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チーズが好きじゃない人には、この姿を見るだけでキッツイですよねぇ
うわっっっ!!! カ・カ・カ・カビが生えてるぅ〜〜〜っ!!(@_@)
一昨日行ったレストランで食べた
「ブルーチーズのパスタ」の衝撃、再現してみました。
今まではブルーチーズと言えばワインを飲みながら食べるものと思ってましたが
癖のある味が絶妙に押さえられていて、しかもブルーチーズの主張はしてることに衝撃。
そしてお子ちゃまたちが何の抵抗もなく食べるのに衝撃を受けました。
まぁ、同じにできるわけではないですが
ホワイトソースに生クリームを加えて
最後にチーズを溶かしてソースにしました。
青物として、たまたまあった花ワサビを使ってみましたが
これは大失敗(-_-;)
ブルーチーズパスタを食べたときにピリッときたのをヒントにしたんですけど。
普通に炒めるだけでは苦みが出ちゃうんですね。
ちょっと一手間かけないといけないのかもしれません。
熱湯にさらしてその後何時間か冷やすのが正式な食べ方なようです。
花ワサビは恐る恐る入れたおかげでほんの少量だったので
全体的にはまぁまぁ食べられるものができました。
ちょっと癖のある香りが残ってましたが
お子ちゃまたちは全然抵抗なくガツガツ食べていました。不思議・・・・。
チーズをそのまま出したらまず食べてくれないだろうに。
せっかくだからレシピを載せたいところですが
お得意の「レシピ:適当」なので、再挑戦するときに
ちゃんと計量して載せますね(^_^;)
チーズはまだ半分残ってるので(*^_^*)
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ブルーチーズをソースにするときは白ワイン(強火でアルコールを飛ばしてからね)で溶かすとおいちいでちゅよ。そしてそのあとで生クリームを入れるのよ〜(^^)v。
2008/5/6(火) 午前 11:18
★シェフさん★
やっぱりそうでしたか・・・・。
なんか粉っぽいなぁ〜〜と思ったのです。
一緒に作ったのがラザニアだったので、共通の材料としてホワイトソースを使ったのですが、なんとなく堅いって言うか、なめらかさが足らない感じでした。
残った半分、白ワインでリベンジします。
こんなこと簡単に教えてもらっちゃっていいのかなぁ・・・(恐縮)
2008/5/6(火) 午後 3:31 [ コヤジママ ]