<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>人生を楽しみたいと思っている人に</title>
			<description>人生を楽しみたいと思っている方は、どなたでも。
若い人もそうでない人も！
楽しみたいのだけれど楽しめない人も。
もちろん楽しくて仕方ない人も！
コメもぜひぜひ下さい。かならず返します。
カウンセリングに興味ある方はホームページをご覧ください。
[http://www.hanshin-cl.com]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>人生を楽しみたいと思っている人に</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-57-28/leopin0620/banner/banner.gif?1258294950</url>
			<description>人生を楽しみたいと思っている方は、どなたでも。
若い人もそうでない人も！
楽しみたいのだけれど楽しめない人も。
もちろん楽しくて仕方ない人も！
コメもぜひぜひ下さい。かならず返します。
カウンセリングに興味ある方はホームページをご覧ください。
[http://www.hanshin-cl.com]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620</link>
		</image>
		<item>
			<title>大阪茶屋町NU</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-57-28/leopin0620/folder/505756/51/27898851/img_0?1319162412&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
[[attached(cednter.1)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事が終わって帰り道に写した写真。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の夏まではなかった、NUができた新しい通りです。&lt;br /&gt;
大阪駅周辺には、東京の銀座通りみたい街筋がなく、特別の建物に向けて、歩くといった感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の近くには、LOFTやMBSや大阪芸術劇場があり、写真の新NU(ぬー)通りも、このすぐ近くにあります。&lt;br /&gt;
夜10時ころの景色です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/27898851.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 11:00:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>怪獣弁当？</title>
			<description>ひろみっこママさん、pcgさん、ご回答通り&lt;br /&gt;
「かいじゅうべんとう」とは、「かいちゅでんとう」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が家では、懐中電灯を、このまま&lt;br /&gt;
怪獣弁当にすると決めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３歳になると語彙も増え、よくしゃべり,よく歌います。&lt;br /&gt;
都合が悪いことに至ると、かならず&lt;br /&gt;
「だってさあー・・・・」が付きます。&lt;br /&gt;
阪神タイガースの六甲おろしの難しい歌詞をいつ覚えたのか、&lt;br /&gt;
チャンチャチャチャン、チャチャチャ茶チャチャチャ&lt;br /&gt;
と音が聞こえると&lt;br /&gt;
「六甲おろしに颯爽と、・・・・」&lt;br /&gt;
歌います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神ファンではないのだけれど、孫にタイガースの応援服を着せて、&lt;br /&gt;
甲子園のライトスタンドに連れて行こうかとも思うくらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・という、いまだにじじバカしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/27692666.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 20:02:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>まつげわすれた・・・・？</title>
			<description>今朝、通勤途中、信号待ちで、若い女性が、連れに追いついて&lt;br /&gt;
一言。&lt;br /&gt;
女A「まつげわすれた」←突っ込み（まつげついとるものやから、わすれるわけないやろ）&lt;br /&gt;
女B「そうかわらへんわ」←突っ込み（考えようによっては、結構ひどいこと言ってるよね）&lt;br /&gt;
女A「それで、くらくしとってんけど」←（え？くらくするって？なにを？）&lt;br /&gt;
女B「ぜんぜんわからんよ」←（さっぱり何話とるのかわからん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、突然話が変わって、仕事の話をしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰か解説してください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/27597563.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:20:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>かいじゅうべんとう</title>
			<description>久しぶりのブログです・&lt;br /&gt;
孫はもう3歳になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて皆さんに問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日孫が私に&lt;br /&gt;
「かいじゅうべんとう、もってきて」と、言いました。&lt;br /&gt;
さて、このかいじゅうべんとうとはなんでしょう？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/27571217.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 03:21:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大阪のおばちゃん</title>
			<description>先日明石に行く途中芦屋から新快速に乗り換えました。&lt;br /&gt;
朝早いのに全席満員で、かろうじてドアーの臨時席が空いていました。&lt;br /&gt;
眠いのでうっとりしていたら、ドアーが閉まろうとするところへ&lt;br /&gt;
若い男の人が私の足に乗せていたカバンを蹴落として、あわてて出ようとしました。&lt;br /&gt;
居眠りしていたのでしょう。&lt;br /&gt;
ドアーが閉まるのと出るのが同時で、体は出たのですが、足だけドアーに挟まってしまいました。&lt;br /&gt;
それを見ていた、私の横に座っているおばちゃんとその友だとの前に座っていた二人のおばちゃんが、&lt;br /&gt;
はしゃいで話していました。&lt;br /&gt;
「びくりしたわあ」&lt;br /&gt;
「いねむりしてたんやわ」&lt;br /&gt;
「わたし、ドアーあけてやればよかったわー」&lt;br /&gt;
「そんなん、ドアーあかるわけないやん」&lt;br /&gt;
「くつだけ残らんでよかったなあ」&lt;br /&gt;
「顔だけ挟まってたら、たいへんやったわ」&lt;br /&gt;
「メガネハメてたら、メガネぐちゃぐちゃやわ」&lt;br /&gt;
という具合に、話が弾む弾む。&lt;br /&gt;
「はれおとこ」&lt;br /&gt;
を「はげおとこ」&lt;br /&gt;
という話まで、どういうわけか展開していっていました。&lt;br /&gt;
そのうち、一人のおばちゃんが&lt;br /&gt;
「今日のブログ、これ書こう。決まりやわ」&lt;br /&gt;
というので、私は、お兄さんが電車のドアーに足を挟まっておどろいた記事より&lt;br /&gt;
このおばちゃんたちの話を記事にしたほうがお面白いわあと思いました。&lt;br /&gt;
ちなみに大阪のおばちゃんというのは、不細工でお化粧も服装もべたべたで&lt;br /&gt;
泥臭い感じを想像されていますが、&lt;br /&gt;
皆さんおしゃれで美しい「御嬢さん」たちでしたよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/23689896.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 06:34:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>暮れの理容院で</title>
			<description>「男の美容院」をキャッチフレーズにしている、床屋に行きました。&lt;br /&gt;
昨年29日まで仕事で忙しく、ようやく31日に髪切りにいけました。&lt;br /&gt;
そこで、最後の仕上げ時、右と左のもみあげの長さがきになりました。&lt;br /&gt;
右側が長く見えるのです。そこで、&lt;br /&gt;
「マスター、右のもみあげが長いようですが、長いほうにあわせてもらえます？」&lt;br /&gt;
「え・・・？・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんが床屋のマスターなら、このバカげたお客さんの発言に何て答えますか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/22490411.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 08:29:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>落語　扇子</title>
			<description>「えー、あなたの持っている扇子は、どのくらいお使いになりやすか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このセンスは10年使います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほー、十年で・・・・、で、どんあぐあいに？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「半分開きまして、最初五年使います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ははあ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それがだめになったら、残りの半分を開いて、これを5年つかいます。都合、十年」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふーん、しかし、どうも扇子の半開きといういのはおもしろくないね。あたしなら、威勢よく全部開いちゃう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「へえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みんな開いて、扇子を動かすと、扇子のいたみがはやいから、自分で首のほうを振る」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/22352912.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 12:00:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>落語：しわい屋</title>
			<description>「どうもありがとうございました。一時はこっちもひとなめになってしまうかとおもいましたが、いいぐあいに風向きが変わりまして、こちらだけはまったく難をのがれました。どうぞまあ一服なすて・・・小僧や、火がないよ。なーに、起こすことはないよ。おまえも気が利かないなあ。向こうがあんなに焼けたんだ、十能を持って行っておきを（燃え残りの木屑)一杯もらってきな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「へえ、承知しました…えー、お向かいの旦那さん、すみませんがおきを一杯ください」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なにを言ってやがるんだい、てめえ側は残ったが、おれのほうのがわは、焼けちまったんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お骨折りさま」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なにを言ってやがる。骨を折って焼くやつがあるかい。おきなんかは１片もやれなねえよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やらないと言ったって、これをこのままうっちゃっておけば、みんな灰になってしまうでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なにを言うんでえ。みんな灰になったって、やることはできねえ、持っていきやがったら、むこうずねをぶっぱらうから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなにおこらなくてもいいじゃありませんか。もらいませんよ…へえ、旦那、行ってまいりました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだ？どうして火をもらって来ないんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「へえ、お向かいの旦那の言うには、てめえの側が残って、おれのほうの側だけ焼けたんだから、やることはできねえというんで・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「えー、なんてケチな野郎だ。もらうな、もらうな。みてやがれ。こんどこっちが焼けたって火の粉もやるもんか」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/22295377.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 08:38:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>落語「金槌」</title>
			<description>「小僧や」&lt;br /&gt;
「へえ」&lt;br /&gt;
「雨戸を修理するんだから、お向こうへ行って、金槌をかりておいで」&lt;br /&gt;
「へーい・・・こんにちは、すいませんが、金槌をお借りしたいんですが」&lt;br /&gt;
「金槌を？何を打つんだい、鉄（かね）の釘化、竹の釘か、どっちだ？」&lt;br /&gt;
「鉄（かね）の釘をうつんで・・・」&lt;br /&gt;
「それじゃあ、お貸しできません。鉄（かね）と鉄（かね）とぶつかれば、金槌が減っちゃうから…」&lt;br /&gt;
「ああ、そうですか…・ヘイ、行ってまいりました」&lt;br /&gt;
「どうした？」&lt;br /&gt;
「へえ、向こうで鉄（かね）の釘を打つのか、竹の釘を打つのかって聞きますので、鉄（かね）の釘を打つのだって言ったら、鉄と鉄がぶつかれば、金槌が減っちまうから貸せないって・・・・」&lt;br /&gt;
「ちぇっ、しみったれた野郎だ。じゃあ、うちのを出して使おう」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/22162132.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 15:25:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>こ不思議な話：この風圧は何？</title>
			<description>大学に赴任して間もなくの話です。&lt;br /&gt;
私が出版した著書の原典となる心理学者の娘さんが、スイスで、原著者の心理学研究所を受け継いでいるという話を聞き、出版社のすすめもあって、大学でセミナーを開催しようと企画した。&lt;br /&gt;
その企画書を、５月、大学当局に、提出した。その予算約１００万円。&lt;br /&gt;
７月になっても承諾の返事がない。この時期になっても、返事がないということはおそらく実施してよいだろうと、あいてがたとフライトの交渉を始めた。&lt;br /&gt;
セミナー実施は１０月なので、決して早くはない。&lt;br /&gt;
成田にするか、関空にするか、やり取りをして、７月８日、大学では、夏休み前授業最後の日になった。&lt;br /&gt;
その年、病院勤務から、休む間もなく大学に赴任したので、毎日毎日授業準備で&lt;br /&gt;
夜遅くまで、仕事をしていた。&lt;br /&gt;
毎日夜中１時を過ぎることはざらだった。&lt;br /&gt;
７月８日、夕方、大学事務当局より&lt;br /&gt;
「セミナー実施は許可しない」と返事。&lt;br /&gt;
驚いた私は&lt;br /&gt;
「もう飛行機の搭乗の話まで進んでいる。この時期になって返事がないということは、許可と想像する以外ありえない。国際問題でもあるから、許可をしてほしい」&lt;br /&gt;
それでも、何を言っても、&lt;br /&gt;
大学は「許可しない」&lt;br /&gt;
そこで、どうせ予算の問題だろうと、&lt;br /&gt;
「必要な費用は私が出すので、教室は貸してほしい」&lt;br /&gt;
大学「費用を出すからと言って、大学施設を使ってよいということはない」&lt;br /&gt;
そこまで言われたのでは、大学生や大学院生のために開くセミナ^の意味がないと思ってあきらめた。&lt;br /&gt;
その晩、腹立って、１０：００頃には帰宅。&lt;br /&gt;
毎日約５時間の睡眠だから、この時間に寝るとたぶん３時ころ目が覚めるなあ、と思いながら就眠。&lt;br /&gt;
案の定、３時に目が覚めた。&lt;br /&gt;
寝付かれないのがわかっているので、枕元にあった宗教の本を手にする。&lt;br /&gt;
勝手に開いたところを読みながら、眠くなったら寝ようと・・・・&lt;br /&gt;
すると、&lt;br /&gt;
その開いた本のページの最初に&lt;br /&gt;
「７月９日、正しいと思うことを考え、この１週間で実施せよ」というような内容が書かれている。&lt;br /&gt;
宗教者は、高橋しんじといって、幸福の科学の大川りゅうほうの指導者であった人だ。&lt;br /&gt;
彼は大川りゅほうのような、宗教上の神殿や寄付行為などをきつく禁じ、宗教家はそのパワーをキリストや釈迦のように純粋に教えを広めるべきで、稼ぎは自分の普通の仕事で稼げという、徹底した宗教家。&lt;br /&gt;
その彼が、神の世界から啓示を受けた日が７月９日という、たまたまそのページを開いたのだ。&lt;br /&gt;
「７月９日って、今日ジャン」&lt;br /&gt;
これも何かあるのだろう。偶然にしてはあまりにもぴったりで、純粋に何かあるのだろうと、思った私は、&lt;br /&gt;
正しいことってなんだろうと、一生懸命考えた。&lt;br /&gt;
ある程度思考が終わって、さて寝ようとした時だった。&lt;br /&gt;
その時、ベッドの上でうつ伏せになって寝ていたのだが、ものすごい風圧がかかって、背中を押しつける。&lt;br /&gt;
「なんだ、この風圧は」というほど強い風だ。&lt;br /&gt;
部屋はすべて窓が占められており、外から風が入る隙間は一つもない。&lt;br /&gt;
そして、背中にかけていた、羽毛ふとんが、突然。ベッドの横の窓に向けて吹っ飛んだ。&lt;br /&gt;
これってなに？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/leopin0620/22149928.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 23:19:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>