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悪夢の追突事故から約3ヶ月が過ぎようとしています。
実際のところは、事故の後が悪夢なんですけどね。
警察からの連絡のおかげで、ようやく加害者は
連絡を入れてきました。
話のできないコヤジ母に代わり、
パパが電話の対応をしてくれましたが、
これがまた腹の立つ言い草で・・・・・・
「連絡しなかったのはそっちの方だろう」だとか、
「鬱のため電話での連絡は控えるように書いてあったから
電話はしなかった」だとか・・・・・
電話での話もしたくないから
返信用の官製葉書を同封していたんですけど??
もしや・・・・・葉書の出し方を知らないとか?
必要なことを書いて近くのポストに投函すれば、
あとは郵便屋さんがやってくれますよ。
あ・・・・まさか・・・字が書けないとか????
今の時代、読めても書けないってことはあり得るかもなぁ。
こんな野郎に「不信感を抱いた」と言われましたよ。
加害者としては実車で傷の位置の確認をしたかっただけなのに
自分が知らない間に警察だの弁護士だのって話になっていたのが気に入らなかったんでしょう。
途中で連絡を入れても電話がつながらないんだから
しょうがないですよね。
途中経過を連絡しようとしたんですよ。
それなのにこの言い草。
100%被害者なのに、なんでこんな目に遭うんでしょうかね?
なんか、警察が嫌な理由でもあるんですか?
免許証、ブルーでしたよね。確か。
あの時、警察を呼べない理由でもあったんですか?
警察からの連絡だったらすぐに動ける身の早さ。
叩けばほこりが出てくるんじゃないの??
不信感を抱いているのはこちらも同じですよ。
イヤイヤ・・・同じどころか100倍抱いてますよ。
最終的に6月12日、警察署に集合することになりました。
先ほど、警察署に連絡して事情を説明し、
昨日とは違う担当者が出てきたので、昨日と同じ話を最初からしました。
昨日と同じく「そのときすぐに届けていただいていればねぇ」と言われました。
その話は聞き飽きましたから・・・・って言うか、胃に穴開きそうですから。
口八丁手八丁の口車に乗せられた私が悪いんですよぉ〜〜〜〜だ。
当日、行けば分かるようにしておいてくれることになりました。
さてさて、どんな展開になるやら。
あまり期待できないですけどね。
警察官の話では、何分歳月が経っているので
事故の認定ができるかどうかは実際に見てみないと
分からないそうです。
当事者同士が何と言おうと、物損あるいは死傷の事実がないと
事故とは認定されない決まりなんだそうですよ。
ここのところは相手次第ってところですね。
最悪、事故認定されない可能性もあるわけです。
そのくらいの覚悟をしておかないとね。
でも、やっとスタート地点に立てそうです。
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