「皇国の興廃懸りて原子力にあり」

感情で判断したことはだいたい間違ってます。世の為人の為、日本国の為に原子力を活用しよう

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♪〜ファンは泣いてんのね。だから言ったじゃないの〜〜〜


三国志に例えると今のベイは諸葛亮のいない劉備。
関羽(筒香)・張飛(ロペス)・趙雲(宮崎)に呂布(ソト)がついても勝てない。
                    なぜなら↓諸葛亮がいないから。
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戦力不足に低年俸でも…ヤクルトが“金満”巨人と首位を争える秘密

5/14(火) 12:00配信

  
日刊ゲンダイDIGITAL
戦力不足に低年俸でも…ヤクルトが“金満”巨人と首位を争える秘密
ヤクルト河田コーチ(左)と石井コーチ(C)日刊ゲンダイ
 
巨人と首位争いをしている2位ヤクルトは今月に入り離脱者が続出している。3日にバレンティンがコンディション不良、10日に青木が体調不良で離脱。12日には山田哲が上半身の違和感でスタメンを外れ、13日には左足を痛めた西浦が登録を抹消された。

 巨人打線とは年俸でも雲泥の差。12日のスタメン(投手除く)を比べると、巨人が総額約12.2億円に対し、ヤクルトは2億円にも満たない。そんな低年俸メンバーでも12日は巨人に快勝。今季通算成績も5勝4敗と勝ち越しているのはなぜか?

 ある他球団選手は「あの2人が大きい」と言ってこう続ける。

「石井(琢朗=打撃)コーチと河田(雄祐=外野守備走塁)コーチの存在です。カープのときも『点』を『線』にするのがうまいと思っていたけど、ヤクルトも打線がよくつながる」

 石井琢コーチといえば、「ゴロで1点」の野球を提唱。長打に頼らず、併殺打でさえも「得点に結びつけばいい」という方針で広島の優勝に貢献した。

 12日の巨人戦では、二回無死一、二塁の場面でバスターエンドランを仕掛けた。打者がバットに当てられず失敗に終わったが、河田コーチはその場面をこう振り返る。

「あれくらいしないと点が取れない。かき回すというか、何をやってくるのか分からないという意識を相手に植え付ける点でも、(失敗でも)やる意味はあると思う。でも、あそこまではミーティングでも話していなかったんだよ」

 機動力を生かした采配は「カープ野球」を彷彿させるが、河田コーチはこう付け加えた。

「カープだったら逆にああいうことはできなかったと思う。理由は緒方監督に聞いてみないと分からないけど」

 指揮官がコーチに一任する自由さも、戦力不足の中で勝ちをもぎ取れるゆえんかもしれない。

で・・・・・どうすんのよ。

こういう案もあるのだが、一理あると思う。


DeNA 得点力アップのために

5/14(火) 11:03配信

   
週刊ベースボールONLINE
DeNA 得点力アップのために
自慢の打線が機能せずに、苦しいシーズンが続くラミレスDeNA
 典型的な負けパターンだった。5月12日の広島戦(マツダ広島)は序盤にリードを奪われると、打線は淡白な攻撃で沈黙。5回、伊藤光が放った3号ソロでの1点のみで広島・アドゥワ誠に初完投を許してしまった。昨季から打線の“反発力”のなさは顕著で、劣勢の状況を打線がひっくり返した試合は数えるほどしかない。

 5月13日時点で、チーム打率.233(リーグ最下位)、得点133(同最下位タイ)。筒香嘉智、ロペス、宮崎敏郎、ソトといった主軸のバットが火を噴けば、勝ち。ダメならお手上げ。そうした攻撃陣の“待ち”の状況から、ノーヒットでも能動的に動いて1点を奪いにいく野球を目指さなければ、限界がある。やはり、多少なりとも「スモールベースボール」の意識が必要になる。

 振り返ると2017年、日本シリーズの敗戦を受けて、ラミレス監督は盗塁、小技の重要性を痛感。シーズン終了翌日に「スモールベースボール」への移行を誓った。昨季は打線のつなぎ役として大和、俊足の神里和毅の加入もあり、春季キャンプから能動的な攻撃の意識が浸透していったように見えた。

 しかし、ラミレス監督のコンピューターを狂わせたのが、ソトの存在だった。当初はロペス、宮崎のバックアップ役を期待されていた助っ人が二番に入るや、勝負を決める長打を連発。昨年5月、指揮官は「ソトは二番で使っていく。スモールベースボールというより、攻撃的な野球になる」と路線変更を決断したのだった。結果、ソトは来日1年目で本塁打王に輝いたのはご存知のとおり。

 今季も打線には筒香、ロペス、宮崎、ソトという強力スラッガーが並んでいたが、自打球の影響と不振で12日の試合からソトがスタメンを外れた。これを機にスタメンで出場するスラッガーを絞ってはどうか。そのときに調子のいい上位3人をクリーンアップに座らせ、自由に打たせるのだ。その一方で投手を含めた残りの打者6人は、出塁とつなぎ役に徹した打線を組む。

 状況打破のために新戦力も積極的に使っていきたい。今季、ファームでチームトップの四球を選んでいる3年目の内野手、大河などは面白い存在だと思うのだが……。
文=滝川和臣 写真=井田新輔

ソトを使うならスイーパーとして6番。(守れないから使いにくいのだが・・・・)
1・2番に足のある選手を入れて、粘りに粘らせて四球でもシングルヒットと評価して、兎に角塁に出させて走らせまくる。
中軸と雖も長打なんか捨てさせて(偶然入ったら仕方がない)、兎に角繋げと指示する。

壊滅状態の中継ぎは・・・・・三嶋は疲れちゃって、砂田も三上も居ないし須田はクビにしちゃったし(←失敗だよ)
・・・・・タナケン
タナケンは何をやっている!?

セ界はタナケンを待っている!




GO!波勝崎


NIMBY(NOT IN MY BACK YARD)

負担は嫌だが果実は欲しい・・・・世の中そんなに甘くはない。



バイオマス爆発で説明会、住民から厳しい声相次ぐ 山形・上山

5/12(日) 0:46配信

産経新聞
 山形県上山市金谷のバイオマス発電会社「山形バイオマスエネルギー」の発電プラントで2月、試験運転中に発生した爆発事故で、施設を施工した「テスナエナジー」(山本貴士社長)が11日、事故原因の説明を行う住民説明会を開いた。

 説明会には、事故現場の金谷地区の住民約60人が参加。山本社長は、事故後、県警の実況見分などを受け、住民への謝罪を遅れたことを謝罪。その上で想定上の事故原因と断った上で配管内の酸素の排気が不十分で、配管内にあった残存酸素と貯蔵タンク内の水素やメタンの混合ガスが結びつき、エンジンから漏れ出た炎が配管を伝って引火して爆発した可能性が高いと説明した。

 住民からは、「事故はヒューマンエラーで起きた」「専門家が施設を管理している割には、事故原因が稚拙すぎる」といった同社のバイオマス発電技術に対する不信や、説明内容自体を疑問視する質問が相次いだ。さらには住民の質問に明確な回答も出せない同社に、複数の住民から「(金谷地区から)出て行ってほしい」という強い意見や、「再稼働は反対です」といった意見も出された。

バイオマスも原発も怖い、風力・太陽光は自然破壊、火力も二酸化炭素で結局は自然破壊・・・・・・・。
事故で最も人を殺しているのは自動車だろうが、村から出て行けという話は聞いた事が無い。
日常的に起きる事故には慣れちゃって脅威とは思わなくなるのだろうね。
滋賀県大津市で軽乗用車が幼稚園児の列に突っ込んで園児2人が死亡した事故があったが、これなどは原発よりも自動車が危険という何よりの証拠ではないか?
なぜ、自動車止めようという議論が出てこないのか?
それはね、自動車止めるともっと人が死ぬからで、危険と折り合い付けて共存していかなければならないからですね。
原発も同じでしょう。
横浜市金沢区に原発作って貰っても全然構わない。(だけど地代が高いので電気料金に跳ね返る)
女川では住民の避難を受け入れ、1Fはあれだけ大騒ぎしても誰も殺してないどころか、病気になった人すら居ないのだから。

文明止めますか?電気使うのやめますか?そういう方は波勝碕へ。
お仲間が大勢待っておられます。

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もう10年以上も前なんですが、白馬五竜飯森ゲレンデの第6リフトが停止。
助けに来るまで約40分間宙吊りになった事があります。
まあ、暖かい日だったのと、乗り合わせたスキースクールのイントラさんと馬鹿話してたから緊張感も無く楽しい経験だったかも。
「飛び降りないでください」と何度も放送がありましたが、誰か飛び降りると他の搬器が大きく揺れてお客さんが振り落とされる可能性もあるのだそうです。
月山では2時間と言ってますから、飯森の40分は速い方だったのでしょうか。


リフト緊急停止で160人宙づり ロープや脚立で救助
5/11(土) 17:28配信

 スキー場でリフトが停止して一時、スキーヤー160人が宙づりとなりました。

 11日午前10時半ごろ、山形県西川町の月山スキー場でリフトが止まり、乗っていた約160人のスキーヤーが宙づりとなりました。スキーヤーたちはロープや脚立で1人ずつゲレンデに降ろされ、約2時間後に全員が無事に救助されました。スキー場の運営会社によりますと、午前10時半ごろ、降り場付近で乗客の荷物かウェアが引っ掛かって緊急停止した後、動かなくなったということです。リフトの動力は電気で、モーター関連の故障とみられています。

ゴンドラリフトではこんなトラブルに備えて携帯トイレが置いてありますが、他のお客が居ればさすがに女性は使いにくいだろうし、男はドア開けてやっちゃえば問題ないだろうし(風が吹き込んで来ない限りは・・・・・)本当に使えるものなのでしょうかねえ。
機械は壊れるものなのだからトイレは行っておいた方が良い鴨ね。




英国、1週間石炭使用せず電力供給 1882年以降で初めて

5/9(木) 10:27配信

 
AFP=時事
英国、1週間石炭使用せず電力供給 1882年以降で初めて
英イングランドのブライズ沖に設置された洋上風力発電用のタービン(2017年10月5日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】二酸化炭素(CO2)排出量ゼロを目指す英国は8日、国内初の石炭火力発電所が稼働を開始した1882年以降で初めて、1週間にわたって石炭を使用せずに電力を供給できたと明らかにした。

 英国の電力系統運用会社ナショナル・グリッドESO(National Grid ESO)はツイッター(Twitter)に、「英国は石炭を利用せず1週間を過ごしたことをここに公表します!!! これは1882年に最初の石炭火力発電所が稼働した後では初めてのことです #zerocoal」と、最後に「石炭ゼロ」という意味のハッシュタグを付けて書き込んだ。

 ナショナル・グリッドESOのフィンタン・スライ(Fintan Slye)取締役会議長は、英国では風力や太陽エネルギーなどの再生可能エネルギーへの移行を加速させていることから、「2025年までに、二酸化炭素を排出せずに英国の電力系統を全面的に運用することが可能となると信じている」と述べた。

 英当局は今年3月、2030年までに国内で使用する電力の3分の1を洋上風力発電で供給することを目指すと発表していた。

 英国は原子力発電を低炭素エネルギー政策の中心に位置づけている。これは2011年の東京電力(TEPCO)福島第一原子力発電所の事故を受けて原子力発電の段階的廃止を進めている欧州の経済大国・ドイツとは対照的だ。【翻訳編集】 AFPBB News

猿供、ぬか喜びだったようだなwww  



東急世田谷線が再エネ100%で運行されているそうだが、電気に名前は書いてないのでまあ帳簿上ではそういう事になっているのでしょう。
しかも水力と地熱だけ?さすが世田谷線だねwww
太陽光や風力では土台無理なんでしょうね。当たり前だけどね。
「世田谷線だから出来るのだろう」とは初めから思ってたけど、田園都市線や東横線で太陽光と風力100%で運行できるようになったらちょっとは考えてやるよ。
「夜になって風が無くなったので電車動きません。」
地震も無いのに帰宅困難者出まくりじゃんwww


東急世田谷線、なぜ割高な「再エネ100%」で運行?

5/10(金) 6:10配信

東洋経済オンライン
東急世田谷線、なぜ割高な「再エネ100%」で運行?
再生エネルギー100%での運行が開始された東急世田谷線(筆者撮影)
地球温暖化防止のため、二酸化炭素(CO2
)排出低減に向けた動きが加速する。4月23日、政府は「パリ協定」の目標達成に向け、今世紀後半に日本のCO2
排出を実質ゼロとする目標を盛り込んだ戦略をまとめた。

 産業界においても、事業の使用電力を100%再生可能エネルギー(以下、再エネ)で賄うことを目指す「RE100」企業の動向が注目されるほか、投資の分野においても、現在の企業業績のみならず、社会貢献や環境対応などを重視する「ESG投資」の手法が注目を集める。
CO2
排出低減のキーワードとなるのが水力、地熱、風力、太陽光等の「再エネ」の導入拡大と、「水素社会」の実現だ。この2つに関連する、東急グループが携わる最近のシンボリックな動きを取材した。

■再エネのみで電車を運行

 3月25日、東急世田谷線は、東北電力から購入する水力・地熱発電所で発電された再エネ100%による電車の運行を開始した。

今回の取り組みの意義は、従来実施している省電力の新型車両の投入や、運転の仕方によって電力使用量を抑制する「エコ運転」プロジェクトといった「需要」側での省エネ施策に加え、電気の「供給・調達」の部分でもCO2
削減に貢献することにあるという。具体的な仕組みは以下のとおりだ。

 まず、電気の流れとしては東北エリアに所在する東北電力グループの水力・地熱発電所の一部で発電された電気が、東北エリアから東京エリアにつながる送配電線網を通じて世田谷線に供給される。東北電力と東急電鉄の間を取り次ぐのは、家庭向けの「東急でんき」を提供する東急パワーサプライ(出資比率:東急電鉄が66.7%、東北電力が33.3%)だ。

 ただし、送配電線網を経由して届けられる電気が水力発電所等で発電された再エネ電気か、火力発電所等で発電された化石燃料由来の電気かというのは、物理的に切り分けられるものではない。再エネ100%で運行しているというのは、あくまでも計算上ということになる。

割高な再エネ100%・・・・・・

で、田園都市線や東横線userは世田谷線の分も電車賃ぼられてるっていうことかな?




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