海外(フランス)
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海外出張で、フランスに行った時の記事を格納した書庫です。
フランスは、滞在した期間が一番長かった国です。
4回の出張で、合計128日間です。
フランスは、滞在した期間が一番長かった国です。
4回の出張で、合計128日間です。
パリは、物価は高かったけど、観光するには一番楽な街でした。
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水曜日の海外記事の日、2回(2週間)サボってました。 いかんいかん。(笑) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 今回は、オルセー美術館に展示してある絵画を紹介しますね。 主な作家としては、「落穂ひろい」のミレー、「オランピア」のマネ、「ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット」のルノワール、「サン・ラザール駅」のモネ、「星降る夜、アルル」のゴッホなどがいるそうです。 どの絵が何て絵画かよく分からないけど、NETで何とか分かったものだけ作者と作品名を書きました。 それではどうぞぉ〜。 ここから下は分かりませんでしたが、どうぞ。 これ以外にも何枚か撮影したけど、キリの良いところで10枚だけupしますね。
日本では美術館に行くことなど無いけど、海外だと行きましたねぇ〜。
このオルセー美術館に来る前も行ったことあるし、この後も何ヶ所か行きましたね。 また海外にも久しぶりに行きたいね。o(*^▽^*)o~♪ |
ルーブル美術館に次いで知名度、人気度共に高いオルセー美術館。 かつて駅舎だった建物を利用したユニークな美術館で、壁にはめ込まれた大きな時計や自然光の差し込むアーチ型のガラス張り天井、そして縦長のプラットホームと、オルセー駅の面影を色濃く残すデザインも魅力のひとつです。 バルビゾン派で有名な印象派絵画を中心に、自然主義、象徴主義、アール・ヌーヴォー、そしてロダンやクローデルの彫刻を揃え、見ごたえも十分です。 ルーブルのような華やかな雰囲気はないけれど、明るい光のもと、ゆったりとした気持ちで、展示品のひとつひとつをじっくりと鑑賞できるおすすめの美術館です。 入口で空港であるようなボディチェック&持ち物検査をして入りました。 歩いて美術館の中心地へ。 大きな絵。 誰の絵かな? オルセーに展示してある絵画の主な作家としては、「落穂ひろい」のミレー、「オランピア」のマネ、「ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット」のルノワール、「サン・ラザール駅」のモネ、「星降る夜、アルル」のゴッホなどがいるみたいだけど。 2階に上がってみました。 2階に上がってみると、駅舎だったのが分かりますね。 これは何だろう? でも芸術品って感じがありますよね。 こちらは、勲章かな。 ハッキリとは何か分かんないけど。(笑) こちらは展示してあった机。 誰の机だろ? こちらはベッド。 誰の? こちらは椅子か? お洒落だねぇ〜。 素材は、大理石か何かかな? 1枚目と4枚目にも写っている金色の大きな時計。
素晴らしい時計だな。 ゴージャスぅ〜。
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コンコルド広場のすぐ側の橋(コンコルド橋)を渡ると、ブルボン宮がある。 ブルボン宮は、ルイ14世の娘であるブルボン公爵夫人のために建てられたそうです。 現在は、フランス下院の国民議会が置かれています。 この時は、2012年のオリンピック招致のメッセージ(?)が掲げられてました。 結局は、イギリスに決まっちゃいましたね。 写真的には、↓こちらの構図が好きだけど、2012年のメッセージ(?)は、↑上の写真が分かりやすかったからupしました。 街角の1枚。 警察官?警備員? ちょっとカッコいいね。 こちらはセーヌ川にあるレストラン。 こういうところで、お茶するのも良いね。(俺は行ってないな。) そして、ブルボン宮からオルセー通りを歩き、オルセー美術館に行きました。
ここで事件が起こります!!
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