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原爆ドーム周辺は、外国人の観光客が大変目立ちました。 ヨーロッパ、中東の人がこの日は特に多かったように思います。 人類発の原爆被害を受けたドームの保存は、後世の平和に必要でしょう。 |

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原爆ドーム周辺は、外国人の観光客が大変目立ちました。 ヨーロッパ、中東の人がこの日は特に多かったように思います。 人類発の原爆被害を受けたドームの保存は、後世の平和に必要でしょう。 |
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玉若酢神社周辺は、古墳群があります。 写真右手は荒れていてよくわかりませんが、草むらの下は古墳です。 この小山の頂上には、前方後円墳があります。 隠岐家を裏山から見た光景です。 のどかな住宅の庭には、黒豚やチャボが飼われていました。 黒豚も犬のような感じで、犬小屋の前にひもにつながれていました。 チャボも柵もなく、ハナシガイでしたが、道路に飛び出す気配は全くありませんでした。 民家の古木に曇り空から鈍い光を放っている太陽が照らしています。 西郷港周辺の光景です。 飛行機がない時代は、この港が、隠岐島後の中心でした。もちろん海の玄関としては今もその位置にあります。 しかし、このフェリーを所有する隠岐汽船も、時代の波には勝てず、倒産の危機にあい 地元の支援で何とか経営を維持しているそうです。 地方が見捨てられていく行政が、こんなところにも表れていました。 フェリーが、この日最後の境港に向けて準備しているところです。 隠岐シリーズ1(完)
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隠岐家は、玉若酢神社の代々神主の居住地で、この家には今も住んでいます。 47代目の当主の美しい奥さんが、入り口で掃除をしながら迎えてくれました。 入り口をくぐると、良く整理された庭が斜面に造られていました。 当主の奥さんに 「お茶室はあるの」と、聞いたら 「ありません。申し訳ありません」と、言うので 「いやいや、謝らなくていいですよ」 と言って、中に入りました。 展示室には、重要文化財となっている 易鈴と天皇家から頂いた贈り物を入れた葛籠が展示されています。 一枚目の写真は、撮影禁止を知らずに写した重要文化財の易鈴です。 大切なものを運ぶ時、粗末があってはいけないことを知らせるために この二つの易鈴を鳴らして行ったそうです。 [[attavhed(6,center)]]
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玉若酢神社のすぐ隣に、岐神降臨の記念碑が立っています。 昔、隠岐には二神が降臨し、その一体が、玉若酢命、もう一つが水若酢命で、ここに降臨したのが、玉若洲です。玉若酢神社は、この碑の横にあります。 神社の門は重要文化財に指定されています。 門の横には、八百杉と名前の付いた、巨大な杉の木が立っています。 まちがいなく神宿る樹です。 古式漂う風情ある、本殿です。 |
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都万(つま)港は、静かな港でした。 漁師さんの、港にある家を修理しているのが、とてものどかでした。 隠岐の港には、ところどころ、小さな漁船を収納する小屋が並んでいます。 写真中央に見える平たい木の小屋がわかるでしょうか? 都万港のすぐ近くに、アイランドパークという公園があります。 ここにも、かぶら杉に比べれば随分若い杉ですが、 樹齢のいった杉の木が二本立っていました。 |
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