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還れ竹島

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≪竹島の早期奪還デモのお知らせ!≫

『竹島を守る! 大韓民国への抗議デモ行進』の参加を!

1、日時 2月23日〈土)
13時30分〜15時00分

2、場所 コース大阪御堂筋
「靭公園〜韓国領事館〜元町2〜小森ビル前流れ解散」

3、デモの目的 『竹島の不法占拠に抗議する!』

4、主催団体 「全国竹島を守る会」
責任者(西秀士・島根事務局梶谷満里子)

5、参加資格  年齢性別を問わず「竹島を守ろうとする人」

6、参加人数 100名〜200名

7、参加連絡先 090−1133−2817〈西 秀士)
 


竹島を取り返せ!

竹島は日本の領土です、今・・韓国に不法に占拠されようとしています!

竹島は島根県だけの問題ではありません。

日本人はどうして、北方領土や竹島や尖閣列島から目をそらすのか?

「韓国は竹島の不法占拠をやめよ!」

「韓国は反日教育をやめよ!」

「韓国は竹島の観光上陸をやめよ!」・・「日本も観光上陸せよ!」


竹島の領有権に関する我が国の一貫した立場

竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土です。
韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠であり、韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではありません。

竹島は日本の領土だと思う方はポチ!
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≪竹島の日:今年は当日(2月22日)に行事、県が参加者募集≫

 県はこのほど、3回目を迎える竹島の日(2月22日)に行う記念行事の内容を発表した。昨年は多くの参加者を募るため土曜日(2月24日)に開催したが「竹島の日ではない」という指摘が参加者などから多く寄せられたため、今年は当日(22日)に行う。

 松江市殿町の県民会館中ホールで開催。参加者は約500人で一般参加は200人。北方領土問題に詳しい元在外大使の兵藤長雄・元東京経済大教授が、日本が抱える領土問題や竹島問題について講演。元竹島問題研究会座長の下條正男・拓殖大教授による日韓歴史問題の講演もある。
 県は竹島の日に合わせ、県内で7カ所目になる竹島問題の広告塔をJR松江駅前広場に設置する。三面張りで高さ約4メートル。「竹島帰れ島と海」の文字や位置図がつけられ、2月中旬に完成予定。

≪韓国は独島は韓国領土運転免許説明のホームページに書き込みする厚かましさ。≫
<竹島>「韓国領土」と記したHP、閲覧不可の措置 米州
 米オレゴン州が開設する車の運転免許取得方法を説明した韓国語版ホームページに「独島(竹島)は韓国領土」などと記したイラストが掲載されていた問題で、同州当局が外務省の削除申し入れに応じ、閲覧不可の措置を取ったと連絡してきたことが、15日決定した政府答弁書で分かった。鈴木宗男衆院議員の質問主意書に答えた。
 ≪島根県としての認識及び基本的な考え≫
 竹島は、歴史的事実に照らしても、国際法上も明らかに我が国の領土です。島根県隠岐の島町に所属しています。
 島根県としては、竹島問題は、すぐれて外交上の問題であることから、国に対して、あらゆる機会をとらえて領土権の確立を要望しています。
 また、竹島の領土権の早期確立を目指した運動を推進し、竹島問題についての国民世論の啓発を行っています。

竹島は日本固有の領土です。
北方領土、尖閣諸島と並び、他国に理不尽に実効支配されています。

国土地理院が初めて2万5千分の1の地図を作成したと知りましたが、我が国はいつまで不法占拠を許すつもりなのでしょうか。侵略者にこそ対応できない自衛隊は張子の虎か!

韓国に堂々と自己主張の出来る政治家よ出て来い。自衛隊を竹島に上陸させ不法上陸者を排除せよ!

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転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

 韓国の竹島周辺での海洋調査への日本の対応は声をかけるだけで実力行使はしないそうだ。

読売新聞より引用する。
「調査船の拿捕はあり得ず」韓国海流調査で海保長官
2006年 6月30日 (金) 19:43
 石川裕己海上保安庁長官は30日、日本記者クラブで記者会見し、韓国が竹島周辺の日本が主張する排他的経済水域(EEZ)内で海流調査を実施した場合の対応について、「竹島周辺に常時配備している巡視船から無線や拡声機などで調査の中止を要請する」と述べ、拿捕(だほ)などの強硬な手段は取らない考えを明らかにした。
 石川長官は、調査は韓国政府の公船で行われるとの見通しを示した上で、「公船に対して他国の管轄権は及ばず、拿捕(だほ)は国際法上、あり得ない。国際法や国内法に基づき、外交ルートや現場で冷静に対応する」と強調した。韓国が実際に調査に踏み切るかについては、「韓国側から連絡はない」と語った。」
引用終わり

この報道に安心したのだろう。韓国は予定通りに海洋調査を実施する。

西日本新聞より引用する。
「韓国 3日から海流調査 竹島周辺 日本の中止要請応じず
2006年 7月 2日 (日) 17:08
 【ソウル1日原田正隆】韓国政府は3日から竹島(韓国名・独島(トクド))周辺で海流調査を実施する。これまで数回にわたり中止を求めている日本に対し、韓国側は応じないとしており、4月に竹島周辺での海底地形調査をめぐって起きた日韓摩擦が再燃する可能性もある。
 韓国政府は2000年から竹島周辺で海流変化に関する調査を実施。今回の調査については、韓国国立海洋調査院が今年1月、2500トン級の水路測量観測船を派遣して7月3―14日に実施すると発表していた。
 調査範囲に日本が排他的経済水域(EEZ)とする海域が含まれるとして中止を求める日本に対し、潘基文(バンキムン)外交通商相は「海流調査は韓国の正当な権利であり、日本が中止を要求することはできない」と反論。さらに、調査は9月の日韓EEZ境界画定交渉に向けて韓国の国益を確保するためのもの、と強調している。
 韓国政府当局者は「調査に対し日本の巡視艇が出動した場合への対応策も検討している」とした上で、「調査は独島領有権に関連したものであることから強硬策を取る必要がある」と述べている。」
引用終わり

日本は主権侵害に対して何も手出しをしないと読みきった中共も尖閣諸島沖で日本に無通告のまま海洋調査を行なっている。
朝日新聞より引用する。

「尖閣諸島付近に中国の調査船 海保が中止要求
2006年 7月 2日 (日) 21:08
 2日午前5時50分ごろ、沖縄県の尖閣諸島・魚釣島の南西約24キロの海上で中国の海洋調査船「東方紅2号」が科学的調査らしき動きをしているのを、第11管区海上保安本部の巡視船「もとぶ」が確認した。日本の排他的経済水域(EEZ)内で、事前通報制度による通報もないことから、巡視船は無線で調査の中止と退去を求めた。外務省も中国政府に抗議した。
 中国の調査船はその後も、航行と漂泊を繰り返しながら午後8時半現在も、EEZ内で調査を続けているという。」
引用終わり

 国際法的に公船を拿捕できないということは百も承知だが、だからと言ってこのような主権侵害を黙って許していていいのか?外務省の抗議なんぞは相手からすれば寝言にしか聞こえないだろう。
 こんなことを許しておきながら片方では円借款再開などと国益を無視した垂れ流しを行なっているからなめられるのである。
 拿捕できないのであれば、代わりの手痛い手段を用意するべきである。中共からの資本の引き上げを図るなり韓国の油田投資先に先回りしてかき回すなり、日本をなめると痛い目に遭うということを分からせなければ、いつまでもこのような挑発行為は収まらないであろう。
 国際法を無視して拿捕なり威嚇射撃などを行なっても良いだろう。本気で怒らせるとまずいと認識させなければならないのであるから。
 日本国内の媚中政治家や公明党なんぞは、その足を引っ張るだろうが、日本政府は自国の主権侵害に対して認識が甘すぎる。

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 嘘と捏造の国バ韓国が、竹島での火病ぶりを遺憾なく発揮しているが、今度は7月に竹島周辺での海洋調査を行うと発表した。単純に日本の向こうを張ったつもりなのであろうが、この国には心底軽蔑しか感じ得ない。
以下産経新聞より引用する。
「韓国、7月に竹島近海の日本のEEZ内で海流調査

 日本固有の領土・竹島(島根県)の近海を含む海洋調査問題で、韓国が今年7月に竹島の西部海域で海流調査を予定していることが28日、明らかになった。政府関係者は「調査予定海域は日本の排他的経済水域(EEZ)が含まれている」と指摘している。竹島を不法占拠している韓国側は、これまでも日本の抗議を無視して日本のEEZ内で海洋調査を実施しており、今回も調査を強行する可能性が高い。
 複数の政府・与党幹部によると、韓国の海洋調査院は7月3日から17日まで韓国南東部の蔚山沖合から竹島までの海域で、水温、塩分、海水の流れなど海流の変化を調べる予定になっている。
 韓国が主張するEEZは竹島を組み込む形になっており、竹島を基点とした日本のEEZと重複している。このため、韓国は過去4年間、竹島近海を含む日本のEEZ内で日本の抗議を無視し海洋調査を強行している。
 韓国が7月に実施する海流調査について、政府関係者は「EEZに関する日本と韓国の主張が重複するこの海域でも実施される」と指摘している。外務省幹部は「海底の調査ではなくあくまでも海流の調査で海底地形の名称とは関係ない」と説明。しかし、政府の一部からは韓国の海流調査について「海流調査となっているが、海底地形名称問題とも微妙に絡んでくる」(国土交通省幹部)と警戒する声が上がっている。
 竹島近海の海底地形名称をめぐる問題で、日韓両政府は22日の外務次官会談で、韓国がドイツで6月に開かれる国際機関「国際水路機関」(IHO)の「海底地形名称に関する小委員会」に海底地形に関する韓国名提案を行わず、日本も海上保安庁の測量船による海洋調査を中止することで合意した。
 ただ、韓国の柳明桓外交通商省第1次官は海底地形の名称提案を適切な時期に推進するとの考えを示しており、「今後、韓国が海洋調査を繰り返して実施し、データを収集を重ねるのは確実だ」(外務省筋)との指摘が根強く出ている。
 日本は竹島近海を含む海域で昭和50年以降、海洋調査を実施しておらず、「データの精度や新しさの面から、韓国に分があると判断される可能性もある」(海上保安庁関係者)との懸念も出ている。」
引用終わり

 もう日本もバ韓国には何も遠慮する必要はないだろう。必要な調査はどんどん行い、その結果衝突が起こっても止むを得まい。日本国民は堪忍袋の緒が切れている。北朝鮮のついでにバ韓国にも経済制裁を行いバ韓国を徹底的に懲らしめるべきだ。

 これが彼らが自ら言うところの「優秀な」朝鮮民族の優秀さなんだろうね。

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 韓国はノムヒョンの仮想敵国発言に続き、日本の神経を逆撫でする発言を続けている。しかも、それは外交上で合意した事項を合意はなかったと捏造する内容のものだ。国際社会の信義則にもとる外道の行為であってまともな国の言うことではない。レベルは北朝鮮と同一である。こんな国とまともに付き合う必要など全くない。

以下共同通信より引用する。

「海底地名、6月提案も可能 見送り合意ないと韓国

 【ソウル26日共同】日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海底地名変更について、韓国の柳明桓外交通商第1次官は26日、国会で、先の日韓外務次官会談で6月にドイツで行われる国際会議での提案見送りまでは合意していないとの認識を示し、準備が整えば提案も可能との考えを明らかにした。
 日本側は、会談で日本が竹島周辺での海洋調査計画を中止する代わり、韓国側が6月の提案を見送ることで合意したと発表したが、韓国側は韓国式名称への変更提案を「適切な時期に行う」との立場を表明していた。柳次官の発言により、合意をめぐる日韓の解釈の違いが浮き彫りになった。
 盧武鉉大統領が25日の特別談話で地名変更を「当然の権利」と強調したことを受け、韓国側が「日本側の要求で譲歩しない」との原則を示したもの」
引用終わり
 共同通信は実際には6月には間に合わないと言うが、日本との信義則を踏みにじった行為は許し難い行為であることには変りはない。
 こんな信用の置けない馬鹿な国韓国を「韓流」などとデレデレ持ち上げる人間は、女だろうがタレント好きだろうが、馬鹿韓国同様金輪際信用しない!

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竹島問題で日韓の合意がなされ、それぞれ海洋調査の中止と名称提案の見送りが決まった。つばぜり合いが避けられてホッとしたというのが大方のメディアの見方であろうが、竹島問題で大きく損をしたのは実は日本側である。
以下産経新聞より引用する。
「≪韓国、地形名称提案せず≫

 【ソウル=久保田るり子】竹島近海で日本が計画中の海洋調査をめぐる日韓の対立は22日、日韓次官級会談で、(1)韓国が6月の国際会議で竹島周辺の海底地形の韓国名表記提案を行わない(2)日本は今回予定していた海洋調査を中止する(3)両国は日韓の排他的経済水域(EEZ)境界画定協議を5月中にも再開する−の3点で合意した。2日間にわたった協議でぎりぎりの妥協が図られ、両国は危惧(きぐ)された海上での物理的な衝突の危機を回避した。
 谷内(やち)正太郎外務事務次官は会談終了後、「このままでは不測の事態が起こりかねなかったが、避けられてよかった」と率直な感想を述べた。一方、韓国の柳明桓外交通商第一次官は会見で、合意事項にある日本の海洋調査中止について「撤回という意味と認識している」と述べ、解釈で玉虫色の部分を残したことをうかがわせた。
 合意した3点は、谷内次官が訪韓に際して用意していた日本側の"妥協案"だ。交渉開始時は日本の「科学調査」を韓国が「主権侵害」と位置付けるなど基本認識で多くの違いを見せていた。
 だが、協議が決裂した場合、韓国が日本の測量船を実力で排除すれば国際法違反となるだけでなく、韓国が存在そのものを否定する竹島(韓国名・独島)をめぐる領土紛争を顕在化させ、逆に国際的に不利になりかねず、「韓国側は実をとった」(交渉関係筋)との見方もある。
 竹島問題は韓国の国民感情に直結するだけに、韓国側は日本の調査を「竹島近海の紛争化により領有を狙っている」とみて調査計画の撤回を求め、柳第一次官は終始硬い表情で「われわれの立場は譲歩できない」と強調。一方で、韓国名表記について「時期を明示したことはない」と6月の国際会議に提示しないことを示唆するなど、韓国側も衝突回避の道を探った。この点について柳次官は協議後、合意が韓国名表記の提案を「適切な時期に行う」としていると指摘、韓国の立場を貫いたと強調した。
 合意を受けて鳥取県・境港沖で待機していた海上保安庁の測量船2隻は23日午前、東京に向けて撤収する。韓国の聯合ニュースによると、韓国海洋警察庁も竹島周辺に非常配備していた警備艦艇に撤収を命じた。」
引用終わり

 産経新聞でも指摘しているように、「韓国が日本の測量船を実力で排除すれば国際法違反となるだけでなく、韓国が存在そのものを否定する竹島(韓国名・独島)をめぐる領土紛争を顕在化させ、逆に国際的に不利になりかねず、「韓国側は実をとった」のが実情である。
 日本は戦術では勝ったが、戦略では韓国に勝ちを譲ってしまった。
 仮に衝突ということになれば、韓国との関係は当面修復不能なまで冷え込んだであろう。しかし、竹島を国際社会にクローズアップさせる絶好の機会であり、日本の領土を狙うごろつき国家中露への強いメッセージになったはずである。少なくとも竹島は紛争地域に指定され、韓国の実効支配になんの法的根拠もないことが国際社会の知ることとなったはずである。

 また、韓国との関係も、この問題の当初から金切り声を上げていた韓国が最後は普通の判断に落ち着いたことから見ても、多分に芝居がかったしぐさであることがわかることから、「修復不能」な態度は取らないであろう。韓国経済を考えれば取れないのである。ただでさえサムスンを除けばフィリピン経済並みの韓国は、日本との経済関係は最も重要な経済関係の一つであり、いざ破綻したときの唯一まっとうなアテなのである。

 多分日本の外交当局はそんなことも判って交渉を行い、決裂も充分オプションに加えていたことであろう。しかし日本政府はまたも韓国に引導を渡さなかった。残念な判断である。

 しかし、少し前までは考えられないほど、日本外交も「外交」を行なった。少なくとも所期の目的は達成したことは評価すべきであろう。
 

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