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コヤジ兄ちゃんを成田空港まで見送りに行ったときのこと。
乗り物大好きな弟よっちゃんは目をきらきら輝かせて
楽しく電車に乗っていました。
かなり眠いのを我慢して最後までがんばったんですよ〜
行きも帰りも日暮里経由でスカイライナーを利用しました。
静かな車両でとっても快適でしたね。
眠る暇もないくらいあっという間に着いちゃうんですね。
乗換駅では何度も駅の名前を聞くので
よっちゃん、早速覚えて言います。
つぎはニッコリ〜〜〜〜
まだ3歳・・・・・・
本人がこの間違いに気づくのに何年もかからないですよねぇ〜
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2010年12月26日
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抱卵した母さんエビ達は元気よく、1日中せっせと食べています。
時には卵を抱いているお腹のあたりを掃除しつつ
せっせと食べる手を止めません
なんと甲斐甲斐しいんでしょうね。
このまま母さんエビに抱かれたまま孵化の日を迎えて欲しいですね。
最初に抱卵した方はそろそろ隔離の時期なのかなぁ〜と
思ったりもしますが、あまり早く隔離するとすぐに脱卵してしまい、
孵化する前に卵がかびちゃったりすることがあるんだそうです。
人工飼育はお母さんのケアには到底かなわないんですね。
かといって、いつまでも隔離しないでおいて
今の水槽で孵化が起こると、広い水槽の中から
ゾエア幼生をピックアップするのは至難の業です。
ほぼ全滅に近い成績になることでしょう・・・・・
タイミングが難しいですね
左端と右端が抱卵中の母さんエビ。中央3匹はオスです。
汽水の準備は少しずつ進んでいます。
ザリガニの水槽にたくさん付いていた茶色の藻をもらって
強くエアレーションをかけて細かい形にしているところです。
小学校育ちのザリガニが大きくなって手狭になった土管も
茶色の藻が付いていたのでそのままもらいました。
この藻が、ゾエア幼生のエサになる可能性があるのだそうです。
今の状態がちゃんと食べられる形なのかどうかは分かりませんが・・・・
土管を大きくしてもらったけど、どことなくまだ落ち着かない真っ赤チン
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ピアノの搬入に向けて、大きな一歩!!
コヤジ小屋を解体しました。
コヤジ小屋というのは、形としては2段ベッドなのですが
ベッドの下はちょっとした部屋として使えるスペース。
主に遊び場やおもちゃ置き場として使っていました。
内部がリビングから死角になるため
中で盗み食いをしたりイタズラをしたり・・・・・・
数々の悪事をはたらき、最初に期待していた
秘密基地感覚で遊べたら楽しいかな・・・・という望みも虚しく
悪事の巣窟となっていたコヤジ小屋。
解体してものすごくスッキリしました。
何と言ってもピアノが来る位置がすっぽり開きましたから、
間に合わないかもぉ〜〜〜〜
あとは、細々した片付けと掃除を精一杯するのみ。
これが結構膨大な作業なんですが、
頑張る勇気も湧いてきました。
ピアノが来るまで あと3日
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