人生を楽しみたいと思っている人に

臨床心理学、教育、乳幼児教育、関西散策、日本の良いとこ、人生の意義、歴史,、雑学・教養など、気楽なブログです。

曼荼羅日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

今朝、通勤途中、信号待ちで、若い女性が、連れに追いついて
一言。
女A「まつげわすれた」←突っ込み(まつげついとるものやから、わすれるわけないやろ)
女B「そうかわらへんわ」←突っ込み(考えようによっては、結構ひどいこと言ってるよね)
女A「それで、くらくしとってんけど」←(え?くらくするって?なにを?)
女B「ぜんぜんわからんよ」←(さっぱり何話とるのかわからん)

そして、突然話が変わって、仕事の話をしていました。

誰か解説してください。

大阪のおばちゃん

先日明石に行く途中芦屋から新快速に乗り換えました。
朝早いのに全席満員で、かろうじてドアーの臨時席が空いていました。
眠いのでうっとりしていたら、ドアーが閉まろうとするところへ
若い男の人が私の足に乗せていたカバンを蹴落として、あわてて出ようとしました。
居眠りしていたのでしょう。
ドアーが閉まるのと出るのが同時で、体は出たのですが、足だけドアーに挟まってしまいました。
それを見ていた、私の横に座っているおばちゃんとその友だとの前に座っていた二人のおばちゃんが、
はしゃいで話していました。
「びくりしたわあ」
「いねむりしてたんやわ」
「わたし、ドアーあけてやればよかったわー」
「そんなん、ドアーあかるわけないやん」
「くつだけ残らんでよかったなあ」
「顔だけ挟まってたら、たいへんやったわ」
「メガネハメてたら、メガネぐちゃぐちゃやわ」
という具合に、話が弾む弾む。
「はれおとこ」
を「はげおとこ」
という話まで、どういうわけか展開していっていました。
そのうち、一人のおばちゃんが
「今日のブログ、これ書こう。決まりやわ」
というので、私は、お兄さんが電車のドアーに足を挟まっておどろいた記事より
このおばちゃんたちの話を記事にしたほうがお面白いわあと思いました。
ちなみに大阪のおばちゃんというのは、不細工でお化粧も服装もべたべたで
泥臭い感じを想像されていますが、
皆さんおしゃれで美しい「御嬢さん」たちでしたよ。

暮れの理容院で

「男の美容院」をキャッチフレーズにしている、床屋に行きました。
昨年29日まで仕事で忙しく、ようやく31日に髪切りにいけました。
そこで、最後の仕上げ時、右と左のもみあげの長さがきになりました。
右側が長く見えるのです。そこで、
「マスター、右のもみあげが長いようですが、長いほうにあわせてもらえます?」
「え・・・?・・・・・」


皆さんが床屋のマスターなら、このバカげたお客さんの発言に何て答えますか?

大学に赴任して間もなくの話です。
私が出版した著書の原典となる心理学者の娘さんが、スイスで、原著者の心理学研究所を受け継いでいるという話を聞き、出版社のすすめもあって、大学でセミナーを開催しようと企画した。
その企画書を、5月、大学当局に、提出した。その予算約100万円。
7月になっても承諾の返事がない。この時期になっても、返事がないということはおそらく実施してよいだろうと、あいてがたとフライトの交渉を始めた。
セミナー実施は10月なので、決して早くはない。
成田にするか、関空にするか、やり取りをして、7月8日、大学では、夏休み前授業最後の日になった。
その年、病院勤務から、休む間もなく大学に赴任したので、毎日毎日授業準備で
夜遅くまで、仕事をしていた。
毎日夜中1時を過ぎることはざらだった。
7月8日、夕方、大学事務当局より
「セミナー実施は許可しない」と返事。
驚いた私は
「もう飛行機の搭乗の話まで進んでいる。この時期になって返事がないということは、許可と想像する以外ありえない。国際問題でもあるから、許可をしてほしい」
それでも、何を言っても、
大学は「許可しない」
そこで、どうせ予算の問題だろうと、
「必要な費用は私が出すので、教室は貸してほしい」
大学「費用を出すからと言って、大学施設を使ってよいということはない」
そこまで言われたのでは、大学生や大学院生のために開くセミナ^の意味がないと思ってあきらめた。
その晩、腹立って、10:00頃には帰宅。
毎日約5時間の睡眠だから、この時間に寝るとたぶん3時ころ目が覚めるなあ、と思いながら就眠。
案の定、3時に目が覚めた。
寝付かれないのがわかっているので、枕元にあった宗教の本を手にする。
勝手に開いたところを読みながら、眠くなったら寝ようと・・・・
すると、
その開いた本のページの最初に
「7月9日、正しいと思うことを考え、この1週間で実施せよ」というような内容が書かれている。
宗教者は、高橋しんじといって、幸福の科学の大川りゅうほうの指導者であった人だ。
彼は大川りゅほうのような、宗教上の神殿や寄付行為などをきつく禁じ、宗教家はそのパワーをキリストや釈迦のように純粋に教えを広めるべきで、稼ぎは自分の普通の仕事で稼げという、徹底した宗教家。
その彼が、神の世界から啓示を受けた日が7月9日という、たまたまそのページを開いたのだ。
「7月9日って、今日ジャン」
これも何かあるのだろう。偶然にしてはあまりにもぴったりで、純粋に何かあるのだろうと、思った私は、
正しいことってなんだろうと、一生懸命考えた。
ある程度思考が終わって、さて寝ようとした時だった。
その時、ベッドの上でうつ伏せになって寝ていたのだが、ものすごい風圧がかかって、背中を押しつける。
「なんだ、この風圧は」というほど強い風だ。
部屋はすべて窓が占められており、外から風が入る隙間は一つもない。
そして、背中にかけていた、羽毛ふとんが、突然。ベッドの横の窓に向けて吹っ飛んだ。
これってなに?

推定埋蔵量?

あと何年で石油がなくなるか?

という話は、子どもの頃ずいぶん聞かされて、その時代から換算すると、地球上の石油はすでに枯渇しているはずです。ところが、まだまだ石油産出は続き、そろそろ枯れるということもあってか、バイオ燃料の車や電気自動車などが未来の乗り物として脚光を浴びていますが、実際石油はいつまで続くのでしょう。
 天然資源として最近高騰を続けているのは、金やプラチナです。ほんの少し前まで1グラム千円を切っていた金が、今や3000円ほどしています。いわゆる金価格のバブルだと思われますが、この金も貴重な資源です。
 地球上で今まで採屈された金は約9万トンと言われています。このうち製品化されて未回収になった金が1万トンあるそうで、現在地球上にある金は8万トンだそうです。
 まだ地下に眠っていると思われる金の埋蔵量は、約3万7300トンと言われているそうです。
これが正しい金の埋蔵量なら、今の採掘ペースであと20年分くらいしかありませんが、20年後おそらくなくなったはずの金はまだ掘り続けられているのではないでしょうか。そうすると、推定埋蔵量っていったいなんなんでしょう。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
シュウウン
シュウウン
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(7)
  • 鏡☆もちこ
  • 易坊
  • コウ
  • pcg
  • ひろみっ子ママ
  • クロ
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事