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竹原市内観光です。
安芸の小京都と言われる竹原、しっとりとした良い町でした。
しかも、建物の保存地区が広いです。
最近、仕事や家族旅行で倉敷や日田なども歩きましたが、こちらの街並みの方が良いと思います。 石畳(これは新しく走りやすい)と古い建物がマッチしています。
西方寺の普明閣です。
京都の清水寺を模して作った舞台とのこと。
下から見かけ、赤い色から勝手に神社と勘違いした不勉強な我々は、西方寺の看板も無視して、竹原の町を登り道を探してうろうろしました(笑)。
普明閣から見た竹原の街並みです。
瓦の色が統一され、美しい町です。
竹原観光を終え三原に向かいました。
実は、竹原から電車に乗るつもりでしたが、さざなみ海道の景色に未練のあるO氏の希望で、三原まで走ることにしました。
三原まで走れば、そのまま新幹線に乗ることができるしね。
でも、これが正解でした。
長浜辺りから、海沿いの道になり、しまなみ海道の島並を見ながら走行できます。
上の写真は忠海手前のエデンの海のパーキングスポットです。
ようやく見つけた、さざなみ海道の看板の前で記念撮影です。
左手の島はおそらく大三島でしょう。
エデンの海の看板です。
写真ではよくわかりませんが、中央に多々羅大橋も見えていました。
三原に近づいてきました。
左から佐木島、生口島、高根島と思われます。
三原に到着しました。
三原駅には、昔の三原城の風景を描いた絵がありました。
海に面した海城でしたが、現在はここから海は見えませんね。
三原に到着したのは16時半過ぎでしたので、輪行すると16時52分の新幹線には少し間に合いません。
次の新幹線は17時52分であと1時間以上あるので、JR駅から行ける城跡、三原城跡を観光しました。
そして今では三原城内を山陽本線が走っています。
新幹線のホーム(写真左)が本丸の石垣(右側)をぶった切っています。
すごいことをしたもんです。
今では考えられませんね。
なお、駅がぶった切っているため、この城跡には駅を抜けないと行くことができません。
写真左上の白い部分の内側が現存している石垣です。
本丸の端っこの天守台の部分しか残っていません。
もったいない。
新幹線の駅構内には、小早川隆景の甲冑のレプリカが飾っていました。
恰好良い。
この後、新幹線で九州に帰りました。
OさんYさん楽しい旅を有難う。
渡米前に良い思い出ができました。
さあ、引っ越し準備だ!
後日談:
先日荷物を米国に発送しました。
自転車も送ったのですが、その際、春風2号のシートチューブの裏側に大きな傷がついていることに気づきました。
三原駅での移動時に、輪行袋の中で、ホールが動いていたので、あの時に付いた傷でしょう
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自転車(走行日記)
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昨夜は今治の夜を、野郎三人で盛り上がりました。
若干飲み過ぎ、多少酒が残っている状態ですが、朝食もがっつり食べ出発!
ですが、集合時間になっても一名集まりません。
O氏も飲み過ぎたようで、寝坊したようです(笑)。
でも、今日はフェリーに乗ってとびしま海道を走るので、のんびりもしてられず、O氏にはホテルの朝食はあきらめてもらいます。
Y氏が今治は初めてなので、フェリーに乗る前に、今治城にちょっと立ち寄ります。
我々はあくまでも旅がメインです。
フェリーターミナルに着き、フェリーへの乗り込みも始まりましたが、コンビニに寄ったO氏が戻ってきません。
我々以外にも3組ぐらいのサイクリストが乗り込みました。
やはり、しまなみ海道の次の日に、とびしま海道に行く人も多いようです。
それにしても、天気予報は曇り後一時雨。
天気もどんよりしています。
ようやくO氏も到着し我々も船に乗り込み出航です。
今治を出港し、大島の横を抜けていきます。
昨日登った亀老山も見えます。
来島海峡大橋をくぐって、船は進みます。
大橋をくぐるまでは、多くの人が外に出ていましたが、船上は風もあって寒いので、ほとんどの人は船内に引きこみましたが、私は船外で景色を見てます。
せっかくの景色、船内に引っこむのも、もったいないからね。
岡村港に上陸です。
一昨年も同じ航路を利用したけど、途中大下島や小大下島に立ち寄りました。
しかし、この日は直通でした。
この日も立ち寄ると思い込み、下船時はちょっとあわてました。
さあ、とびしま海道の始まりです。
空も少し明るくなってきました。
とびしま海道は、岡村島を起点に、橋でつながった中ノ島、平羅島、大崎下島、豊島、上蒲刈島、下蒲刈島を走ります。
このころには雲もなくなり、天気は晴れ。
全くの想定外ですが、有難い想定外です。
上は岡村島を快走中の写真です。
前方に中ノ島と平羅島が見えています。
中ノ島に渡る、岡村大橋の途中に広島と愛媛の県境があります。
さよなら四国!
中ノ島も平羅島も小さな島なので、簡単に走り抜け大崎下島へ。
大崎下島には江戸期に瀬戸内の中継ぎ地として栄えた御手洗の町があります。
上の写真は岡村島から見た御手洗の町ですが、古い建物がミニチュアのように並んでいます。
御手洗町のシンボルの灯台です。
御手洗には古い町並みが残っており、散策に最適です。
かつて船宿だったレストランです。
そして、御手洗は古い町並みだけでなく、中村春吉の出身者としても有名(?)です。
って、ほとんどの人は春吉さんを知らないでしょうね。
私も知りませんでした(笑)が、彼は1902年から日本で初めて自転車で世界一周を果たした人です。
石碑の右に写真が彫られていますが、シングルギアのスチールフレーム(もちろんクロモリなどでは無く重そうです)での世界一周、すごいですね。
御手洗の町には軒先にこのように花が飾っていました。
古風な街並みに花を添え、美しいです。
御手洗を後にしたのち、大崎下島を少し走ると、豊島に渡る豊浜大橋が見えてきます。
豊島を少し走ると上蒲刈島に渡る豊島大橋が見えてきました。
上蒲刈島は、南側の道を走りましたが、海が開けて綺麗でした。
いやぁ、天気もよく、無風で全く快走です。 下蒲刈島に渡る手前で、であいの館で小休止。
ここにも一昨年には無かったバイクスタンドが設置されていました。
でも、背が高い。
私の自転車は前輪も浮いています(泣)。
他の二人はコーラで栄養補給をしていましたが、私はgoonewです!。
疲れた体には、ヨーグルトとパイナップルの粒粒が心地良いです。
それにしても、一昨年は寒くて雨も降りそうだったのですが、今日は快晴。
残念ながら黄砂(?)で霞んでおり、四国方面は見えませんでしたが、気持ちいい。
あっという間に下蒲刈島と本土を結ぶ安芸灘大橋に到着です。
下蒲刈の町も古い町並みが残っており、のんびり散策するには最適です。
しかし、我々は通り抜けただけで先を急ぎます。
安芸灘大橋を渡り本土に入ると、国道185号を東に走ります。
この国道がさざなみ海道と呼ばれていることを昨年知りましたが、走るのは今回が初めてです。
さざなみ海道、さあ何が楽しめるでしょうか?!
・・・何もない。
山陽道の国道で、道は最初から期待していませんでした。
片側1車線の路側帯は広くなく、車の通行量も多いので走りにくいです。
それはいいのですが、海も見えないし、さざなみ海道の看板もない。
本当にここは、さざなみ海道なのでしょうか?
更に、レストランも無い。
今治出航後は食事をしていない我々はハンガーノック寸前です。
途中、開いているのか判らないようなレストランは見かけましたが、さすがに入る気もしません。
安浦でようやく見つけた中華そば屋。
(後で知りますが、この辺りではラーメン屋と言わず、中華そば屋とした看板が多かった。)
駐車場も満車で客が多く、期待できそうです。
注文したのは半チャンラーメン。
ラーメンと半分のチャーハンのセットですが、味も量も値段の大満足です。
そして、奥さんと思われる女性(若く見えました)が、キビキビ働きとても感じが良い。
ここまで昼食を待った甲斐がありました。
中華そば屋を出発し、安浦の町を過ぎると少し海も見えてきましたが、道は相変わらずの、さざなみ海道。
バイクスタンド設置のコンビニなどもあるはずですが、この区間には見受けられませんでした。
そして竹原に到着。
小早川隆景も過ごした、この竹原、以前から来てみたかった町です。
と言っても、あまり事前情報はなく、昼食時にネットで見た昔の街並みの保存地区へ直行。 〜その2に続きます
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宮窪到着が13時半です。
このまま走れば14時半前には今治に着きそうですが、さすがに早すぎ。
となれば、当然(?)亀老山に寄り道しかない!
と言っても、今回初参加のYさんは本格的な登りは初めて。
尻込みするYさんを、説得(ほぼ強制
がんばれ、Yさん!
と言いながら、私も一か月ぶりの自転車で足がなまっています。
昨年もここ登ったけど、こんなにきつかったっけ???
でも、きつい思いをすれば、大きな褒美があるのが、ここ亀老山。
絶景が待っています。
山頂手前の展望所からは来島海峡が見渡せます。
ロードには乗ってはいますが、ツーリング派(軟弱派とも言う?)の我々、このようなご褒美がないと、登り坂なんて行きません(笑)。
山頂の駐車場に到着。
Yさんお疲れ様でした!
亀老山山頂のご褒美第二弾は、これ、藻塩アイス。
少し塩味の効いたアイスは美味ですが、疲れたサイクリストには絶品です!
芽吹き始めた桜をバックに記念撮影。
季節限定の桜アイスもあり、O氏はそちらを食べていました。
ここが標高307mの亀老山展望台です。
駐車場から階段を上がりますが、今年は自転車もかかえてきました。
今から渡る来島海峡大橋がくっきり見えます。
この多島の景色は瀬戸内海ならでは絶景ですね。
展望台からは、今まで走ってきた大島〜大三島方面も見渡せ、ほぼ360度の展望が得られます。
亀老山の下りを楽しんだ後、小さい峠をひとつ越して第14CPのある吉海レンタサイクルターミナルに到着。
下から見上げる、来島海峡大橋も恰好よいですね。
圧巻です。
来島海峡大橋の上に、第15CPがあります。
来島海峡大橋を渡り、四国本島に入るとすぐに最後のCPであるサンライズ糸山に到着。
少々しつこいですが、ここでも今年からサイクルスタンドが設置されていました。
このイベント、各CPでは色々サポートを受けることができ、このような準備も大変だと思います。
ゴール後はお土産(伯方の塩と、昨年までの盾に代わった今治タオル;特製)も頂きました。
無料でこのような楽しいイベントに参加させてもらえることに大変感謝します。
米国に行くと、しばらく参加できないことがとても寂しいです。
桜と来島海峡大橋。
昨年は満開でしたが、今年はもう葉が出てました。
この後はホテルのある今治市まで走るだけですが、サンライズ糸山を出たのが16時。
亀老山に寄ったにもかかわらず、まだ早いので、もう少し寄り道しました。
それがここ、日本食研の、KO宮殿工場!
O氏の提案で行きましたが、なんだここ?
欧州の宮殿のようですが、これが工場です。
日本食研といえば、バンコちゃん。
と言っても、日本食研もバンコちゃんもCMで知ってましたが、今回の訪問で初めて一致しました(笑)。
ちなみにKOとは創業者のイニシャルとのこと。
宮殿の向かいには、イタリアかスペインにあるような建物がありますが、これはハム工場です。
有料で工場内の見学もできますが、我々の行った土曜日は休館でした。
でも庭の見学は無料で、土曜日もOKでした。
宮殿見学も終え、ホテルに向かいました。
宿泊したのは一昨年と同じ、ホテル七福。
このホテルのいいところは自転車を部屋に持ち込めること。
部屋によっては狭くて持ち込めないようですが、その場合でもロビーまでは入れさせてくれるので安心です。
そして展望風呂があることも魅力です。
それほど大きくはないですが、ユニットバスとは比べ物になりません。
そして、港〜海を展望しながらの入浴で、疲れが落ちます。
そして、汗を落とした後は今治の焼き鳥を満喫するため今治の町中へ!
今回、向かうは山鳥。
今治の夜は、野郎三人で盛り上がりました。
ちなみに、この日山鳥にいた団体三組は、すべてサイクリストでした。
〜二日目に続きます。
第14CPのある、吉海レンタサイクルターミナルに到着。
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今年も3月233日、24日に行われた、しまなみ縦走に参加してきました。
今年で三回目の参加となりますが、いつものO氏に加え、今年は新しくY氏も参加してくれました。
米国への転勤時期もせまり、引っ越し準備もしないで大丈夫かとの心配もありましたが、当分「しまなみ」も走れないし、少し無理してでも参加しないとね
各駅停車のひかり440号(こだまの間違いでは?)で新尾道に向かいます。
小倉駅で乗車した際は、貸し切り状態でした。
満員も嫌だけど、これはこれで少し寂しいです。
我々は9時にスタートしましたが、早いかなって思ったけど、すでに多くの参加者が集まっています。
このイベントの良いところは、スタート時間が決まっておらず、皆マイペースで走れること。
ランというよりサイクリング気分で参加しています。
それにしても、今年は天気が良いので気持ちよく走れそうです。
いつものように、フェリーで向島に向かいます。
5分ぐらいの船旅ですが、旅情をそそります。
向島を快走し、第2CPへ。
立花臨海公園にある第2CPに到着。
今年は、サイクルスタンドが設置されてました。
しかも常設だ!
しまなみ海道は、毎年、設備が整っています。
景色や道路だけでなく、こういう細かなインフラ整備も自転車乗りには嬉しいですね。
ここでは、芋せんべい(?)いただきました。
甘くておいしかったです。
毎年恒例、最初の橋である因島大橋で記念撮影。
この橋は車道の下に、歩行者・自転車・原付専用の橋がついています。
昨年は強烈な横風でしたが、今年は無風。
なお、因島大橋には第3CPがあります。
因島に入ると、これまた恒例のはっさく屋に寄り道します。
毎年多くのサイクリストがいて、昨年は自転車を停める場所もないぐらいでしたが、この日は我々含めて2組のみ(1組は早々に出発したし)。
朝早すぎるのかな?
今年は新作の菊みかん餅が出ていたので、名物はっさく大福と共に購入しました。
中身はこんな感じです。
左がはっさく大福、右が菊みかん餅。
菊みかん餅には、みかんが丸ごと入っており、甘くてジューシーでした。
第4CPの因島フラワーパークに到着です。
昨年までとテントの配置が大きく変わり、ちょっと違和感。
でも、すっきりしましたね。
バイクスタンドも増強されています
晴天無風の中、快調に因島を走り、生口橋に到着。
特徴のある斜張橋をバックに記念撮影です。
生口橋には第5CPがあります。
生口島に渡ると、今年も参加していた一輪車おじさんを発見。
このように、このイベント、スポーツバイクだけでなく、ママチャリ、一輪車まで、いろんな自転車で参加しています。
また、ラン&ウォーキングでの参加もOKで、天気のせいか例年よりランナーやウォーカーの参加も多かったです。
でも、ランナーもすごいけど、ウォーカーさんは一泊二日で参加するのかな?
(午後5時にはCPが閉まるので、一日では無理だと思うけど・・・)
そして、生口島といえば、ここドルチェですね。
今年も自転車がたくさん来ています。
でも、サイクルジャージの群がるアイスクリーム屋さんって、日本全国でここぐらいかな?
今年は、生口レモンと因島いちじくのダブルを注文。
いちじくは半分ギャンブルでしたが、意外や(失礼)大変美味。
当たりでした。
第6CPは瀬戸田サンセットビーチです。
ここでも、みかんなどを頂きましたが、高校生が手作りチーズケーキを配っていました。
後ろのキャラでデコされたテントで配ってましたが、このキャラって何?
瀬戸田のゆるキャラでしょうか?
多々羅大橋では、今年もOさんが鳴き龍に挑戦。
今年はYさんがビデオを撮りました。
残響音がちゃんと録音できたかな?
多々羅大橋上に第7CPがあります。
多々羅大橋を渡り、大三島に入ったら、第8CPのある多々羅しまなみ公園へ。
今年は12時に到着したので、レストランも満員かと心配しましたが、意外と空席があり、ここで昼食にしました。
選んだのはB1グランプリで5位受賞の今治焼豚玉子飯です。
そう、大三島から今治市、四国に入りました。
ところでB1グランプリ5位の味は...普通の焼き豚丼でした。
普通に美味しいんですが、インパクトはなし(残念)。
多々羅大橋をバックに記念撮影。
大三島橋手前の第10CPを通って、伯方島に渡ります。
(第9CPは島の反対側の大山祇神社そばにありますが、寄らなくてもよいので今回はパスしました。)
第11CPのマリーンオアシスはかたに到着。
ここでもサイクルスタンドが増設されていました。
第12CPのある伯方・大島大橋を抜け、しまなみ最後の島、大島に上陸しました。
第13CPである宮窪レンタサイクルターミナルに到着。
ここにもサイクルスタンドが設置されていました。
さあ、ここまで全く快調に走ってきました。
時間的にも余裕があるけど、この後のコースはどうしよう?
やっぱり、あそこかな???
〜その2に続きます。
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友人のお誘いで、若松を走ってきました。
週間天気予報では週末は悪いとのことだったので、今日か明日で天気が回復すれば走ろうとアバウトに考えていたけど、直前の天気予報で今日の午前中は晴れとのことで、本日決行。 でも、午前中晴れの予報が、朝からドンよりした天気でした。 まずは、いつもの波津海岸です。 今日のお供は春風1号+泥除け仕様。 でも、走り始めは向かい風で、車体が重い。 いつものサイクリングロードを走り、芦屋の海岸で友人と合流後、若松北海岸に向かいます。 遠見ケ鼻に到着。 今日は天気がイマイチで、風も強くて寒かった。 そのため、休憩もそこそこで、再び走り始めました。 今日走ったのは、いつもの若松北海岸を走り、若戸大橋に向かうコースです。 遠見ケ鼻では風が強かったけど、少し内陸に入ると風も無く、若松北海岸を疾走中です。 若戸渡船場に到着。 洞海湾沿いのベンチに座って少し休息し、友人と話をしました。 そう言えば、彼との始めての走りは、若戸トンネルの開通記念のウォーキングでしたね。 若戸大橋からは、国道199号線を、水巻方面に走りました。 天気予報では午前中は晴れの予定でしたが、すでに雨がパラパラと降ってきました。 楽しい時間は、あっという間に終わります。 鴨生田で、199号線を戻る友人と、お別れです。 私は県道26号から国道495号を抜け、岡垣に戻りました。 遠賀川を越えるころから、向かい風が強くなり、一旦止んだ雨も強くなりました。 特に向かい風はきつかった(笑)。 雨にこそ会いましたが、楽しいポタでした。 本日の走行距離:61.2km |






