*Sweet traveler*

ジェルネイルをオフ。目指せ美爪!!

2010 Paris

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1
 
 
 
旅の予定はほとんど立てず、毎日気の向くまま。
 
 目が覚めて、閃いた。今朝はアンジェリーナにいこう!
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 まだ 8時頃は空いてたけれど
 
少したつと広い店内もどんどん埋まっていきます。
 
担当は 笑顔がすてきなMonsieur。
 
 
 
イメージ 3
 
 おすすめは?と分かっていながらも問いかけると
 
やはり「モンブラン」と。
 
日本のアンジェリーナと比べてみると・・・
 
やっぱり、シャンティーおいしい!!
 
軽くてミルキーで、ずっとずっと聞いてきた
 
フランスの生クリームの美味しさってこれか〜・・と満足。 
 
 
モンブラン自体はすごく大きくて濃くて 二人でシェアしても食べきれませんでした。
 
 
イメージ 4
 
 
 出番待ちのヴィエノワズリー♪
 
おかわりしたかったけれど、お腹も一杯。
 
 
 
イメージ 5
 
 
この店内・・・
 
ベルエポックねぇ〜〜〜と、ここにいる間が
 
パリに来たことを一番実感したかも。
 
 
 
イメージ 7
 
 
TOILETTE も印象的。
 
パリに行ったらまた行きたいお店です。
 
 
 
 

MAISON de la TRUFFE

 
 
 
イメージ 4
 ]
 
何度も言うようですが(笑)
 
今回の旅程中は 友人Cちゃんと私の誕生日。
 
なにか記憶に残る美味しいものが食べられたらいいなぁと思ってました。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
散々歩き回ったこの日、
 
マドレーヌ広場近くにあるトリュフ専門店へ。
 
イメージ 5
 入ったとたん、トリュフの香りがふんわり。
 
 
  
イメージ 6
 
前菜は 
 
牛肉のカルパッチョ セルバチコ パルミジャーノ スライストリュフ添え
 
これ、すごく美味しかったです!!
 
家でも再現したい〜・・・あ、トリュフオイルでね。
 
 
 
イメージ 7
 
 
テーブルにブラックトリュフオイル。
 
パンにつけたり お料理にふりかけたり。
 
 
 
イメージ 8
 
 
トリュフのラビオリと共に頼んだのが
 
 ラムロースト ソース・ペリグー  トリュフ入りマッシュポテト添え。
 
 
トリュフ尽くしでマヒしてきたのか?
 
強いトリュフの印象ではなく
 
さっくりとした歯切れ良いラムに 粗めのマッシュポテト、
 
それらを引き立てるようなトリュフの香りを感じました。
 
ソース・ペリグー(トリュフの産地ぺリゴール地方の名が付いた トリュフとマディラ酒のソース)
 
をポテトに絡めて頂くのが抜群に美味しかった!
 
 
小さなお店で、とても居心地がよく
 
ギャルソンの方たちもとてもチャーミングです。
 
(二人で €110くらい)
 
 
イメージ 2
 
イメージ 1
 
 
ここでは トリュフソルト€16、 トリュフパスタ€17、
 
ブラックトリュフオイル€16 を購入。
 
(ラファイエットの地下食品売り場にも、こちらの商品置いてありました♪)
 
 
トリュフソルトは ポテトに振り掛けたり、
 
下味少々のお肉の仕上げに振り掛けたりして楽しんでいます。
 
 
 
 
 
 
 
 

HUGO & VICTOR @ Paris

 
 
イメージ 3
 
行ってみたかったんですよね〜ここ。
 
HUGO&VICTOR  
 
 
イメージ 4
 
 
この三角タルトも見てみたかったし。
 
イメージ 1
 
 
日本でも、パンプルムースのお菓子って好きで気になるんですが。
 
↑このタルトも 素敵なの♪
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
これ、買って帰ればよかったなーって思ってる焼き菓子。
 
 
レストラン「ギー・サヴォア」でシェフパティシエをされていた方が
 
今年3月にオープンさせたお店らしいです。
 
ここ お菓子の形がかっこいい。
 
 
 
マカロンも小ぶりでさわやか!
 
私が食べた中では 「Combawa」 「Pamplemousse」 が好きでした。
 
 
 
ショコラなんて、見てみて!
 
MOLESKINEだよ〜?
 
 
イメージ 5
 
 
あ、一番上の一冊は私の リアルMOLESKINE by KRUG 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
ページを開くとこんな風よ〜
 
あ!!一個ない!?
 
 
 
ギャラリーみたいなお店の
 
センス溢れる「HUGO&VICTOR」なのでした。
 
 

Fouquet's Paris

 
 
今回は友人とはCDGで待ち合わせでした。
 
一人長い空路で なぜかガツガツ食べてしまった機内食で
 
若干気持ち悪い・・・
 
これで初夜(笑)は 抜こうと心に決めて
 
向かったのは シャンゼリゼです。
 
 
イメージ 6
 
 
う、うつくしーーーー!!
 
迫力ですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
老舗カフェ「Fouquet's」
 
イメージ 1
 
 
ふらりと入って 友人は軽食
 
私はワイン。
 
 
イメージ 2
 
お味は良いのに、とても ぬるめなオニグラ。
 
 
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
 
パンに添えられてるのは 
 
Isigny Ste Mere の 無塩バター♪
 
 
 
知らなかったんですが Fouquet's の上って ホテルなんですねー。
 
 2006年に7軒目の「パレス」ホテルに仲間入りした、
 
「フーケッツ・バリエール」
 
と 言うらしい。
 
次に行くときは ホテル内のカフェ La Galerie Joy でお茶してみたいと思います。
 
 
 

10月のパリ

イメージ 1
 
 
 
今回のパリは 次女の修学旅行(九州)に合わせて計画をしました。
 
 
突拍子も無い誘いに同行してくれた友人と私は ちょうどお互いの誕生日がパリ滞在中。
 
何かにつけて、誕生日だからねって言いながら
 
買い物したり、食べたりしてました・笑。
 
 
パリのカフェ、明かりが暖かくて
 
ゴッホの「夜のカフェテラス」を思い浮かべた瞬間。
 
 
そして長年の憧れ、パリに来たことに感動した夜です。
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事