無線機・ラジオ

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BCLラジオ

中国製ラジオDE1103(愛好者3号)を入手した。

早速試聴。付属のロングワイヤーで短波帯から。ノイズしか聞こえない・・・

部屋に張ったロングワイヤーだが、エアコンの側に設置したがいけなかったよう。

エアコンを止めると、ノイズがおさまった。中国国際放送がしっかりと受信できた。

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その後国内中波にQSY。

初めて山陰放送も受信できまずまずの感度。

昔のワールドボーイと比べるとDE1103の方が、混信に強いような気がする。

暫く、活躍することになりそう。

それにしても、昔の中国製のラジオに感度の悪いイメージは飛んでしまった。
 

CB無線機

オークションでICB-350を入手しました。

この無線機は、昭和56年製造です。

2チャンネル 500mW機です。外観はこんな感じ。

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CB無線も免許申請をしていた頃の無線機で免許申請書類も入っていました。

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しかも免許申請書のあて先が、○○電波管理局長(郵政省)になっています。

取扱説明書には、通話方法まで記載されています。

その中の注意で、こんな一文もあります。

「呼出名称は、必ず免許状に記載されたものを使用してください」


現行は、技術基準適合になっていますので、免許申請はありません。

念のため。

トランシーバ

CBトランシーバ、ICB-200Aを入手したので中身を覗いてみました。

トランシーバの基板は1枚構成となっています。ベーク基板です。

部品が搭載されている方はこんな感じ。

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基板の裏側は、こんな感じです。

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トランジスタの10個くらいとIC1個。水晶は2チャンネル機なので、

水晶は送受信用それぞれ2個のっていました。

ロッドアンテナの固定はしっかりとされていました。

リグ

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オークションでCB無線機を入手。
ソニーのICB-33Hである。
チャンネルは、7CHと8CH。
アンテナがロッドではなくヘリカルのタイプ。
アンテナは結構短く出来ているので感度もロッドに比べるの落ちるだろう。
きっと。

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