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こんなことがあるんですね・・・・・
アンビリーバボー です。
13日午前6時半ごろ、浜松市西区篠原町の国道1号浜名バイパスで同市南区の会社員の男性(54)がオートバイで中央分離帯に接触し、右足をひざ下約10センチで切断した。男性は接触に気づいたがそのまま数分間走り、約2キロ先のインターチェンジで初めて自分の足がないことに気づいたという。静岡県警浜松中央署は痛みが強すぎて分からなかったとみている。
同署の調べでは、男性は仲間約10人とツーリング中、緩い左カーブを曲がりきれなかったらしい。切断された足は仲間が現場に拾いに戻り、男性と一緒に救急車で同市の病院に搬送されたが、つぶされるように切断されていたという。【平林由梨】
毎日新聞 2007年8月14日 3時00分
気が付いたら足がない・・・なんて、
想像するだけで気絶しそうです。
ビックリしただろうなぁ
気付いたときにはものすごく痛かったでしょうね。
痛いっていうレベルを超えてるか・・・
足を拾いに行ってくれる仲間がいて良かった。
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こんなコトってあるんですね。骨ごと切断して気付かないなんて・・
2008/5/9(金) 午後 6:57
意識がよそに飛んでると、痛覚かんじないんですよね。僕の患者さんで、動けないほどの、打撲している人が、家で寝てるのに、宝くじが当たったのわかったら、すたこら換金にいったひとがいます。いたみは、忘れたそうです。(笑)
2008/5/14(水) 午前 11:47
★シェフさん★
そうですよねえ。骨ごとだもん・・・普通痛いでしょう?
地雷踏んで吹っ飛んでなくなっちゃった足だっていつまでも痛みを感じるって言うのに・・・・
2008/5/14(水) 午後 5:23 [ コヤジママ ]
★盆地人さん★
周りの景色が良かったのかしら?
宝くじ・・・・・当たったら自分も同じことしちゃいそう(^^;)
2008/5/14(水) 午後 5:24 [ コヤジママ ]
うろうろしています。
お邪魔しました( ̄▽ ̄)v
2008/5/15(木) 午前 11:24 [ 鈴なり ]