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7月13日(金)大島研究所
午後4時半
大島「この薬品一緒に置いておくと危険だからこの二つのパックに入れるか」
午後5時
種子島「ここが大島の研究所か〜かなり綺麗だね。」
大島「最近改装したからね。これからあっと驚く実験・・・・あっ!」
種子島「どうしたの?」
大島「大家さんに今月分の家賃払わないといけないから、ちょっと待ってて。あと、お願いがあるけど机の上ゴチャゴチャしているから直しといて」
種子島「了解。」
種子島「ふう〜片付いた・・・。ん?」
種子島「こっ・・・これは幻のコーヒー、山御津村で作られた山御津コーヒーと、幻のミルク、大黒島粉ミルクじゃないか!これを混ぜた物飲んでみたかったんだよね〜。」
種子島「コップとお湯もあるし少しだけいただいちゃいますか♪」
大島「直しておいてありがとう!ん?何作っているの?」
種子島「ちょっとコーヒー牛乳を作ろうと、勝手に作ってごめんだけどなにせ幻同士だからねぇ〜」
大島「そんなに美味しいのか!?ん・・・これどっかで・・・・・あ!」
大島「それ入れちゃダメェェェェェ!」
種子島「どうしたんですか?」
サーーーー・・・・。
大島「逃げろ!爆h(ry
ドカーン!!!! その頃・・・・・。
不幸田刑事「ふ〜何とか建物の修理が終わった〜。今日は右翼・左翼団体に襲われるし、犬にかまれるし、電柱が倒れてくるし、頼んだピザはメチャクチャになるし。飛行機の車止めが空から落ちてきて家に穴が開くしついていないなぁ・・・。」 ぺチャ
不幸田刑事「ん・・・・・?」
不幸田刑事「蜘蛛・・・・・?」
パリーン
不幸田刑事「わぁ!なんでナスジュースが!まさか・・・・・・。」
不幸田刑事「あ・・・・・・・。」
不幸田刑事「アカーーーーンッ!!」
ガシャーン
不幸田刑事「ひぇぇぇぇぇぇぇぇ!なんで空から色々降ってくんの!?」
数十分後・・・・。
不幸田刑事「家でじっとしているより働いたほうがマシだな・・・・・。次からは働こうっと・・・・。」 バタンッ
おわり
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