宇宙戦艦ヤマト

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主力戦艦 の状況

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コーナートップが乱れた画像のままではなんなので、写真を撮り直します。

酎ハイに移行したので、アテもコールスローと写してないけどハンバーガー。
一人だと1品か2品程度ですむのになんかもう10品近く作っているような。

艦尾側の補強
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舷側も手を加えます。へたくそです。
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強化波動砲計画の初期の戦艦という妄想設定で、波動砲口に仕切り板は入れません。
写真にしないとライフルラインの歪みに気づかないのが鬱。
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幅員増加で上面からはカクカクのラインになりましたが、余力があれば手を入れてみます。
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補助エンジンのスリットが見えるようになったので、真後ろの艦尾ラインは満足。
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補強フレームを入れる

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前回の最後の写真がインターレースが、かかったような状態だったので、いらん設定操作でもしてしまったかと思っていたら、純粋に壊れたようです。
調べたら3年前にCCDに問題があり、リコールされてた機種で、保障期間切れに関わらず無料修理してくれるらしいのだが、この3年前の発表は今も有効なのだろうか?

機能的には充分満足しているのだが、高解像度のカメラを新規に購入した方がいいかな?
解像度よりも記録速度の方が上がってくれた方が助かるのだが、なんにせよ高額出費は避けられない状況になりそう。開き直る為に酒を飲みます。アテは高級ソーセージ。

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主力戦艦も拡幅決行になったので、内側につっかえをして補強を施します。

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艦首の波動砲と艦尾のエンジンノズルの関係で、艦体のように平行に拡幅できないので、楔形のパーツを組みます。

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端の部分だけ寸法併せにかまして、隙間はパテで埋めます。

主力戦艦も手をつける

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中途半端に仮組みされたまま10年放置もなんなので、少しバラシテ拡幅します。
冷酒が効いたのか、いい感じになってきたので熱燗に移行。アテも刺身を追加。


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船胴部の拡幅に合わせて試作したフィンを当ててみました。

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拡幅した分、船首側も1cmぐらい伸ばすべきだろうか?

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両舷エンジンのサイドポーンツーンのフィンも並行から放射状に張替え。
完全に固定したら大きさを整えます。
もう片方は酒を飲みながら。
アテは酢豚。トロピカルハンバーグ大好きな私はパイン容認派。ただし酢豚の場合、パイ缶は許さない。
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劇中

TV版『宇宙戦艦ヤマト2』に登場した宇宙艦艇で、最終防衛線=土星圏決戦にて艦隊司令の土方の密命により、ヤマトと共に3隻の宇宙空母が機動部隊を結成し、後方待機していた白色彗星軍の空母艦隊を急襲。撃滅に成功します。
同様にバルゼー艦隊を討ち破った地球防衛軍の主力艦隊と合流する寸前に突如ワープアウトした白色彗星の重力圏に捕らわれて脱落、高速中性子の渦に飲み込まれて圧壊・爆沈の最後を遂げました。



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ほっておくと10年ぐらい経ちそうなので、ちょこっと手を付けました。
ガキの頃に散々作って、作った数以上に爆破しまくったヤマト模型。今更、素に作るのもなんだし、電飾するのも面倒だし、適当に妄想で作ることにします。
とりあえず半分にぶった切って後半の幅員を増やします。今日は暑かったのでビールを飲んで、今後の改装を思案。アテはジャンボコロッケ。


妄想設定しかも30年前

元はヤマト帰還後のもっとも初期に建造された戦艦で、後の主力戦艦の為の『強化波動砲計画』の先行実験艦が数隻建造される。

凄まじい破壊力を持つ波動砲をより強化する。
その強化方法は、まず『拡散化』より『長射程化』が考えられたと推察する。

初代波動砲搭載艦のヤマトの波動砲を比較の為、対義の収束型波動砲(以後、ヤマト型波動砲)としているが、実際はヤマト型波動砲もエネルギーは1艦隊(輪径10〜20Km?)を飲み込むほど拡散している。
このことから一定距離を越えて射程が延びると拡散・減退するのは、波動エネルギーそのものの性質であると考えられる。

そこで射程を伸ばす為に、波動エネルギーを隔壁にて2本に分流して発射。
波動エネルギー帯は引き合い絡み合う性質(主砲のエネルギー流が束なる現象)を利用し、スパイラル条に絡み合わせることで、ヤマト型より拡散を抑えて射程を伸ばすことが実験で試みられた。


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これが思わぬケガの巧妙を生む。
目標距離の7割を超えたところで、スパイラル条の2本のエネルギーがぶつかり、エネルギー飛散が起こってしまったのだ。(主砲クラスだと融合するが、波動砲クラスのエネルギー量になるとエネルギー飽和が生じたか砕け散ってしまった。)しかもその飛散範囲はヤマト型波動砲の10倍以上の広範囲に及んだ。
皮肉なことに拡散を抑える為に用いた処置が、より広い拡散を招いたのだ。
有効射程距離も11万Kmから12万Kmと期待していた30%越えを果たせず、実験は失敗と思われた。

だが幅広い拡散は、より広布陣の敵艦隊に対して有効ではないかと論証された。(対バルゼー艦隊戦にて実証される)
地球防衛艦隊の再編を急務とする軍上層部は、この結果を良しとし『拡散波動砲』として正式採用に踏み切った。

後の実験でヤマト型波動砲も2艦以上が近接同軸同期発射することで、拡散波動砲と同様の現象が得られることも判明。
これが地球艦隊の拡散波動砲戦術の草案となる。
しかし艦隊規模での波動砲の同期発射には、どうしてもタイムラグが生じてしまう為に同期発射を管制する艦が必要になった。
それは単艦で複門の波動砲を装備し、同期発射のコントロールを艦隊行動レベルにまで反映できる能力を求められた。
『アンドロメダ』の開発計画はこうして始まった。

なお単艦で拡散波動砲を装備しているのは、単門隔壁分流型の主力戦艦と2門同期型のアンドロメダのみである。
公式での巡洋艦クラスの拡散波動砲装備の表記は、『拡散波動砲戦術しか劇中描写がない』故の視聴者の混乱を避けた為とする。

『強化波動砲計画』は、拡散波動砲として広範囲化で実を結ぶことになり、主力戦艦も量産されて実験艦はその役目を終える。
数十回に及ぶ発射実験で疲弊した波動エンジンも撤去されてモスボールされた。
といのも波動砲実験の為に組まれた船首フレームは、現主力戦艦よりも遥かに強固で廃艦処分が惜しまれたのだ。

再就役は意外な程に早かった。今後は航空戦力の増強も必要と考えていた司令部だが、拡散波動砲戦術の為に急遽必須になったアンドロメダ新造に元々予定していた純粋な宇宙空母の建造予算がなくなってしまう。
そこで『強化波動砲計画』で退役した戦艦に白羽の矢が立つ。
既存の船体フレームを流用し、航空戦艦として改装される運びとなったのだ。それが現宇宙空母である。

波動砲は撤去されていないが、波動エンジンを搭載していない為(格納庫のスペースにされた)、使用はできない。
但し、飛行甲板に伝導管が設置されていて、波動エンジンユニットの設置・または他艦より波動エネルギーを供給されることで使用が可能となる。

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