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すべての埼玉県民に当てはまるわけじゃないけど。
池袋〜新宿間は一駅
これが共通の認識です。
一駅じゃないよぉ〜と思ったあなたは東京都民?
それとも千葉県民?
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その他
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このブログ、カテゴリ分類が難しいです。
どこにも入らない話題を集めます。
どこにも入らない話題を集めます。
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次々に原発が停止に追い込まれ
全国的に電力供給が逼迫して
皆が節電モードのこの夏。
計画停電を覚悟していたのに
実際に夏になってみれば
意外と余裕あるじゃない??
東電管内の電気予報見ても
使用量が80%を超えることなんかほとんどないし。
で、全国的に見たらどうなんだろう・・・・・
あれ・・・・・一番余裕なのが東電じゃないですか。
一番苦しいのは中部電力なんですね。
太平洋ベルト地帯の電力を担う中部電力、
やはり浜岡の全基停止が響いているんですね。
玄海原発の問題で揺れている九電も
結構苦戦の様子。
でもでも、春先の東電は
使用率99% で耐えましたからね。
80%台ならまだまだ頑張れます
国民あげて、節電していけば
経済の動きを止めることなく
きっと前に進んでいけます。
国は、エネルギー政策の方向性を
早い時期にハッキリさせて欲しいですね。 |
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台風の影響で
寒いくらいの涼しさが3日ばかり続いていましたが、
台風が去った後もなんだか涼しいです。
朝晩はもちろんのこと、
日中もエアコンなしで過ごせてしまう〜
でも、なんで??
こんなに涼しいの????
理由はこれでした。
まだ、台風がいたんですね
四国あたりに上陸するように見せかけて
フェイントをかけて紀伊半島をかすめてUターンし、
一旦南に下がって力をためて再び北上
なんと芸の細かい台風
とっくに温帯低気圧になったかと思いきや
まだ台風でいるんですね。
こんな台風、一生お目にかかることないかも・・・・
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週末の土曜日、
まずは7時頃に小学生を送り出します。
そして、1時間半後に出勤となります。
先月から絵画教室に通い始めたよっちゃん、
隔週ではありますが、
この出勤時間に連れていくとちょうどいい時間なので
一緒に出かけます。
教室は1時間で終了。
よっちゃんはそのまま幼児教室に移動しますが、
絵画が終わった後に先生から簡単に説明があるので
そこまで聞いて出勤しようと、
わざわざ出勤時間を遅らせたのに〜
昨日電話があって
説明の時間を幼児教室の終了時間に合わせますので・・・
ですって
浮いた2時間どうしてくれる〜〜〜
そのまま出勤したってすることないし、
あてもなく歩いても暑いだけだし、
書店に行くことにしました。
何年ぶりだろう・・・・・・新宿の紀伊國屋書店。
8階までが全部本屋ですからね〜
本好きにはたまらないです
学生時代には実家から電車で1本だったので
よく行きました
そのほか、日本橋の丸善
東京駅前の八重洲ブックセンター
どこも、1日過ごしても飽きないくらい
大好きな場所でした。
いつの頃からでしょうね、行けなくなったのは。
仕事が忙しくなってからでしょうかね。
どこも、最後に行ったのはいつだったか
覚えていないくらい、しばらく行ってません
降って湧いたような2時間
4フロアを廻って、ちょこちょこと買って、
結局紙袋にいっぱいの本を下げて
汗だくになって勤務先まで歩きました。
いやぁ〜、さすがに重かったです
最近は、本と言えばネットで購入、
翌日にメール便か宅配便のパターンなので
本の重みを久しぶりに味わいましたね。
でも、こういう重み、大事ですよね〜。
左右の手で持ち替え持ち替え、
どうにか持って帰ってきました。
持って帰れるギリギリの重さだったかも。
その辺の加減もまだまだ忘れちゃいなかった
明日は筋肉痛かも知れないけど
高校生の頃、学校帰りに
キャットフードの缶詰を箱買いして帰ったのを
思い出してしまいました。
自宅から電車で1駅のところで途中下車して
買って帰っていたのですが、
制服を着た女子高生が
教科書の入った皮かばんを片手に
もう片方の手で猫用缶詰の箱を抱えて・・・・・なんて
ものすごく不思議な姿だったでしょうね
当時は駅にエスカレーターやエレベーターなんか
ありませんでしたからひたすら自分の足で歩きました。
若かったな・・・・・・・
駅から家までの10分弱の道のり、
途中で何度も立ち止まって降ろしては持ち替えて
持ち帰っていたんですよ〜
懐かしいな
隙あらばまた行くぞ〜
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被災豆腐店にツバメが営巣 取り壊し延期へ
毎日新聞 6月27日(月)10時56分配信
東日本大震災の津波で浸水した岩手県宮古市本町の豆腐製造販売業、相澤光一さん(53)方で、2組のツバメのつがいが営巣している。津波で巣を失いツバメにとっても「住宅難」だ。廃屋を分け合って生きる姿に、建物の解体を請け負った業者は「取り壊すのはしのびない」と作業を延期し、巣立ちを待っている。
相澤さん方は、作業場と車庫、貸し店舗などを兼ねており、木造建物の2階まで水が入り損壊した。巣の一つは震災以前から1階の車庫天井にあり、海水を吸ったが流されることはなかった。いつものつがいらしい親鳥が4月末か5月初めごろに飛来し、営巣を始めたのを相澤さん夫婦が見ている。
解体業者も作業開始を予定していた今月20日、営巣を確認し、さらに1階の貸し店舗内で2組目の巣を見つけた。蛍光灯の傘の上にわらや泥でこしらえていた。光一さんの妻、トモ子さん(53)によると昨年まではなかったという。親鳥が出入りしているのも分かり、作業を延期した。 1組目の巣からは22日ごろ、4、5羽のヒナが飛び立ったが、2組目の巣からヒナの鳴き声はまだ聞こえない。避難所暮らしを続ける相澤さん夫婦は「どこのつがいか分からないが、せめて今年だけでも我が家でヒナをかえしてあげたい」と目を細める。 同市では津波で4600戸以上の家屋が全半壊し、多くのツバメが巣を失ったとみられる。「日本野鳥の会宮古支部」会員の佐々木宏さん(72)は「震災ではツバメも被災者だ。あちこちに巣を作っているが、塩水につかった泥は雨で乾きが悪くて落下している報告も入っている」と話し、ヒナが巣立つまで解体作業は控えてほしいと話す。 住宅難は人間だけじゃないんですね。
巣立つまで待ってあげるなんて、
なんて優しいんでしょう・・・・・
復興までの長い道のり、
1ヶ月や2ヶ月待ったって・・・・ってことでなんでしょうね。
このゆとり、復興への底力ですね
ツバメって、一度作った巣は
翌年も再利用するんですね〜
知らなかった
どうやって場所を覚えているんでしょうねぇ〜
人間でも1年前のことを覚えているのは
容易な事じゃないと思うんですが(それって私だけ?)
うちの近所のツバメちゃんたちも
巣立ちの練習しています。
被災地のツバメたちも
無事に巣立っていけるといいね〜
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