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今朝の読売新聞朝刊「1目面の地球を読む」は、外交評論家岡崎久彦さんが執筆したものであった。題して「自民総裁選と靖国神社・政争の具にするな」。 |
靖国神社について
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靖国神社へのA級戦犯分祀論の限界が早くも韓国により明らかになった。 |
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今日、平成18年8月15日朝、小泉首相は靖国神社に参拝した。初めて公約の8月15日に靖国神社を参拝した。遅きに失した感はあるが、参拝していただいてようやく、いわゆるA級戦犯とされる方々も含めて265万柱の神々も御納得されたことと思う。中韓の妨害、内政干渉を思えば、今日よりめでたき日はないと思う。 |
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8月15日を前に、反日左翼信濃毎日新聞では靖国神社参拝反対キャンペーンを張るのに大忙しだ。今日の紙面も2面、5面と大きく取上げて「靖国の迷路」と銘打って参拝に疑問を投げかけている。 |
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靖国神社を巡る違憲訴訟で、違憲ではないとする最高裁判決でこの問題には大方の決着がついてしまったところが、次は合祀取り消し訴訟という形でいちゃもんをつけるプロ市民活動が始まった。 |


