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    キャッチコピー ファンタジーがあふれ出す
     確かにそうですね・・・・さすがウォルト・ディズニー






昨日もレイトショーに行ったのに
今日もまた行ってしまいました。
映画狂の病気になっちゃったみたいです(^^;)
こんな病気にしてくれた俳優ダニエル・クレイグには何と言って良いやら・・・(-_-;)



ウォルト・ディズニーの映画と言えば
たいていは子どもから大人まで楽しめる作品。
中にはパイレーツ・オブ・カリビアンみたいな大人向けなのもありますけどね

なので、子ども達と一緒に観られるのかと
期待していたのに近くの映画館では3歳未満不可
字幕スーパーならともかく
吹き替え版しか上映していないのに
それでも3歳未満のよっちゃんがいるコヤジ家は
よっちゃんを置き去りにしないと観られない・・・。

楽しみにしていたのにとても残念です。
子ども達は観られる映画がかなり限定されてしまって
ちょっと可哀想にも思いますね
子供を持つ親はどこに行っても肩身が狭いです。
どこに行っても厄介者扱い・・・・・
少子化になるのも実に自然な流れな気がします。
あえてそれに逆行して産んでは見たものの、現実は厳しいです。


でも、観てみると子どもにはちょっと難しい話かな。
そんな感想でした。



ある事情から、姪っ子と甥っ子の面倒を見ることになった
主人公スキーターは、子ども達を寝かしつけるために
寝る前にお話を聞かせることになりました。

子ども達はその話に夢中になって、
ハチャメチャなストーリーを作っていきます。
そして、そのストーリーが現実に起こり・・・・

最初は「現実にはハッピーエンドなんてないんだ」
と言っていたスキーターでしたが、
ベッドタイムストーリーがあまりにも次々に実現していくので、
ハッピーエンドを期待するようになります。

父親の遺言であった夢を実現したい。
そう願ってハッピーエンドのストーリー誘導しようとしますが
子ども達は「それじゃ面白くない」と、
全てがおじゃんになるストーリーに・・・・。

そして、それは現実の出来事になってしまいます。

でも、当然ここで話は終わらない。

最後の最後に大逆転。
そしてディズニーお決まりのハッピーエンドに。
ホントに、ハッピーエンドが好きですよね

ベッドタイムストーリーはあり得ない出来事の連続でしたが
どんなときにも他力本願になっていたら
自分が望む成功を掴むことはできない。
そんなところでしょうか。

ちょっと、小さいお子ちゃまには難しいかもね。

そんなわけで幼児は閉め出されているんでしょうけど
だったら吹き替えじゃなくてもいいような・・・・・

まぁ、笑いの連続で楽しかったから良しとしましょう。



次に公開されるディズニー映画の主人公はチワワ。
この辺はディズニーの得意中の得意ですよね。
「ビバーリーヒルズチワワ」
必ず見に行きたいな。
コヤジ家、動物ものは必見なもので・・・(^_^)v


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