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8月に生まれた子犬たち、11頭生まれて5頭しか生き残れませんでしたが、残った子たちは元気に育っています。
そして、明日1頭新しいおうちに引き取られていくかもしれないんだそうです。ってことで、さっきお風呂に入れてもらってました。
いやぁ〜〜〜これが可愛いのなんのって・・・。
生まれたときには顔の横っちょにくっついていただけって感じの小さかった耳も、すっかり大きくなって立派な垂れ耳。開いてなかった目もクリンクリンの可愛い目になってました。そしてよく太ってること!!
うちに残っている最小ビーグルのスージーの小さい時って、お世辞にも可愛いとは言えなかったのであまりの違いにビックリです。健康に育つ子ってこうなんだね。
スージーはコヤジ母の長男太郎の孫です
太郎はコヤジ家にいるビーグルの中では一番大きい方なのに、生まれた孫は、世界中探してもこんなに小さいビーグルはいないでしょう・・・ってくらいの激チビ。なんたって、1歳半の成犬の大きさで3キロに届きません。。小さめの猫よりも小さいです。たぶんチワワよりも小さいと思います。
エミリアの生まれ変わりだと思うとお別れするのは寂しいですが、かと言って全部残すこともできないので、縁のあるところへ引き取られていくのがやっぱり一番!
今回生まれた子たちは血統書も申請しません。
そんなものがなくても可愛がってもらえる所へ行ってちょうだいっ!
こうしてこれからお別れ週間が続いていきますが、ともかくみんな幸せになって欲しいです。大きくなれずに亡くなっていった子たちの分まで。
なぁ〜〜んて言っててドタキャンになるってことはないでしょうねぇ〜〜。
ちょっと不安だったりする
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