「皇国の興廃懸りて原子力にあり」

感情で判断したことはだいたい間違ってます。世の為人の為、日本国の為に原子力を活用しよう

再生可能エネのウソ

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再生可能エネルギーの克服できない欠点はエネルギー密度の低さにある。
だから広大な面積の森林を伐採しなければならない。
密度を高めて使い物になるようにするには膨大なコストがかかるのであるが、破壊される自然環境はコストに算入していないらしい。馬鹿な話だな。

大手企業でもこのザマか・・・・・・・


京セラの「自然に優しい」太陽光発電がイワナ・ヤマメを全滅させた!

8/4(日) 8:00配信

デイリー新潮
京セラの「自然に優しい」太陽光発電がイワナ・ヤマメを全滅させた!
濁った川(撮影・吉川譲)
 自然に優しいエネルギーの決定版のように語られる太陽光発電だが、京セラによる発電所の設置工事現場では、聞こえるのは悲鳴ばかり。引き起こされていたのは「自然に優しい」が聞いて呆れる環境破壊だった。

 茨城県の水戸や日立よりもさらに北の山中を訪れると、山林が禿げたように切り開かれ、下から眺めると、遠目に太陽光パネルがうっすらと見えた。
 今なお工事中の、この国木原太陽光発電所について、ネットなどには、「日本の未来に貢献」といった文言が躍るが、現場の下方を流れる十王川の川底には、異常なほど土砂が溜っているのが、素人目にも確認できる。その上流の黒田川に至っては、堆積した砂が水面の上にまで顔を覗かせる。

「未来に貢献」するどころか「未来」を「破壊」しているようにも見えるが、地権者の一人は未来に期待していたと、こう語る。

「この地域は過疎化していて、産業を興すことは難しい。でも、太陽光発電を始めれば、荒廃した山を宝の山に変えられます。県や市は動いてくれないので業者を探しましたが、土地を売りたくないので、賃貸で発電事業を進めてくれる業者を選びました」

 結果、元請け業者は京セラの子会社、京セラコミュニケーションシステムに決まった。ところが、

「工事が始まると土砂が流れ出た。雨が降るたびに粘土質の黄色い土砂が流れ出し、工事が始まってから時間が経過しても、全然改善されないのです」

 地元の関係者に、もう少し詳しく語ってもらおう。

「十王川では毎年4〜6月にヤマメやイワナを放流して釣り客を誘致し、住人は日釣り券の売り上げを生活の足しにしてきました。漁協もあって組合員が200人くらいいます。ところが昨年は、放流した稚魚が全滅。粘土質の土砂が混ざった濁流が流れ込み、土砂がエラに詰まって窒息死してしまったのです。魚を狙う野鳥も現れなくなりました」

 このためやむなく、

「漁協主催の釣り大会も昨年は中止に。昨秋、京セラ側から漁協に補償として120万円支払われましたが、土砂の状況は一向に改善されない。でも、今年は京セラ側は、漁協の要求に梨のつぶてだとか。今春の漁協の総会では、組合を今年度一杯で解散するという話になったようです。水田にも土砂が流れ込んでいます」

土も固めないまま
 どうしてこうなるのか。工事関係者に尋ねると、

「京セラの子会社の下に下請けがいますが、県も“京セラの看板があるなら大丈夫でしょう”と、安心して許可を出した。工事は2017年末ごろ始まりましたが、手順が滅茶苦茶でした。木を伐採すると土地の保水能力が落ちます。だから木を伐る前か、遅くとも並行して、水を溜める調整池を設ける必要があるのに、それを作らなかったのです」

 別の工事業者に話を引き継いでもらう。

「県の指針で、雨を集める調整池の設置が定められているのに、当初それをまったく作らず、県に言われてようやく作った。ところが、その後も調整池に水が溜ると、ポンプを入れて濾過もせず強制排水していた。調整池の役割をまったく果たしていません」

 それにしても杜撰だが、なにゆえそうなるか。

「掘り起こした土は軟らかく、そのままでは降雨や少しの揺れで崩れます。そのため“転圧”といい、土に荷重をかけて固める必要があるのですが、それがなされていなかった。だから、調整池がすぐに土砂で埋まってしまい、そのたびに土砂を川に流していた。技術者のレベルも低すぎます」

 自然に酷な発電所。
京セラコミュニケーションシステムの広報宣伝部は、

「川に土砂が流れ、調整池からも土砂を含んだ水が流れ、県から指導を受けたのは事実ですが、改善は進んでいます。補償金もお支払いし、川に溜った土砂については、協議することで合意しています」

 と答えた。しかし、これが例外ならまだしも、

「太陽光発電は、福島の原発事故以降、急速に進んだため、規制がないに等しい。自治体ごとに指針を設けるなどしているものの、業者は高い利益率を追い求めて工事費用を安く済まそうとするため、このケースのように平気で破られてしまう。その結果、全国で同様の被害が出ています」(さる科学ジャーナリスト)

 再生可能エネルギーの普及を謳う前に、その安全性を点検すべきではないのか。

週刊新潮」2019年8月1日号 掲載

人間は有史以来いろいろなエネルギーを使ってきたが、その歴史はエネルギー密度の低いモノから高いモノへのシフトだった。
山の木を伐って薪にする→木炭→石炭→石油→天然ガス→原子力
結局、この順番で環境に優しくなった。
山の木を伐って太陽光パネルを並べる?原子力から原始力への回帰だなw

脱原発猿供は未だに再生可能エネルギーとやらに儚い夢を抱いているようだが、エネルギー密度が原子力並みになったら考えてやっても良いぜwww



イメージ 2


経産省が太陽光発電の電気を固定価格で買い取る制度を止めようという検討に入った。
世の為人の為お国の為になる非常に良い事だ。

再生可能エネルギーの固定価格買取制度こそはレントシーキングの最たるものだった。

レントシーキングとは・・・・・Wikipediaによると

レントシーキング(英: rent seeking)とは、民間企業などが政府や官僚組織へ働きかけを行い、法制度や政治政策の変更を行うことで、自らに都合よく規制を設定したり、または都合よく規制の緩和をさせるなどして、超過利潤(レント)を得るための活動を指す[1][要ページ番号]。またこれらの活動を行う人をレントシーカーやロビイストなどと呼ぶ。
これによる支出は生産とは結びつかないため、社会的には資源の浪費とみなされる。

日本史上最低最悪と言われている首相の菅直人と民主党(当時)一味が、失政を糊塗するためかそれとも当時凄い勢いで増殖していた脱原発猿のウケを狙ったのか、そのスッカラ菅に損社長が乗っかって再生可能エネルギーの固定価格買取制度を始めた。
先行するヨーロッパ(ドイツ・スペイン)などでは固定価格買取制度が既に破たんを迎えていたにも拘らずだ。
しかも価格は1kw当り42円という途方もない金額であり、しかも民間企業の財産でもある送電網までタダで使わせろというまでに増長した。
これがレントシーキングだ。

固定価格買取制度は逆進性があり、貧乏人ほど負担が大きくなる性質のものだったが、頭の毛が3本足りない猿供が「これで脱原発出来て安心して暮らせる」と儚い夢を見た。
自分達こそ貧乏人のくせしてなあwww
(まだ夢から覚めない猿がいるようだが・・・・・・)

オイラのところにも再生可能エネルギーに投資しませんかという勧誘が来たが、政府の都合で始めたものは政府の都合で幾らでも変えられると言って断った。
昔、政府はコメの増産を奨励したが、今現在米農家はどうなっているのかを見れば結果は最初から解りきっていた。

太陽光発電が雇用を生むなど有り得ない菅内閣の言説をは信じた。
しかし太陽光発電所に人が居るのを見たことが無かったので、理性のある人間は騙されなかった。
世界最大の太陽光パネルメーカーであるドイツのQセルズは既に支那の企業に買われていた。
国産の太陽光パネルはMADE IN CHINAにコスト競争で太刀打ちでない事は火を見るよりも明らかであり、儲かったのは支那の企業だけだったのだろう。

太陽光発電所は広大な面積を必要とするので、山を崩し森林を伐採しなければならない。
その結果洪水まで引き起こした。

イメージ 1

だからなのかメガソーラーは各地で反対運動が起きている。
最初から解れよ!と言いたいが・・・・・・

なぜなのかと言えば、再生可能エネルギーには克服できない欠点があるからだ。
再三言って来たがエネルギー密度の低さは如何ともし難く、密度を高める為に非常にコストがかかるからだ。
それが自然破壊に繋がっているのだが、脱原発猿はパネルの値段しか目に入らないらしい。
痴性豊かと言わざるを得ないな。

まあ、何れにせよ固定価格買取制度なんて悪しき制度はとっとと止めて、出来ることなら再生可能エネルギーなんてのも止めて、世の為人の為お国の為に原発ルネッサンスに移行した方が明るい将来を見通せるってもんだ。


太陽光買い取り終了検討、経産省 全量・固定価格やめ負担軽減へ

6/12(水) 21:23配信

共同通信
太陽光買い取り終了検討、経産省 全量・固定価格やめ負担軽減へ
経済産業省
 経済産業省が、太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の終了を検討していることが12日、分かった。つくられた電気の全量を一定価格で電力会社が買い、費用を電気料金に上乗せする仕組みで消費者らの負担が増したことに対応。再生エネ拡大と負担軽減が両立するような新制度をつくる方向で議論を進め、2020年度の法改正を目指す。

 制度は12年に開始。特に太陽光発電の拡大に貢献し、18年末の再生エネの設備は制度導入前の約2.2倍に拡大した。

 一方、電気料金に上乗せされる「賦課金」は19年度で約2兆4千億円に上り、一般的な家庭で月767円の負担となる見通し。


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誰かが言ってたオールバカバッカーズだけれども、やっと現実を見つめ直す気になったのか。
再エネなんて補助電源が精々で、主力電源にはなり得ない。
エネルギー白書で言っているのはエネルギー密度の低いモノは使い物にならないって事なのだ。


「エネルギー白書」閣議決定 再生エネ拡大は難しい
6/8(土) 5:54配信

 政府は現在のエネルギー情勢をまとめた「エネルギー白書」を閣議決定しました。日本では再生可能エネルギーの比率を高めるのは難しいとしています。

 政府は再生可能エネルギーの比率を2030年には2割を超え、22%から24%にして主力電源化することを掲げています。しかしエネルギー白書では、日本は単位面積あたりの電力の需要が他の国に比べて大きいため、再生可能エネルギーの比率を高めることは難しいとしています。同時にCO2削減の観点から原発再稼働の進展が重要としています。経済界からも政府に対して原発を2030年に30基動かすことを目標にすべきだという意見書が出されています。

再エネは研究程度に留めて、原発を早期に再稼働させるべし。
審査は動かしながらやれと法改正しろ。

それが政治家の仕事だ。

産経新聞の良い記事だが、記事の元になったデータがあればもっと良い記事だったと思う。
エンジン車と電気自動車(EV)の二酸化炭素排出量を比較しているのだが、電気が何で作られるかによって排出量は変わっていき、必ずしもEV有利という訳ではないようだ。

火力発電に頼る国ではエンジン車が有利であり、原発や再エネに頼る欧州では走行距離が嵩むとEV有利になるようだ。
日本では走行距離によって有利不利が逆転するようだ。
原子力なら深夜電力で充電できるからEV有利になる可能性が大きい。
但し、再エネでは夜は太陽光が使えない上に風が無いとなれば火力から充電せざるを得ず、EV有利は怪しくなってくる。
再エネは火力でバックアップしなければ使い物にならない。
だから再エネが増えれば増えるほど火力を増やさなければならず、二酸化炭素削減には逆行するだろう。
また、EVが普及するかしないかは電気代がどれくらい安くなるかに懸っている。
脱原発猿はパネルや風車の値段しか見ていないから再エネは安価になっていると寝言を言うが、送電網を構築するのに莫大なお金が掛かる事を理解できない。
なぜなら再エネは人が住まないところに作らざるを得ない(エネルギー密度の差は埋めることが出来ない)ので、需要地まで送電線を引いて来なければならないからだ。
ドイツはそれもあって苦しんでいる。


マツダと工学院大学 エンジン車とEVのCO2排出量を比較

6/1(土) 16:00配信

産経新聞
マツダと工学院大学 エンジン車とEVのCO2排出量を比較
マツダ防府工場の組み立てライン。同社はLCAの観点から生産工程の環境負荷低減にも取り組む=山口県防府市
 化石燃料による発電が多い地域はエンジン車の環境負荷が相対的に小さく、再生可能エネルギーの発電利用が進む地域では電気自動車(EV)が環境にやさしい−。マツダと工学院大学が、車の“一生”を通じて排出される二酸化炭素CO2)排出量を算出した結果、各地域のエネルギー事情に応じて各車両の優位性が変わることが分かった。

   ■EV優位は限定的

 エンジン車とEVの“エコ”度を評価する際に活用したのは、製品やサービスがどれだけ環境に負荷を与えるかを総合評価する手法「ライフサイクル・アセスメント(LCA)」だ。国際標準化機構(ISO)の国際規格に規定されたLCAの手順に沿って、各車両のCO2排出量を地域ごとに算出し比べた。

 調査は、ガソリン車とディーゼル車の設定がある排気量2000cc以下の小型車「マツダ3(旧モデルの日本名・アクセラ)」と、同クラスの他社製EVで比較。米国をはじめ5地域を対象に、20万キロ走行するまでに排出されるCO2を把握した。EVには16万キロでバッテリーを交換するという前提条件も付けた。

 その結果、各地域のエネルギー政策や火力発電施設の発電方式などによって、ガソリン車が有利なケースとEVが有利なケースがあることが分かった。

 車内の蓄電池でためた電気でモーターを駆動して走るEVは、ガソリンや軽油を燃料に使わないため「エコ」なイメージが強い。しかし、「EVの電気が何でつくられているか」までさかのぼると、地域によっては必ずしも「環境にやさしい」とは限らない。

 例えば、総発電量のほとんどを石炭火力による発電に依存するオーストラリア。EVのCO2排出量は、エンジン車を最後まで上回った。一般的に、火力発電の方式別の発電量当たりのCO2排出量を比べると、石炭火力が最も多い。EVが走行時に使う電力を石炭火力で賄うため、生涯に排出するCO2はガソリン車より多くなる。

 約8割を火力発電に頼る日本では、EVのCO2排出量が約11万キロまではエンジン車(ディーゼル、ガソリン)を上回った。その後、しばらくエンジン車が上回っていたが、EVがバッテリーを交換した16万キロ以降、再びエンジン車より多くのCO2を排出していた。火力発電が約7割を占める中国も、同様の傾向がみられた。

 これは、新しいバッテリーを製造するときに排出されるCO2が上乗せされるためだ。「クリーンさ」を強調するバッテリーが、実はCO2の排出の“主原因”になっているともいえる。

 米国では、走行距離が短い段階ではEVのCO2排出量がエンジン車を上回ったが、6万779キロの時点で両者が逆転。その後は、EVのCO2排出量が、ガソリン車を下回り続けた。

 同国では、総発電量に占める火力発電の割合が6割超と日本や中国に比べて依存度が低い。また、火力発電の中で、CO2排出量が比較的少ない天然ガスの占める割合が多いことが、EV優位となった理由だ。

 一方、再生エネや原子力の活用が進む欧州では、序盤にCO2排出量で優位だったエンジン車が7万6545キロでEVに逆転され、そのままEVの優位の状態が続いた。特に、欧州で人気のある燃費性能の良いディーゼル車は、生涯のCO2総排出量でEV、ガソリン車と比べて最も少なかった。

 今回の調査結果では、温暖化防止効果という観点では、必ずしもEVが優位とはいえなかった。

 次世代エコカーをめぐる競争をめぐっては、世界の大手自動車メーカーはEVシフトを強めている。EVが勝利できるかどうかは、各国が化石燃料依存の発電方式をどのように見直すかにかかる。

 マツダは、火力発電が多い地域ではバッテリーとエンジンを組み合わせたハイブリッド車(HV)を中心に展開。再生エネによる発電が普及している地域では、来年投入予定の独自EVなどで勝負するといった戦略を想定している。(経済本部 臼井慎太郎)

 

東急世田谷線が再エネ100%で運行されているそうだが、電気に名前は書いてないのでまあ帳簿上ではそういう事になっているのでしょう。
しかも水力と地熱だけ?さすが世田谷線だねwww
太陽光や風力では土台無理なんでしょうね。当たり前だけどね。
「世田谷線だから出来るのだろう」とは初めから思ってたけど、田園都市線や東横線で太陽光と風力100%で運行できるようになったらちょっとは考えてやるよ。
「夜になって風が無くなったので電車動きません。」
地震も無いのに帰宅困難者出まくりじゃんwww


東急世田谷線、なぜ割高な「再エネ100%」で運行?

5/10(金) 6:10配信

東洋経済オンライン
東急世田谷線、なぜ割高な「再エネ100%」で運行?
再生エネルギー100%での運行が開始された東急世田谷線(筆者撮影)
地球温暖化防止のため、二酸化炭素(CO2
)排出低減に向けた動きが加速する。4月23日、政府は「パリ協定」の目標達成に向け、今世紀後半に日本のCO2
排出を実質ゼロとする目標を盛り込んだ戦略をまとめた。

 産業界においても、事業の使用電力を100%再生可能エネルギー(以下、再エネ)で賄うことを目指す「RE100」企業の動向が注目されるほか、投資の分野においても、現在の企業業績のみならず、社会貢献や環境対応などを重視する「ESG投資」の手法が注目を集める。
CO2
排出低減のキーワードとなるのが水力、地熱、風力、太陽光等の「再エネ」の導入拡大と、「水素社会」の実現だ。この2つに関連する、東急グループが携わる最近のシンボリックな動きを取材した。

■再エネのみで電車を運行

 3月25日、東急世田谷線は、東北電力から購入する水力・地熱発電所で発電された再エネ100%による電車の運行を開始した。

今回の取り組みの意義は、従来実施している省電力の新型車両の投入や、運転の仕方によって電力使用量を抑制する「エコ運転」プロジェクトといった「需要」側での省エネ施策に加え、電気の「供給・調達」の部分でもCO2
削減に貢献することにあるという。具体的な仕組みは以下のとおりだ。

 まず、電気の流れとしては東北エリアに所在する東北電力グループの水力・地熱発電所の一部で発電された電気が、東北エリアから東京エリアにつながる送配電線網を通じて世田谷線に供給される。東北電力と東急電鉄の間を取り次ぐのは、家庭向けの「東急でんき」を提供する東急パワーサプライ(出資比率:東急電鉄が66.7%、東北電力が33.3%)だ。

 ただし、送配電線網を経由して届けられる電気が水力発電所等で発電された再エネ電気か、火力発電所等で発電された化石燃料由来の電気かというのは、物理的に切り分けられるものではない。再エネ100%で運行しているというのは、あくまでも計算上ということになる。

割高な再エネ100%・・・・・・

で、田園都市線や東横線userは世田谷線の分も電車賃ぼられてるっていうことかな?



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