてチサンの主要作品の画風は東洋的骨気が中心というものを一次的に確立することができた。 ある時は子供の絵と同じ感じがして突然数千年前の人類学的作品が生まれる。チサンの作品世界は水のように突然変わってしまう。 何ヶ月ぶりに全く違う画風と和議が出てくる。
抽象的な作品を生み出し、愛しい童話のような絵を生み出していき、に理解されにくい作品が出てきたりもする。
韓国・時事マガジン記事 http://www.sisamagazine.co.kr/news/私もチサンの作品を正確に研究しようとしている立場だ。 3年間彼の作品を見て,チサンの作品傾向がどのようなジャンルなのか確立しようとしたが、確立されるには独特の作品色があって,このようなチサン風という定義をすることになった。
今回チサンの展示を通して,チサンがロマンチックで童話的であり,韓国的ながらも古典と現代的感覚が行き来するということが私がみたチサンに対する定義だ。 チサンが描くロマンチックで愛らしい古代のニアンスが現代を生きる私たちに切ない感情を呼び起こす。
<美術評論家:キム・ホ> |
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韓国ギャラリー・ミリムからコメントをいただきました。 <韓国ギャラリー・ミリム ポンジュ氏> “日本に イ・ビオ,チサン, ソ・ヨンの作品を紹介するブログが開設されました。 より多くの方に作品をみてもらうため、日本語を話す方たちのためのブログです。 日本に本格的に活動する予定であり 近い将来多様な活動をお見せします。 [出処]日本ギャラリーミリムブログです|作成者ポンジュ” <一番右、ポンジュ氏、右から二番目がチサン画伯> 日本で展覧会が開かれるように、頑張りたいと思います。 今後ともご愛顧の程、宜しくお願いいたします。 https://art.blogmura.com/picture/ にほんブログ村 美術ブログ 絵画へ(文字をクリック)
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