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ネットを見ていたら、何やら怪しいシンポジウムの開催情報が入ってきました。
7月7日(月)、福岡で開催です。媚韓の財部・対馬市長御自らご登壇です。
詳しくは下記の引用記事を見て頂くとして、突っ込みどころが満載です。
町おこし・島おこしの努力は解るんですけどね・・・
①日本初の国境観光を創る:対馬の挑戦→失敗してると思うんですが…
失敗しているのに、「対馬モデルの可能性」っておかしくない?
国境地帯をどしどし外国に切り売りするってことでしょうか?
事業活動の内容としては、
(1)国内外の境界地域に関する調査及び研究の企画、実施及び支援、(2)境界地域の地方公共団体の交流、連携及び情報発信の支援、 (3)境界地域研究の成果の相互活用と共有化及び公開、 (4)境界地域の自立と活性化に寄与する政策提言、 (5)人材育成のための連携及び協力、 などが挙げられ、これら諸活動を通じて境界地域の抱えるさまざまな課題 に適切に対処し、その発展に寄与するために奉仕します。 ③国境離島を網羅した活動:今後の動向に要警戒監視!!
JIBSNのメンバーには、小笠原諸島・与那国島・五島列島も加わっており 売国勢力が侵入したら大変なことになる。
結論
初めて聞く団体ですが、内容が怪しく、主要国境離島をカバーしており、 今後の動向には要警戒監視。
以下引用
JIBSN主催シンポジウム「日本初の国境観光を創る:対馬の挑戦」
http://src-hokudai-ac.jp/jibsn/event/image/20140707.jpg
対馬が危ない!? 日々、報道される韓国人の観光ブーム。だが、問題は日本人の観光客が島に足を向けないことにある。自然と歴史、そして人情あふれる国境のゲートウエイ、対馬。これだけの資源をなぜ私たちは活かせないのか。境界研究(ボーダースタディーズ)の専門家による現地レポート、地元と行政、大学と民間の協働による新たな観光づくり・まちおこしの提言。対馬をモデルに日本の国境地域が変わる。
九州・福岡を舞台とした国境観光(ボーダーツーリズム)の試みがいま始まります。
*本シンポジウムは日本学術振興会・実社会対応プログラム「国境観光:地域を創るボーダースタディーズ」の一環として実施されます。
*定員(100名) 申込・問合せ先:(公財)九州経済調査協会 調査研究部(担当:横寺、島田) TEL 092(721)4905 FAX 092(721)4904
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