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レゴ也さん、panchobilly315さん、小説のお部屋さん、ニクルさん、コメントありがとう! 今回は約束通り、最終回をやっちゃいます! 今までのあらすじの代わりにアドレスを書いときます。 今までのことを忘れっちゃった人やまだ見てない人、もう1度見たい人のためにですよ〜♪ では最終回、どうぞ! タケシ 「な、なんなんだお前は?!」 ベゾック 「俺の名はベゾック。バイオニクル界の闇の支配者の中で2番目にまさる力を持っているものだ!」 タケシ 「じゃあなんでグリファリーの体の中なんかに?」 ベゾック 「たまたまあいつと出会って、強大な力がほしいと願ってきたから俺が中に入り込んでパワーを送ってやっていたのだ。まぁこの体はもう用無しだがな。」 ベゾック 「貴様も目障りだ、死ね!」 タケシ 「うわぁぁああああ!」 「ガキンッ、ドス!」 ベゾック 「ぐはぁ!」 ??? 「大丈夫か?」 タケシ 「ありがとう、あんたは誰だ?」 タカーン 「俺の名はタカーンだ。」 タケシ 「俺の名はタケシだ。」 タケシ 「あいつのことは知っているのか?なぜここに?」 タカーン 「俺はベゾックを追ってきたんだが、レゴ界に逃げ込んで、どこにいるのかわからなかったんだ。だが、今ここに出現したのがわかって向ってみるとお前がピンチだったってわけだ。」 「ガタガタガタッ!」 タケシ&タカーン 「!!」 ベゾック 「ふっ、タカーンか。貴様をここですぐに倒すことはできるが、ヴァイアス様から倒すなと命令が出ていいる。」 ベゾック 「今回は見逃してやろう。さらばだ!」 「わ〜わ〜わ〜わ〜!」 王様 「私はとある国の王だが、今の戦い見ておったぞ!何かわしたちにできることはないか?」 タケシ 「王様、それはうれしいです!ではこの壊れてしまった街をもとどうりにするのを手伝っていただけませんか?」 王様 「よし、わかった!皆の者!この街をかたずけるのじゃ!」 家来「承知いたしました、王様。」 家来1 「大丈夫か?」 家来2 「聞こえるか?」 家来3 「早く手当てをした方がよさそうだな。」 家来4 「これをどこに運ぼうか?」 家来5 「ひぇ〜。こんな武器あんのかよ!」 住民1 「すごい武器だなぁ〜」 王様 「ほら!そこの者!しっかりやるのじゃ!」 工事のおじさん 「ふぁ〜い、厳しいなぁもぅ!」 紫の男 「すごいドロイドだなぁ。」 住民2 「このタイヤみたいなの重い!」 住民3 「確かに重い!」 少年 「大丈夫ですか?」 家来6 「このパーツどこのパーツだ?」 タケシ 「すまないなぁ、手伝わせちゃって。」 タカーン 「よいしょっと、いいんだよ、気にするな♪」 王様 「皆の者!集まれ〜!」 タケシ 「本当に行くのか?」 タカーン 「ああ、ベゾックを追わなきゃいけないからな。仲間も心配しているだろうし。」 タカーン 「じゃぁな!元気でな!」 タケシ 「俺も行けたらバイオニクル界にいってみるよ!」 王様 「さらばじゃ!」 家来達 「じゃ〜な〜!」 皆の者 「さようなら〜!」 完 どうでした?ちょっと期待を裏切らせっちゃったかな?
感想待ってます! ではまた |

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