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9月に入り、対馬を暴風・竜巻と豪雨が襲い、漁船が転覆し死者が出ました。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
長崎・対馬で記録的大雨 「50年に1度」厳重警戒を 西日本新聞2015年09月01日
転覆漁船内から乗員遺体 長崎・対馬、死者5人に 産経新聞2015年9月3日 さて、本題に入ります。
先日、自宅に郵送されてきた対馬新聞(毎週金曜日発行・月額1080円で全国に郵送してくれます)に気になる記事を見かけました。他のブログでも少し取り上げられたようですが、改めて記事にします。
対馬に押し寄せる韓国人観光客は、人命をも脅かしかねない存在となってきました。韓国人の運転するレンタカーが、車道左側通行の日本において、堂々と道路を逆走し、右側を走っているのがしばしば目撃されているのです。
以下、「対馬新聞 2015年8月21日号」より引用
fanciful FRIDAY(編集後記)
日本と韓国の交通ルール(車の通行)は、日本が左側走行、韓国が右側走行と全く反対である。
先日、厳原から対馬病院に向かう途中、前を走るレンタカーを見て驚愕した。国道から左折後、反対(右)車線に入り、そのまま走り続けている。樽ヶ浜線との交差点も右側車線から病院側に右折、その後も反対車線を走り続け、ついに湯多里ランド入口まで右側車線から右折して消えていった。
この間に逆走した距離は?後続していた自分は、まるで2車線道路を走っているような錯覚と、なにより対向車が来ない事を祈った。幸いにも対向車が一台も無かったから良かったようなものだ。
厳原でも八幡様側から市役所側へ右折してきた車が、反対車線に入り、そのまま交流センター地下駐車場に入っていった。
これが現在の対馬の道路事情であり、危機的状況にある。
これらを一概に外国人ドライバーとは決めつけられないが、巻き添えを喰ってしまってからでは遅い。初心者マークやシルバーマークのように、一見して外国人ドライバーを識別でき、周囲が危険回避できる方策が取れないものだろうか。(TADA)
対馬を席巻する韓国人観光客による交通事故が、必ず起こるのではないかと危惧されます。
人が死んでから初めて、議論を始めるのでしょうか?
対馬新聞の主張するように、運転の禁止が出来ないならば、条例を制定し、外国人ドライバーを表示するように義務付けられないものでしょうか?
財部市長はじめ、対馬市に強く求めます!!
P.S.
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