埼玉〜神奈川〜千葉

生後、東京〜埼玉〜神奈川〜千葉と住みかえてます。

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ヤナギヤで
まだ3月ですが…断言します。「これは今年最高のナパカベ!」

とまで評されたモノ。

確かによくまとまっていて
香り、味も飲み安い。
ごくごく飲める感じであった。

が・・・

ワタシ的にはもっとタンニンの味が出ていた方がいいかなあ。

(※もしお飲み頂けるなら、抜栓1日目で飲みきらず、2日目と飲み比べてみて下さい。是非、お願いいたします。) 

とコメントされているので明日どうなるか。。

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WE90点! って触れ込みでした。

安いカリカベにありがちな過熱感がなく、それどころか逆に涼しげなイメージもある優しく柔らかな果実の香味。爽やかさと洗練された味わいの繊細な面をも持ちます。スタイルとしてはタンニンも酸味も中庸で呑み疲れることがなく、ミドルボディーにミネラル感もあり、この価格ではなかなかお目にかかれないバランスの美しさに秀でています。樽の香味もあくまで軽め。ロースティーなモカコーヒーの味わいやオークヴァニラの甘みはあるものの、ミンティーな余韻がキレイなフィニッシュを飾る様は、『シミ・カベルネ』 を連想させます。


うん、確かにうまい
若干タンニンなんかは弱いんですが
癖がなくまとまってます。

シミーもそうですが
この手のうまいのはコルクを開けると
次の日にはもうダメですね。。。
逆にいえば、もろもろ刺激臭の強いワインは
開けて数日寝かした方がいいんでしょうか。。

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北はモントレーから南はサンタバーバラまでセントラルコースト各地からのカベルネを用い、さらにはパソ・ロブレスからのメルロー、シラー、テンプラニーリョ、そしてジンファンデルをも使用したブレンディングの妙。

だそうで。。

うーむ、どうもキツメですなあ。

やはり私にはカベルネの単一がいいのか。。

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飲んでみると

うーん・・・深みがない。
と、いうかインパクトもなにもない。。

勝手にカベルネだと思っていたのだが

解説を見ると
◆メルロー        43.42% ◆テンプラニーリョ    17.76%
◆サンジョヴェーゼ    15.87% ◆カベルネソーヴィニヨン  8.70%
◆バルベーラ        6.30% ◆カベルネ・フラン     4.29%
◆シラー          1.05% ◆サグランティーノ     0.85%
◆ピノ・ノワール      0.82% ◆ジンファンデル      0.56%
◆マルベック        0.36% ◆プティ・ヴェルド     0.01%
◆プティ・シラー      0.01% ●計13品種         100%

あら?メルロー・・・・・

やはり私にはメルローは合わん。。・゚・(ノд`)・゚・。

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YANAGIYAさんで評価が高かったので飲んでみました。

オーパスワンの隣の畑というもの。

87%のカベルネに11%のメルロー、残り2%には隠し要素としてフランとプティ・ヴェルド、マルベックが加えられ、
味わいに深みと広がりを与えられます。

となっていますが、少し独特な味わい。

舌の外側に強い刺激が出て
真ん中はまろやか・・・・

んー・・・私には合わないかな。

ところで本日このショップより
オーパスワンが18900円という衝撃価格のメールが。。。

ま、買えませんがね。
現地で179$だったことを考えると安い。。

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