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一般人「逃げろー!」
一般人2「助けてくれ〜!うっうわぁぁぁぁぁ」
一般人3「何が始まるんです?」
一般人4「第三次大戦だ」 ?「お父さん!」
父「おお・・・ゲンタ・・・・お前は無事だったか....」
ゲンタ「お父さん!今、助けるからね!」 父「いや、お前は逃げろ......」
ゲンタ「え!どうして!」
父「ゲンタのげんは元気の元じゃ、、、、俺はあ.....」
ゲンタ「いや。」
ゲンタ「玄武岩の玄ですが」
父(オーマイ.....GANTZ.....)
竹の子監督「このドアホーッ!」
?「どうしましたか?」
竹の子監督「どうしましたか?じゃねーよ!小鳥谷!!なんだよ今のボケ!」
?「いや小鳥谷ではないですよ」
竹の子監督「へ!?」
?「まだ分からないですか〜」
山県「山県ですよ〜嫌だな〜竹の子監督
あっ!本名は不死川ですよ★」
竹の子監督「死ねっ!」
ガスッ
竹の子監督「てかなぜお前が途中で主役になっているんだよ!今回お前はニュースのアナウンサーのはずだぞ!」
山県「いやぁ〜主役やらせてくださいって言って人を操る不思議な紙を渡したら素直に主役の座を明け渡していたんです^^」
竹の子監督「いつから入れ替わってた・・・・」
山県「ついさっきです。」
竹の子監督「くそう・・・・トイレ行ってた・・・・ところで小鳥谷は?」
山県「人を操る不思議な紙を持ってどこかへ行きましたよ」
竹の子監督「くそう・・・・じゃぁ主役はお前に任すがまじめにしろよ!前回の映画はNG集が受けて何とかなったが、今回はへんなことをしたらただじゃすまないぞ.....」
山県「クビだけやめて下さい!」
ガスッ
竹の子監督「ドゥ!シャンベッ!!」
山県「大丈夫ですか・・・・」
竹の子監督「大丈夫なわけあるか!痛さのあまり走馬灯見たじゃねーか!」
山県「よかったですね。どうでした自分の人生は?」
竹の子監督「とりあえず黙れ、ちゃんとやってくれよ!」
山県「じゃあ!なんて言えばいいんですか!」
竹の子監督「台本読めや!」
山県「いや〜読んだけどつまらない台詞だらけじゃないですか〜。やはり少しは笑いを入れないと★」 竹の子監督「コメディ映画じゃないんだからこれでいいだろ!」
山県「ここの「分かった、じゃあ後で来てね・・・・」ってところ、これやめて」
竹の子監督「無視するな!!大事な台詞じゃねーか!無理だよ!」
山県「『くそ、ジュラル星人め!闇の炎に抱かれて消えろ!!』ってどうですか?」
竹の子監督「無視しやがった....てかジュラル星人ってなんだよ......
お前を消してやろうか!」
つづく |

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