「皇国の興廃懸りて原子力にあり」

感情で判断したことはだいたい間違ってます。世の為人の為、日本国の為に原子力を活用しよう

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天晴れ福島の高校生 

流石進学校、良い仕事してますねェ

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どこかの偏差値26とは大違いだなwww



外部被ばく線量差なし 高校生ら英誌に論文

河北新報 11月29日(日)10時45分配信

 東京電力福島第1原発事故が起きた福島県と、他県や外国のそれぞれの高校生が受ける外部被ばく線量について、福島高(福島市)の生徒が中心となって比較検討した研究論文が、放射線防護に関する国際的な専門誌に掲載された。被ばく線量の差はほとんどなく、生徒たちは「福島の現状を科学的に正しく理解してもらう素材になってほしい」と期待する。
 執筆したのはスーパーサイエンス(SS)部放射線班の小野寺悠さん(18)、鈴木諒君(18)、斉藤美緑さん(17)、安斎彩季さん(16)、藤原祐哉君(17)の5人。原尚志教諭(57)が指導した。
 1時間ごとに積算線量を把握できる線量計「Dシャトル」を活用。福島高を含め県内の6校と横浜、神戸両市などの6校に加え、フランス、ポーランド、ベラルーシの14校の生徒と教諭に参加してもらい、線量の比較、分析を試みた。海外の高校は、事故後に交流が始まったフランス人科学者が紹介してくれた。
 参加者は2週間、線量計を身に付け、行動記録も提出。解析の結果、外部被ばく線量はほぼ差がなく、年換算で1ミリシーベルト程度であることが分かった。県内各校では、放射性セシウムの影響はあるものの、土壌に含まれる自然放射線量が低いため、結果的に他地域と線量はほとんど変わらない−と結論付けた。
 助言を行った東大大学院の早野龍五教授(物理学)が英訳。協力者を含め233人の共著論文として、英国の専門誌「ジャーナル オブ ラジオロジカル プロテクション」に投稿し、27日のオンライン版に掲載された。
 小野寺さんは「放射線は社会的な問題もはらんでいて、どう向き合えばいいか悩むこともあった」と振り返った。
 斉藤さんは「今も福島では放射線の不安を抱えている人も多い。研究成果を通じ、考えが変わったり、頑張ろうと思う人が出てきたりすればうれしい」と語った。


科学的に正しく理解すれば何の問題も無い事が解る。

>県内各校では、放射性セシウムの影響はあるものの、土壌に含まれる自然放射線量が低いため、結果的に他地域と線量はほとんど変わらない−と結論付けた。

放射線とはあるから悪いというものでは無い。
そんな事を言ったら、地球上、いや宇宙のどこにも住めない事になる。

有るから悪いでは無く、どれほど浴びたかの量が問題になる。


人殺し医学部のある群馬大学っていう学校に早川由紀夫なる火山学者がいたのだが、もう「由紀夫」って言うだけで胡散臭そうだ。
事実、この早川なるセンセイ、「汚染地図」なんてものを作って発表している。
専門外なんだけど、マメだねェwww


そして数々のトンデモ発言で有名になったセンセイだ。



或る脱原発猿が、早川センセの資料を出して来ても、全然科学的根拠たりえないんだなw

専門外に現を抜かしている暇があるなら、ちっとは火山の研究でもしろよ。
だから火山学者・地震学者は穀潰しと言われるんじゃないかwww

やっぱり、こういうのは人体と放射線の関係についてデータを沢山持っている札幌医大の高田教授や放射線科のお医者さんの言う事が正しかったのだ。
医者でもない、放射線防護学者でもない早川や小出や武田が何をしゃべろうとも科学的根拠が無いのです。
こういうように、各方面から事実が科学的に裏書きされるのは実に喜ばしい事だ。




福島は全く問題が無い。
だからオイラは福島で蕎麦を食いまくっているし、お米も福島産「ひとめぼれ」を食べている。
夏は桃もお取り寄せだし、鷂佑気鵑離螢鵐瓦發箸討眸味しい。

オイラだってまだ命は惜しいから、科学的に判断した結果なのだ。
その責任は判断したオイラが取るべきものだ。





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