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そのようなこともあってか、古来より、生まれてから6日目までは、赤ちゃんの生命は産土神(うぶすながみ・うぶのかみ)に委ねられ、生後7日目でようやく人間の子供として認められると考えられてきたそうです。 そこで、無事生後7日目を迎え、人間の子供として認められたことを祝い、家族や親戚等を招き、盛大にお祝いをしたのが「お七夜」の由来だそうです。 用意する食事・祝い膳も、尾頭付きの鯛やお赤飯などの、お祝いにふさわしい料理を用意するのが通例の一つではあります。 との情報を得たので、妻と赤ちゃんはまだ入院中だけど、俺一人でもと、会社帰りに天神の大丸の地下街に行って赤飯を買って来ました。 鯛は無理なので。 赤飯のお弁当くらいで良いかなと思ったけど、お弁当に入っている赤飯は少な過ぎだったので、別に赤飯も買っちゃいました。(笑) 今日がうちの娘のお七夜。 元気に成長することを願って赤飯をたべました。 妻とはまた今度お祝いしましょ。 |

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