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フランス領レユニオン島が世界遺産に登録されたそうですね。
フランス領なことだけは知っているんですが、
いったいどこにあるのか・・・・・・・意外と知らない
では、 Google Earth で行ってみましょう。
どうやらアフリカの東側にあるようです。
左の大きい島がマダガスカル島。
右に見えている豆粒みたいな島がレユニオン島です。
拡大してみるとこんな感じ。
火山島なんでしょうかね?
結構起伏の激しい地形みたいです。
南東の方には噴火口が見えます。
削れているように見えているのはマグマが流れた跡でしょうか?
噴火口にもっと寄ってみましょう。
お〜〜〜っ!!
マグマが流れ出ていますね。
これぞ活火山!!
一方、西北の方へ行くと
クレーターに見えますね。
でも、こっちは現役の火山じゃないみたい。
寄ってみると
これってやっぱり噴火口に見えますね・・・・・
でも、もっと寄ってみると
人が住んでいます。
完全に死火山になっているんでしょうね。
さて、この島がなぜ世界遺産に選ばれたのか。
詳しいことは調べてみないと分かりませんが
間違いなく自然遺産での登録でしょうね。
動画の貼り付けがうまくいかないので
リンク先を貼っておきますねー。
興味あったら見てくださいね
世界遺産に登録、仏レユニオン島
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ペットのアヒルと川下り、ドイツ人が500キロ遠泳の旅
8月3日10時29分配信 ロイター
2人のドイツ人が2日、ペットのアヒルと一緒に川を500キロ泳いで下るという夏休みの旅に出発した。ドイツ中部カッセルから、フルダ川とベーザー川を下り、9月半ばまでに北海沿岸のブレーマーハーフェンに到達することを目指している。
7羽のアヒルと共に泳ぐのは33歳のピア・マリー・ヴィットさんと58歳のヴィルフリート・アルノルトさん。この旅の目的は「自己実現」と「巡礼のようなもの」だとしている。 2人は1日当たり10─15キロ泳ぐ予定だが、この距離はアヒルには長過ぎるため、7羽は1日に20分程度泳ぎ、疲れたら車や船で2人の後を追うことになるという。 すごいですね〜。
毎日川を泳ぎ続けるだけでもすごい!!
だって、私なんか最初の1キロを泳ぐのに
裕に30〜40分はかかりますもんね〜
疲れてくるとだんだんペースが落ちますし、
丼勘定ですが、1日あたり6〜9時間くらい??
計算合ってます???
川の流れがあるからもうちょっと進めるのかなぁ??
しかも、足がつくプールじゃなくて川ですよっ!!
浮き輪で泳いでいるわけでもなさそうだし
人間だけならともかく、このアヒルちゃんたちが一緒です。
アヒルって白いもんだと思っていましたけどそうじゃないんですね(^_^;)
アヒル連れもなかなか大変そうですけど、
誰かに預けて旅行に行くよりも安心なんでしょうか?
泳ぎ切るのに1ヶ月以上かかりそうですもんね
アヒルが1日20分程度しか泳がないのは
疲れさせちゃいけないのも理由でしょうが
きっとペースが上がらないからなんでしょうね
アヒルが車や船に乗って移動する光景も
想像すると結構笑えます〜
ご主人様頑張ってぇ〜〜〜の声援くらいは
あるんでしょうかね??
約500キロの道のりということですが、
事故なくゴールできるといいですね。
日本で言うと東京から京都くらいの距離でしょうか?
歩いて行くのも想像つかない距離ですが
泳ぐのはもっと想像を絶するなぁ〜〜〜
ゴールしたときの感想を是非とも聞いてみたいですね。
頑張れぇ〜〜〜っ!!!
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