スポーツ全般

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ボノスー

こんちゃ。


体がめちゃくちゃ痛いです。動きがガンダム化してます。

ひーはー言うとりますけども。



というのも日曜は人生初・スノボーに行ってきました!

前日にサクっと仕事を片付け、6人で車をレンタしてあいのり形式でいざ出発。

夜出発だったので途中、SAで就寝。


翌朝。
幸い、天気に恵まれ絶好のスノボー日和。



最初は無駄に加速しすぎてどないやねんっ!ってくらいすってんころりんしてましたが

最終的に持ち前の運動神経を駆使して、人並程度に滑れるようになりました^^;


めっちゃ楽しいですねー。

ハマリます!また行きます!!



そして家に帰宅するやいなや、あり得ないほどの激痛との戦いが待っておりました。



ザ・筋肉痛


プリーズ・ギブ・ミー・バンテリン。


でも何だろう、この懐かしい感じ。

サッカーしてた頃はしょっちゅうこんな思いしてたっけ。

なのでまんざら嫌いじゃない、この痛さ。


スポーツばりばりやってた人なら分かると思うんだけどお風呂にゆっくり浸ってから、

布団に入る瞬間がたまらないんだよね。

えも言えない疲労感に苛まれながらも「あぁぁぁぁぁぁぁああー」とか「うぅぅぅぅぅぅぅううっー」とか

言いながら徐々に落ちてくこの感じ。


うーん、マンダム。


って決してド・Mではないですよ!

むしろソフト・Sです。そこんとこよろしくっ!

何のカミングアウトやねん 笑






今週はmilkと沖縄行ってくるさー。
仕事じゃござんせん。

完全プライベートで候。

ちょっくら美らってきますわっ!ちばりよー。

アガシとテニスと俺

イメージ 1

なんと
アガシ現役引退ですか・・・。
4大大会の最終戦である全米オープンで現役引退を表明したとのこと。

アガシは1999年に4大大会をすべて優勝するグランドスラムを達成するなど、これまで4大大会を8度優勝
通算で60ものタイトルを獲得。
同じく1999年には女子テニスのグラフ選手と交際、後に結婚したのも有名ですよね。
自分は根っからのサッカー野郎なんでテニスにはあまり詳しくないですが
観るのは大好きなんです。
なんで好きになったのかって?
(全く聞かれてませんが話の流れ上・・・ね )
そう、それは高校時代好きだった子、つまり彼女がテニス部だったから!
しかもキャプテン!!
うん、そんなの嫌いなわけありゃしません。
好きに決まってる(笑)
ちなみに・・・
3年の頃、自分のクラスは4Fだったんですがちょうど校舎がテニスコート寄りだったんですね。
んで幸運にも席は窓際の1番後。
アルシンドなら当たり前!なくらいです。
そこは当たり前にご観覧なのです。
もちろん部活行く前に。
ので自分が部活遅れて行っていた理由はそこにあったとさ。
先生、あん時は遅れてすんません。
若気の至りです。許せ。
はい、遠い昔の話です。(と言っても4年前)

それはさておき・・・
ライバルであるサンプラスとの対決は記憶に鮮明に残ってます。
あのラリーの打ち合いはホント凄かったです。
やはり最後まで戦い抜いた男は何しても絵になりますよね。
かっこいいです。
そして最後に見せた涙はとても美しかったです。

それにしても今年はサッカー界においてもジダンやベルカンプそしてヒデと
偉大な先人達がピッチもしくはコートを離れていき、大変寂しいものがありますが
とにもかくにもアガシお疲れ!

開く トラックバック(1)

熱闘甲子園2006夏

イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3

イメージ 3

まず・・・ 
最近、色々と忙しくてなかなか更新できてませんでした。
すいますいません。(古)

さて、お盆も終盤期?ですがみなさんいかがお過ごしでしょうか?
当の自分はと言いますと10日から3日間、ちょっと野暮用があって大阪に帰っていたんですが
行ってきましたYO。
我が日本国の夏の風物詩である

甲子園に。

実は去年も行ったんですが今年もなぜか無性に行きたくなったんですね。
自分は全世界、全国各地のお祭り事があるところには常に顔を出したてみたい奴なんです。
理由わかりませんね。
はい、訳すと大のお祭り人間なんです(笑)

始めに連れと梅田の紀伊国屋前で待ち合わせ阪神電車に乗り換え一路甲子園へ。
駅に着くやいなや、もう凄い熱気でした。
それもそのはず。この日の気温は34℃。
そりゃもう果てしなく暑いわけです。
会場内には終始降り注ぐ(灼熱の)サンシャインの所為もあって
上半身裸のおっさんが所狭しと居座ってましたが
コレも本場大阪が成せる業と言いましょうか
違和感全くナシ!
このおっさん達、もしココが東京のコンクリートジャングルのど真ん中だと確実に捕まってます。
そこんとこ間違いないです。
んなのどーでもイイことですね。
話を元に戻しまして・・・

自分はと言いますと実は2日間も観に行ってきました。
というのも本当は1日だけのつもりだったんですがその1日目で
かなりテンションと言いましょうかモチベーションが上がってしまって
続けて2日目も行くというカタチになってしまいました。
選手でもない自分がモチベーション上がったところで意味ないだろうがとお思いのあなた!
そこはあえて突っ込まないで下さい。
観にいった試合は以下。


11日
福岡工大城東(福岡)× 専大北上(岩手) 結果4−0

12日
早稲田実 (西東京)× 大阪桐蔭(大阪) 結果11−2



1日目は着いたのが3時くらいだったかな。
去年の反省を活かしてそこはもちろんアルプス席(1塁の専大北上側)へ。
なぜかって・・・
そうなんです、それは応援席だから。
テンションが以上に上がるんですよ、ココが。
もうヒットなんか出たときにゃ、お祭り騒ぎです。
それと各高校独自の応援があってイイですよね。
有名曲などをパロったやつです。タッチとかトレイントレインとか。
さらに振り付きとなるともうたまりません。

それとアルプスを選んだもう一つの理由。
実はコレが最大の理由であったりする。
それは・・・
女子高生。
はい、コレです。
そう、コレに限る。
見ているだけでなんともイイもんなんです。
若いピチピチ(死語)した女子高生は目の保養になるんです。
目の保養のおかげもあって視力の方も0.3くらい回復しました。
ウソです。
そして鳴り響く黄色い歓声。
球児はこの歓声だけでご飯3杯はいけるんではないでしょうか。
ちなみに自分は2.5杯くらいはいけそうです(爆)

っと完全おっさん目線ですいません。

でもイイもんはイイんです!(川平慈英風)

まあココはオチとして軽くタカ&トシのトシに「おっさんか!」
と突っ込まれときたい気分です。
はいはーい、取り乱しました。 笑 (ココはダチョウ)

2日目は4時くらいに着いたんですが休日ということもあって
長蛇の列でした。
異例の入場制限。
もちろんアルプスも完売、無理だったわけで。残念無念。
まあ、それもそのはず注目のカードだったからです。
地元の桐蔭と王さんの母校である早実。
早実のピッチャーが良かったですね。
急速145キロ。早かったです。
そして注目の大阪桐蔭の中田。
今年2年だそうです。
敗退はしましたが来年とまだまだ期待できると思います。

とまあうだうだと長文綴ってきたわけですが極論としましては・・・

とにもかくにも球児達の光り輝く汗が「素敵やん」でした。(島田紳助)



PS.
ふと思ったんですがサッカー人にとったら
甲子園=国立
みたいなもんなんですよね。
いつかこういった何万何千万といった観客が観ている中でピッチに立ち
国とか背負っちゃったりしてゲームをすることが自分の数多い欲望の中の一つであったりします。

あー、あとかなりどうでもいいことですが大阪難波のCA4LAの店員さんがかわいかったです。

何のこっちゃ。

イメージ 1

未だに“疑惑の判定”で物議をかまし続けている亀田騒動。
今朝の話ですが・・・
スーパーモーニングにて亀田父とガッツ石松、そしてなぜかやくみつるが騒動について
徹底討論していたらしいです。
もちろん寝ていて見逃してしまったということで先程YOU TUBEで見てみました。
まあ凄かったっすね。
何がって?
そう。
やくみつるが・・・。
まあ色々言いたいことはあるわけなんですが
“やく”に関して言わせてもらうならば
正直、彼が今後どういった方向に向かいたいのかが全く分かりません。
この討論の主題は“疑惑の判定”ながら彼は延々と亀田家の教育について異論を唱えます。
“やく”が徹底して亀田興毅の言葉の使い方について喋るも
すかさず父史郎の「あんたはしゃべらんでええ!」で一蹴。
これにはつい笑ってしまいました。
うーん、どうなんだろうか。
未だ亀田興毅をバッシングしたところで彼のメリットは何にもないと思うのですが。
まあ自分も今回の判定は確かにミスジャッジのような気もするけど“やく”を始め周りも
「次は周りが納得のいくようなK.O勝利を期待してるから頑張れ!」のTHE ENDでええんちゃうかな?
と思いますが。
判定は絶対なわけだし。ボクシングは好きで見る程度で詳しくないんで分かりませんが。
ま、何か“やく”は喋れば喋るだけ墓穴を掘っている様で見ている側としてはさぶかったです。
あとガッツね。
何か冷静なガッツは正直頂けない。
バラエティで「バナナ、バナナ」を連呼するようなあの天然お惚けキャラが
ここまで冷静なトークをかましてしまうと今後バラエティのオファーが減ってしまうのではないかと
討論と全く関係のないところばかり危惧してしまいました。
最後に父史郎。
まさかガチンコ舌戦も制してしまうとは・・・。
彼は頑なにこうおっしゃってました。
「リングの上で結果残したらええんや!」
まさにその通りです。
勝ちゃいいんです。
まあこれだけは言えます。
亀田史郎恐るべし!
世間は賛否両論唱えていますが自分もナイナイの岡村の意見に賛成で
ボクシングに詳しくない自分達でも自然とそちらに向かせてくれるような
辰吉みたいな沸かせる人間は必要だと思います。
理由は簡単です。見てておもしろいから。
それ以上でもなければそれ以下でもないです。
品格とか言われだしたらもう知りません。

話がだいぶそれましたが・・・
今後も亀田家はもちろんのこと父、亀田史郎からも目が離せないのは確かなのです。




PS.本日付のyahoo!ニュースより抜粋。

「神田うの、張り手で大泣き」

知らんがな。

氷上に降り立った妖精

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 2

遅らせながら・・・

昨日のフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで
やりました!
浅田真央、初出場で初優勝。

凄いですね。若干15歳での快挙。
3位、4位を大きく離し、そして世界女王のイリーナ・スルツカヤを完璧に抑えての価値ある優勝。
安藤美姫は残念でした。
自分はスケートの知識が皆無なのでよく分かりませんがやはり三度のジャンプの着地の失敗が響いた様です。これで代表決定も一層混沌としそうです。
それにしてもミラクル真央。
見てても不安や心配が一切感じられない。
スケートを楽しんでいますよね。
まさに氷上に舞い降りた妖精の様。
トリノでも是非その勇姿を見たいとこなんですが・・・


『国際スケート連盟(ISU)が「開催前年の六月三十日までに十五歳に達していること」と定めている年齢制限により、来年二月のトリノ五輪の出場資格はない。
ISUのオッタビオ・チンクアンタ会長も「浅田がいてもいなくてもルールはルール。規定は総会で決められるもの」と、特例での五輪出場を認めない見解を改めて示した。』



なんすか、それ。

「オッタのおっさん、そこんとこ堪忍したれや。」


まあ確かにルールも大切ですが
ルールなんて破るためにあるようなもんなんです(爆)
と、それは嘘で(笑)うまい言い方をすれば実力がルールを覆してもいいと思うんです。
やはりスポーツって弱肉強食の趣が強いんと思うんですよね。
実力があれば上に這い上がることが出来る。
それにフィギアスケートは野球やゴルフと違って唯でさえ選手寿命の短い競技。
4年間実力を維持することは並大抵のことではないと思います。
だからこそ是非出て欲しい。
てかISUが年齢制限を導入した理由って「子供の成長を妨げる過度な練習や精神的重圧を避けるとの医学的見地」からなんだって。
したら五輪と世界選手権には年齢制限を設けといてGPシリーズの出場を認めるというのははっきり言ってかなり矛盾していると思ったんだけど果たしてそこんとこはどうなんだろう。
ファンも来年のトリノ五輪に是非出させてあげたいとのことで400通にものぼる懇願メールを日本スケート連盟に送ったみたい。
いずれにせよ今後ともフィギアスケートには目が離せないことは確かです。

PS.でも当の本人はもちろん意識はしているだろうけどメディアが騒いでいる程、全然気にとめていない様子でそこはちょっと見てて微笑ましいというかちょっとうれしかった。
それに性格も明るくてホントいい子なんだろうなと思いました。

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.
れふてぃ
れふてぃ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事