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最近個人的にタイトルのような人と接触したので、ここ数日気分が悪い。
我ながらこだわり過ぎと思うが、いつも頭の隅にあるので吐き出そうとここへ書いてみた。
さてここからは普遍的な話を。
タイトルのような人が金運を遠ざけるっていうのは本当のように思う。
というのは、私の知人のお金持ちは知っている限り皆、貧乏くさい人、嫉妬深い人を嫌う。
嫌うというより警戒する。ように思う。
富裕層から嫌われたら情報も入ってこない。
良質な情報をゲットできなければそれだけお金儲けのチャンスが減る。
富裕層は総じて人間関係を大事にする。
それも良質なつながり。
自分の持っているつながりを人に紹介するときは相手が紹介するに足る人間か吟味する。
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ま、女性はそれほど神経質でない人が多いが、男性は無意識にそう行動しているうのではないかな。
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スティーブジョブズがお気に入りの三宅一生のタートルネックの黒セーターを数十枚単位で注文していたとか、
マークザッカ―バーグがクローゼットに同じグレーのシャツとジーンズを何十枚も入れている、とか・・・
富裕層の服の選び方は実に合理的。
かれらは実業家だから普段着を選ぶのに時間をかけていられない。
一旦、お気に入りを見つけると何十枚も同じものを買っておけば、毎回安心して着て出勤できる。
毎朝服を選ぶ時間は無駄、というわけ。
それに黒セーターなんて大して高価ではないから汚れればすぐ捨てられる、洗濯の手間も省ける。
そうやって出来た時間で本を読んだり、仕事をしたり…
まさに 時は金なり を実践している。
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1に節約
2に生活をシンプルに
3、不要なモノは買わない
4、不要な人間関係から手を切る
5、しっかり貯蓄してしがらみから自由になる
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若い頃は欲しいモノをいつでも買えることが裕福だと思っていた。
それはそうなのだが、代々の財産があるのでもない限りお金が無尽蔵に出てくるはずはなく、モノへの欲望は直接、自分を仕事にしばりつけ自由を奪う。
本当の豊かさとは、時間の自由、他人に支配されない自由・・・
じゃないのかとここ数年気が付いた。
今私は大抵のモノは好きな時に買えるし、他人に雇われなくても暮らせる自由を持っている。
不思議なことにそうなってみると、とくに欲しいモノなんかないのだ。
かえって、断捨離にはまりどんどん捨てている。
結論。
周囲にモノを溜めこむと自由を失いお金も失う。
以上。
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斎藤佑樹がハンカチ王子と騒がれてから早10年。
日ハムに入団してからこっち成績はさっぱりで人気も凋落・・・
今年優勝して注目を浴びたのは後輩の大谷。
世間と言うモノは嫉妬と羨望を煽るものでいつまでたっても斎藤佑樹を引っ張り出して比べたいらしい。気の毒と言えば気の毒だなあ。
イケメンの人気者って男社会では生きにくいらしい。女性はたぶん同情的だろうけど。笑
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CMで「なめねこ」が出てたり、小泉今日子がスケバン役だったり
今日は田中美奈子がひざ上20センチのタイトスカートで踊ってた頃の映像が出ててぶっ飛んだ。
49歳だそうだ。
うーーーむ。
往年の美脚もアラフィフかーー。
彼女、ショップで服を爆買いしてたそうだ。
そう言えば私もセールの時、最高50万円くらい爆買いしてたなあ。
なーんだ。
今、日本に来て、ドラッグストアで爆買いしてる中国人を笑えないじゃん。
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