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去年も行けなかった、今年も、、、 お土産で、行った気分を味わい、暫くはガマンかなぁ。。。 ---- 石鹸 = sabun (サブン) 〜トルコ語 スープ = corba (チョルバ) 〜トルコ語 コーヒー = kahve (カフヴェ) 〜トルコ語 チョコレート = cikolata (チコラータ) 〜トルコ語 |
Turkiyenin トルコの・
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ピシュマニエ pi maniye" ---- 綿菓子みたい 最初は甘くて、甘くて、いまいち好きになれないな、なんて思ったお菓子。 なのに、それも初めて食べたときだけ(^◇^;)で、次にお土産でもらい、食べるのを勧められ、仕方ないなと口に入れたら……… おかしい!!! なんで最初の時は嫌だと思ったんだろう 今は、大好き〜 最近は、お土産なにがイイ?と聞かれると、 必ず答えます。(^-^) 「pi maniye」 |
コメント(4)
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これ!(写真) ---- “ グミ ” 顎が鍛えられそうなかたさで、感触はゴムみたいだった。 けど、不思議… 食べ出したら、止まらなかった。 色んな形があって、味も様々だった。 歯ブラシのグミ、…まさか、まさか、、、歯磨き粉味?とおもったら、(笑) イチゴみたいな味だった。 (よかった〜ホッ "ワニ"は、グレープと青りんご味でした。(真ん中) 茶色の物体!コーラ味だった "サソリ" はじめは、ちょっと口に入れるのにためらっちゃいました〜。(^◇^;) 食べ出したらコーラ味だったので安心しました〜😝 |
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暑かった夏、なんだか無性に! たくさん、たくさん食べたくなった。
そして、沢山食べたくなったので また作り始めた ヨーグルト
暑かった夏、なんだか無性に ヨーグルトをたくさん、たくさん食べたくなった。
そして・・・・・夏に、ヨーグルトと言って思い出すのが・・・・・
<トルコの田舎>
5年前、トルコに行ったときに、友人の家族が自分たちの田舎に帰っていると言うので、
じゃあ、そんな機会に私も〜〜 と、ずうずうしく、
彼らの田舎にまで押しかけてしまった(^^;)
だあって、前に 是非一度田舎にも一緒に行こうと誘ってくれていたので、、、、(^O^)
トルコ人は日本人ほど社交辞令は言わない!と思っている私は実行に移した。
本当に ここまで来るのか?と家族の人は信じてなかったみたいだけど、、、、
明日そっちに行くから、と私はバスに乗り〜、ドルムシュ(乗合バス)に乗り〜、近くの街からその村へのミニバスがその日(私が付いた日)には出ないと言うので、タクシーで その家族がいる家まで向かったのでした。
着いたら着いたで、みんなびっくりしていた。
住所とかなくて、よくここまでこれたね〜と。
携帯で友人の娘と話しながら、家の場所を聞きながら・・・訪ねた。
今って、携帯と言うなんて便利な道具があるんだろう〜、
友人の実家は昔ながらの家屋だった。
1階は 住居スペースもあるけど、壁を1枚隔てて家畜小屋になっていた。
牛がそこに居た。
ロバもいたけど、ロバは家の裏手で飼われていた。
私と友人の娘が寝起きした部屋は ちょうど牛小屋の上だったため、家畜のにおいがするので、昼間は窓を開けてるし、部屋にはほとんどいなかったので 問題ないけど、夜はちょっと臭かった・・・
そして、カバンにもしっかりを匂いが付いてしまった (笑)。
今では、いい思い出(^^)
その村には今は お年寄りしか居なくて、夏の休暇シーズンになると家族が子供を連れて返ってきたりしてにぎやかになるみたい。 私が行った時も 学生は夏休みだったので、家族が帰ってきている家が何件かあったけど、若者は少なかった。
そうそう、その家にはトイレはあるけれど、浴室がない。。。
で、どこで湯あみをするのか、と言うと、部屋の中!
角の一角の床がコンクリートになっていて、そこに排水溝もあって、そこに使用するお湯などを用意して、湯あみすることができるようになっている。
トルコの田舎、新婚生活部屋から出なくても済むようになっているんだな、と変な関心をしてしまった。
ただ、記憶では蛇口はなかったので、予め水やお湯を用意しないとならないけど・・・。
その夏、田舎で毎日食べていたのが、
「ヨーグルト!」
飲んだり、食べたりと毎食時に必ずヨーグルトがあった。
トルコでは、1年を通して、みんなが沢山ヨーグルトを食べるが、きっと夏が1年で1番沢山ヨーグルトを消費されるんだろうな。。。
この間、その友人に
田舎で食べてるヨーグルトを作るための牛乳って、もしかして飼ってる牛のなの??と聞いたところ、
答えは、「もちろんだよー。」とイエスだった。
じゃあ、
(☟)この牛からのお乳で作ったヨーグルトを食べたんだ〜
写真がちょっと よれよれに・・・・;
(TmT) ロバの顔が〜〜〜、、、、
ロバを小屋に入れようと 綱を引いている。 ✿ 「ヨーグルト」どんなふうにして食べたかと言うと・・・・・(つづく)
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☟
ありがとうございます(^^)
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先日、いただきものをしました!
3月11日にあった地震・原発の影響で、日本駐在の諸外国の大使館からはそれぞれの国民に対して避難勧告が出され・・・
私の周りのトルコ人たちもほとんどが帰国しました。
学生たちも・・・学生協会がチケットを用意してくれて(費用は各人持ち)、帰国していました。
そして1か月が経ち〜〜帰国した人たちが戻ってきました。
で・・・・・、
ほんとに嬉しいことにお土産を買ってきてくれました(^v^)❤
石鹸 インスタントスープ カイマック/蜂蜜 コーヒー(スティックタイプ)
もらった日、家に帰り、
深夜になってしまいましたが、 (~_~;) 我慢できず・・・・・
ピタパンとチャイグラスに紅茶を入れて・・・・・
カイマック;濃厚なミルクで脂肪分が多い味。クリームチーズみたいな柔らかさ。
ハチの巣はサクサクした食感。
お皿にカイマック(↑)と 蜂蜜(巣入りだよー)(→)を出して、、、、、準備完了!
で、それをパンにつけて食べました〜〜。
〜〜(#^▽^#)〜◎
超〜〜〜幸せな瞬間 ☆☆☆彡
またまたこれで・・・私は大きく成長するであろう。。。。
仕方がない・・・幸せと引き換えですから(><)´´
そうそう、以前にも書いたのですが、「カイマック、大好きなんだよね、特に蜂蜜の組み合わせが特に大好気なんだよね〜」と言うと、「え〜」と言われたり、「そんなに必要あるわけ?」・・・などなど。言われるんです。
なぜでしょう・・・?
なぜなら、トルコでは、甘いもの、はちみつやシロップなどで味付けされてる物、乾燥アンズやイチジクなども、食べるのは、エネルギーが必要な時なんだそうです。つまり、今夜頑張って夜のお勤めをしようというときなど・・・らしいです。
他にも、バナナもそういうときのエネルギーとして考えてるらしい。
だから・・・、「何か今日はそんなにエネルギーが必要な予定があるの〜〜?」とちょっとセクハラ(?!)、余計な気遣いをされる時があったりします。
トルコ人同士(男性同士ですが)、、今日はちょっと必要だから、デザートで甘いもの食べておくよとか言っているのを聞くことがあります。(笑)
私はからかわれた時は、「大きなお世話です〜!」と言っておくのですが。
好きなものは好き❤ 食べたい時に食べるんじゃーー!!
そして、「日本にはそんな考え方はない!」と断言している私ですが・・(ですよね???) 日本人の私としては、バナナは風邪をひいたとき、食欲がない時に食べるとよい〜という考えなんですが。。。あ、あと一般的には便秘の時とか・・・(
甘いもの全般に関しては、疲れてるとき、イライラしてるときに糖分補給するけど・・・。
ま、ね。
甘いものはエネルギーが沢山あるのはわかります。だって食べると気分が落ち込んでたりしてもちょっとホッとして、元気も出てくる感じがするし。。。
だけど、
私はトルコ人たちと接するまではそんな風な考え方は聞いたことがなかったのですが、、、
どうでしょう・・・・
私が聞いたことがないだけであって、日本でもそういうかんがえかたもあるのかなぁ。。。
でもさ、トルコでも、お祭りの時のデザートとして、お祝い事のデザートとして、家庭でも、レストランなどでも甘〜いデザートがふるまわれます。
それに、女性達は普段、よく親戚同士、近所同士でお互いの家を行ったり来たりして、おしゃべりタイムに甘いもの、紅茶、コーヒーで楽しんでいるんですよ。
そうして 彼女たちはふくよかな女性へとなっていくんですね〜。
私は、どこに居ても、ふくよかになってしまう・・・・(−−;) まったくもって損な体質。
トルコで知人宅でお世話になっているときは特にその傾向が・・・。
美味しいもの、甘いものが沢山食べれて、嬉しい半面、旅行中に履いていたジーパンがきつくなって、やばいと思ったことも。。。
今回は、とりあえず、もらったお土産すべて食べ終わってから、、、(あっという間だろうけど〜)
間食しない計画で行こうと思います。
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25 April 2011
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