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2日前からウイルス性の腸炎で熱を出していたよっちゃん、
昨夜7時頃に痙攣を起こして運ばれました。
救急車内でもしばらく痙攣は続きました。
幸いチアノーゼが出たのは最初の間代性痙攣の時だけで、
その後の強直性痙攣の時は泣き叫んではいたものの呼吸はできていました。
近くに受け入れ可能な病院がないため隣の市の病院までの搬送。
うまくいっても車で30分の距離です。
しかも、腸炎のウイルスが関わっている痙攣なので
もしかしたら繰り返すかも・・・・ということで
入院になりました。
夕刻のバタバタしている時間帯の出来事だったので
とりあえずコヤジ母が病院に残り、
パパはコヤジ閣下とマヤゴンを寝かしつけ、
犬たちの水やりを済ませて交代となりました。
コヤジ母、帰ってきたのは今さっきです。
若干道にも迷ったみたい(-_-;)
今頃、よっちゃんは痙攣防止の座薬を入れられている頃です。
後遺障害が残らないといいけど・・・・・・
痙攣の原因がウイルスだと厄介です。
解熱剤を使っても38度くらいまでしか解熱せず、
コヤジ母が帰るときもものすごく落ち着かない様子で
なかなか眠れなそうな感じでした。
時々ウトウトはしますが、グッスリは眠れないみたい。
眠るときのお口の恋人、大事な大事な「左手の親指」に
サチュレーションモニターをつけられて
ものすごくぶぅたれていました。
それで余計に眠れないのかも ヤレヤレ可哀想に(-_-)
そんなよっちゃんが、かなり正気になって口にした言葉。
ピーポーった
かなり衝撃的な記憶のようです。
いずれ忘れちゃうんだけどね
今日は、コヤジ母出勤です。
とりあえず子連れで出勤することになりますね(-_-;)
子ども2人を家に置いて行くわけにもいかないので。
はてさてどうなることやら。
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