なぁ〜んでもない話。

過去記事にもコメント大募集中です。

海外(フランス)

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海外出張で、フランスに行った時の記事を格納した書庫です。
フランスは、滞在した期間が一番長かった国です。
4回の出張で、合計128日間です。

パリは、物価は高かったけど、観光するには一番楽な街でした。
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POMMERY

フランス・シャンパーニュ地方:ランス(Reims)

2回目のフランス出張の時、モンパルナスタワーエッフェル塔に行った翌週に、
パリ郊外のシャンパンの町へ行ってきました。

宿泊していたホテルの近くの駅のLa DefenseからRERかMETROで移動して、
SNCFのPARIS EST駅から1時間40分かけて行きました。
REIMS
に到着。
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REIMS駅の駅前

結構、車も人も多かったな。
ここから、バスに乗って移動。
英語喋れる奴が、運ちゃんにどこで降りるか聞きながら行って、何分くらい乗ってたかな?
10分か15分くらいだったかな?
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近くのバス停で降りて、あとは地図を見ながら、辿り着きました。
DOMAINE POMMERY
に到着。
CHAMPAGNE
の文字が。
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門を通って、右側の建物へ。Go!!
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入り口のところに金色のタイヤが。
書いてあるの読まなかったけど、何だったんだろ?
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広いホール

受付でチケットを買って入りました。
チケットは、高いのから安いのまで数種類あるようで、これは見学の後に試飲するシャンパンの値段によって違うようです。
見学内容は同じなんだけど、試飲するシャンパンの種類で異なるってこと。

俺らは、12.5ユーロのを申し込みました。ちょっといいやつだったかな?
ちなみに下の写真は、入った奥から入り口側を撮影したもの。
右奥が入り口ですね。
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巨大樽

こちらは、ホールの中央にあった巨大な樽。
なんか凄いデザインがしてありましたね。
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このデザインは見た事ありますよね。
誰のデザインだっけ?
何故かジープにいっぱい書いてありました。
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地下に続く長い階段

さて、いよいよツアーの始まりですが、写真がいっぱいになったので、次回のお楽しみ♪♪♪
この長い階段を下りて、地下の回廊を巡りました。
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Tour Eiffel

1889年の万国博を記念して、鉄の高架橋の技師エッフェルの設計により建てられた金属建築の傑作。
完成時には世界一の高さを誇っていたとのこと。
その後、TVアンテナが加えられて現在の高さは324mで、3層に分かれているとのこと。
竣工当時は、都市の景観を損なうを、オペラ座を設計したシャルル・ガルニエなどの著名人や多くの人々の反対にあったとのこと。
でも現在は、世界各国から年間約350万人が訪れるパリ有数の名所です。
1回目のフランス出張では、行かなかったエッフェル塔。
2回目の時の始めての休日に、モンパルナスタワーに行った後にやってきました。

エッフェル塔近くのMETROのBIR HAKEIM駅に着き、歩いてエッフェル塔へ。
交差点で、子供達の集団を発見。
フランスの子供会とかかな?
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エッフェル塔の敷地内に入りました。
公園みたいになってますね。
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池があり、その向こうにエッフェル塔が見えてきました。
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前回の出張時に遠くから見た時よりは、近くで見るとやっぱり大きく見えるね。
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エッフェル塔を見上げる。
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エッフェル塔の真下から、見上げてみた。(笑)
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4ヶ所からエッフェル塔に登る事が出来たが、凄い人なので諦めました。
並ぶのあまり好きじゃないし、まぁ、また来るだろうしって思ってね。(^-^)
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こちらは、シャイヨー宮、トロガデロ方面。
人がいっぱい押し寄せてきてたな。
俺も次の出張の時かな?使ったけど、METROのTROCADERO駅から、シャイヨー宮、トロガデロを見て、
エッフェル塔に来てる人とかだね。
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こちらは、エッフェル塔から見たモンパルナスタワー
1つだけデカイなぁ〜。
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※ 久々に海外記事をupし始めました。過去記事にもコメント頂けると嬉しいな。(o^∇^o)ノ
フランス記事1
フランス記事2
なかなかupしていない海外記事。
最後にupしたアメリカの記事から2ヶ月くらい経っちゃった。(笑)
久しぶりにupします。

アメリカから帰国して、2週間後に2回目のフランス出張。
フランスに到着してから始めての休日に、一緒に行っていた仲間とモンパルナスタワーに行ってきました。
フランスで一番高いビルなのかな。

それでは、モンパルナスタワーからの眺めをどうぞ!! (o^∇^o)ノ

モンパルナスタワーからのパリの街並み

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アンバリッド

元貴族の館を利用した各省庁が集まる官庁街とのこと。
金ピカの屋根が目に飛び込んできますねぇ〜。
前回の時に近くを通ったかな。
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ルーブル美術館

ビルが多いパリの街だけど、ルーブル美術館のところには、緑がありますね。
前回のルーブル美術館の記事
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線路

モンパルナス駅から延びる線路。モンパルナス駅は、TGVの発着駅とのことです。
俺は、ここからは、乗って出掛けた事は無いけどね。
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エッフェル塔

真正面に、エッフェル塔が見えました。
(これは、ちょっと角度がある写真だから、ちょっとずれた位置から撮影したんだな。)
エレベータが上下してるのも見えました。
前回の記事、セーヌ川沿いからみたエッフェル塔はこちら
夜、ここからパリの街並みを見るとキレイだろうな。
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Tour Montpamasse (1)

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Tour Montpamasse (2)

見上げると高いねぇ〜。
タワーから降りてきてから、晴れちゃった。
上にいる時から晴れてれば、パリの景色ももっとキレイに写ったかもね。残念!!
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プチ・トリアノン

ルイ15世が農場と植物園を併設して造ったといわれるプチ・トリアノン
マリー・アントワネットが宮廷の煩わしさから逃れる為に、足繁く通ったそうで、王妃が使っていた家具などの遺品が展示されているところ。
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グラン・トリアノン

ルイ14世が寵愛したモンテスパン夫人ののために建てたグラン・トリアノン
ピンク色の柱や壁。すごいなぁ〜。
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ベルヴェデール

人も少なめで非常にゆっくり出来る空間だった。
ここで、ティータイムでも過ごせばいいだろうな。
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ベルサイユ宮殿の農村

一本道

トリアノン方面に行く道です。
長い一直線の道があり、しばらくいくと羊などが放し飼いされているエリアがありました。
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癒しと戯れの場所

シャンティイのコンデ公に倣って、王妃は子供たちと一緒に田園生活を楽しむため、王妃専用の村を所有したいと願っていました。
1783年〜1785年 リシャール・ミクは画家ユベール・ロベールのデッサンにヒントを得てノルマンディー風の村里を建設したそうです。
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王妃の村里

ルイ16世により王妃マリー・アントワネットに与えられた。
彼女は庭をイギリス式とし、そこに農村に見立てた小集落を作らせた。
日本語では「王妃の村里」と訳されている。
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一番端のエリアにあった農家

農家の家とその横に牛とか羊とかが飼われていた。
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宮殿の派手さとは違い、とても心安らぐ場所ですね。

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