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新聞記事の要約はこんな感じです。

ツール・ド・フランスの公式サイト、letour.frが6月29日公開のニュースで「LE TOUR DU SOLEIL LEVANT=日出づるところのツール・ド・フランス」と題して、別府史之と新城幸也の出場を歓迎する記事を掲載した。
「09年は歴史的快挙として日本勢2人が出場を果たした。1926年・27年の川室競、96年の今中大介に続く日本の2選手は、急成長を続ける期待の存在」としている。

 ニュースは日本で生中継するJスポーツの総合プロデューサーに質問する形式。日本では自転車が大ブームであること。元F1レーサーの片山右京が開幕地モナコのコースを試走するなど話題性を喚起することが好評なこと。日本の自転車ファンは日本選手が国際映像で映し出されることを期待していることなどがコメントされ、「ステージ優勝、そしてシャンゼリゼにゴールするシーンを見たい」と結んでいる。




でもって、翻訳した記事はこんな感じ。
自転車をよく知らなくても笑いの要素満点ですよぉ〜〜〜(^^;)



小隊で2人の日本のランナーの存在を発表して、フランスのTourのこの第96の版は、すでに歴史的です。 フミユキ別府(Skilシマノ)とユキヤArashjiros(BBox)はキッソウカワムロの遠い後継者です。そして、その人は1926年に、そして、1927年に2つの出来事に冒険を誘いました。そして、パリを結集するために毎回彼/彼女/それの探索に失敗します。 60年後に、今中大介はPolti構造の範囲内で、よりよくなるために到着しませんでした。 前に、サイクリングは太陽飼育の国でそれ自身を発育させ続けました。 Letour.frは増田友治に質問するためにこの日本のランナー記録を利用しました。そして、セクションの一般的な製作者がJ SPORTの自転車に乗りました。そして、その人は1997年以降Tourを放送します。

どんな処置で、2人の日本のランナーの存在は、TourにとってのJ-楽しみの装置をひっくり返しそうですか?

Tourの上にわが国の2人のランナーを持つことは、本当に重要です。 日本に、数年から、自転車はファッショナブルになります、人は驚くべきで未発表のブームに出席します。 多くの若者は、オフィスまたは学校に行くために、人種と彼らのヘルメットの彼らの自転車に乗ります。 しかし、サイクリングのファンは、実は、以前より押し進んで、より非常に多くありません。 Tourへの我々の日本のランナーの参加のおかげで、市民の注意は、確かにより重要です。 そして、一旦人々がTourを見るならば、我々は彼らがサイクル人種によってそそのかされることを確信しています。 それのために、我々は小隊で戦う我々の日本のランナーで可能な限りの絵でより多くのものを放送しようとします。 我々は、フランスで彼らの後を追って、8月の月の末に彼らのタワーのドキュメンタリーを配信するためにカメラマンを行かせます。 我々にとって、目を他のスポーツに興味があるだけである人々に開けるふりをすることは少し任務のようです、そして、彼らを理解するだけの主張を証明するために、サイクルスポーツは美しいです。

新しいものは、このTour 2009のためにあなたのアンテナの上で何ですか?

最初に、我々はすべてが直接で高い定義で行う放送を賭けます。 直接のもののために、我々は片山右京(モナコのステージ、更には家族のためのフォーミュラワンの、または、我々の日本のランナーの元チームメイトの元パイロット)を招待します。 我々には、コンサルタントとして、Tour 96に参加した今中大介がいます。 中で直接、特に日本人の上で、一部のジャーナリストは、涼しい情報の視聴者に与えるために、電話で介入します。 この版を除けば、そこのゲーム競技の年ごとが視聴者が3週の間にTourに続くのを奨励するために再び一層quizzよりで一層贈り物よりで、我々は組織化します。

サイクリングに関する、そして、Tourへの日本の市民の感じは、何ですか?

日本のファンは、日本のランナーにとって、彼らが注意してYellowジャージのための戦いに続くと思いません! しかし、日本人がTourに参加することは13年から最初です、サポータが特に熱心であることは普通です。 そして、彼らが待つために? 最初、ステージの勝利、明らかに。 それから、我々は彼らがカメラの前に現れる、そして、彼らが1つの爆発で彼自身をすべり込ませることを望みます。 最後に、彼らが、フィールドElys eまで、先端まで行くことは、必要です!



ね。笑えるでしょ?

今朝初めて知ったのですが・・・・・・
今年のツール、日本人が2人参加しているんですね。

これはかなり快挙です!!!
日本人の出場はこれが初めてではなく、
13年前に今中大介さんがイタリアのチームでツールを走っていますが、
そのときはシマノからかなりの金額の持参金を提供しての出場だったという噂です。
あくまで業界の噂ですけど・・・・・一説には2億円とか・・・・・(@_@)
ちなみに彼は山岳ステージでタイムオーバーとなり、ツールは完走していません。

余談ですが、日本ではシマノと言えば釣り具のメーカーというイメージですが、
ヨーロッパではあくまで自転車部品メーカーとして有名です。


フランスでもこのことは歴史的な出来事として
歓迎的な雰囲気で報じられたようです。
さかのぼれば、1920年代にツールを走った日本人がいたらしいですが、
何しろ戦前の話なので詳細は不明なままで、日本人にすらよく知られていません。



原文の記事はこんな感じ。

Cette 96ème édition du Tour de France est déjà historique, avec la présence annoncée de deux coureurs japonais dans le peloton. Fumiyuki Beppu (Skil Shimano) et Yukiya Arashjiro (BBox) sont les lointains successeurs de Kisso Kawamuro, qui avait tenté l’aventure à deux reprises en 1926 et en 1927, échouant à chaque fois dans sa quête de rallier Paris. Soixante ans plus tard Daisuke Imanaka, au sein de la formation Polti ne parvenait pas à faire mieux. Depuis, le cyclisme a continué de se développer au pays du soleil levant. Letour.fr a profité de ce record de coureurs japonais pour interroger Tomoharu Masuda, producteur général de la section cyclisme de J SPORTS, qui retransmet le Tour depuis 1997.

Dans quelle mesure la présence de deux coureurs japonais va-t-elle bouleverser le dispositif de J-Sport pour le Tour ?

C’est vraiment important d’avoir deux coureurs de notre pays sur le Tour. Au Japon, depuis quelques années, le vélo devient à la mode, on assiste à un boom incroyable et inédit. Beaucoup de jeunes prennent leur vélo de course et leur casque pour aller au bureau ou à l’école. Mais les fans de cyclisme ne sont pas forcement plus nombreux qu’avant, en réalité. Grâce à la participation de nos coureurs japonais au Tour, l’attention du public sera certainement plus importante. Et une fois que les gens regarderont le Tour, nous sommes certains qu’ils seront séduits par la course cycliste. Pour cela, nous essaierons de retransmettre le plus d’images possibles de nos coureurs japonais qui se battent dans le peloton. Nous envoyons en France un cameraman pour les suivre, et diffuser un documentaire sur leur Tour à la fin du mois d’août. Pour nous, c’est un peu comme une mission de faire ouvrir les yeux aux gens qui ne s’intéressent qu’à d’autres sports et leur faire comprendre à quel point le sport cycliste est beau.

Quelles seront les nouveautés sur votre antenne pour ce Tour 2009 ?

D’abord, nous allons retransmette toutes les étapes en direct et en haute définition. Pour le direct, nous inviterons Ukyo Katayama, ancien pilote de Formule 1 pour l’étape de Monaco, et aussi la famille ou des anciens coéquipiers de nos coureurs japonais. Nous aurons Daisuke Imanaka, qui a participé au Tour 96, comme consultant. En direct, des journalistes interviendront au téléphone pour donner aux téléspectateurs des informations fraîches, notamment sur les japonais. Nous organisons aussi chaque année des jeux concours, mais pour cette édition, il y aura encore plus de quizz et plus de cadeaux pour encourager les téléspectateurs à suivre le Tour pendant trois semaines.

Quel est le regard du public japonais par rapport au cyclisme et au Tour ?

Les fans japonais ne pensent pas qu’aux coureurs japonais, ils suivent attentivement la bataille pour le Maillot Jaune ! Mais c’est la première fois depuis 13 ans qu’un Japonais participera au Tour, il est normal que les supporters soient particulièrement enthousiastes. Alors, qu’est-ce qu’ils attendent ? D’abord, une victoire d’étape, évidemment. Et puis, nous espérons qu’ils se montreront devant la camera et qu’ils se glisseront dans une échappée. Enfin, il faut qu’ils aillent jusqu’au bout, jusqu’aux Champs Elysées !





で、この記事を翻訳ソフトで訳してみました。

あまりにも面白すぎるので載せようと思ったんですが、
字数オーバーみたいなので次の記事に載せることにします(^_^)v

Étape 01 : samedi 4 juillet

イメージ 1

イメージ 2






いよいよツールが開幕しました。

数年前に見ていた頃と選手もすっかり入れ替わってしまったので
また一から出直しのにわかファンみたいな感じでの鑑賞です。

中継放送もネットで見られるみたいなのですが
時差の関係で日本時間では深夜の放送。

とにかく睡眠をとらなくてはいけない健康状態なので
ダイレクトには見られそうにもありませんが
ダイジェストや結果だけでも見たいと思います。


今年の第1ステージはモナコでの個人タイムトライアル。
再びツールに戻ってきたアームストロングが10位に
ランクインしていました。驚きです(@_@)
2〜3ヶ月前に落車で骨折したとか聞いた気がするんですが・・・
総合順位でどこまで食い込んでくるか、とっても楽しみです。

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