Appolo 11は策略

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What is the truth?

We have each one's life here in Japan.
And we get much information through TV, internet, radio, smart phone, news paper and word of mouth.
You know we forced to taka too much of non-sense information such
as Semitic  world-wide conspiracy. In our country we heve few history
about Jweish people, so accept such book on the Semitic conspiracy
story without any hesitation.
But in Europe they are very sensitive about it because they have
the  histoy of holocaust. They detest the racism very much as you
 know the case of football game.
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Every coutry has the same problem of racism. In our country it is
the  same as others. We must detest it.
In Japan as social conditions have been in choky since 1990's the
right  inflate the emotion of racism. They admire the Japan millitarism and  desire a strong armed country. They deny the Japan constitution as was forced to adopt by USA and try to amend it within the LPD
overwhelming the opposition parties.
You should know what the truth is if you love those islands where evergreener wideleaf forest spreaded.
Japan and you, to where do you intend to go? 
   
 
 
 
 
 
 
       
 

日本は月を目指す

日本が月への到達を目指すという。

 かつてはアメリカ合衆国とロシア共和国が月への長距離レースを競い、アポロ11号が先に到着し、ロシアが後塵を拝した。嫦娥3号がそれに続き、日本は4番手になる。どうもかっこ良くないのだが。

 世界一がすべてだった米ソ競争の時代から中国が中華思想を体現できるほどに軍事的経済的な規模を拡大し、AIIBを創設して新たな世界戦略への野望を果たそうとしている。民主主義が世界で最も価値のある決定原理と自称民主国家群の政治家、進歩的文化人やマスコミでは思い込んでいるのだが、中国共産党が一党独裁する中華人民共和国が世界を制覇しようとしている。
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 歴史は教えている。世界史は勝者の歴史であった。新たな価値観の国家が勝者として我が物顔で闊歩する日も遠くはないのかもしれない。中華思想はその言葉とおり、自分が一番というだけに過ぎない、普遍性の乏しい思想であり、思い込みに過ぎないのだが、それを実行しようとすると恐ろしい結果をもたらすことになるだろう。世界史は戦争の歴史でもある。

 米国の相対的な力の低下に伴い、失いつつある米国の力の肩代わりを日本というポチが尾をふりふりしながら後を追ってきたし、これからも着いていくのだが、日本軍国主義の「威張り散らすことのできた」時代が懐かしい軍事という武力にのみ信頼を置く勢力はここぞとばかりに、普通に戦争のできる「普通」の国家を目指している。

 米国による押し付け憲法を改憲するためのあれやこれやの方法を模索し、自民党が圧倒的な国会勢力があるうちに、憲法9条を変えようと目論んでいる。

 月を目指すのは国力の誇示に決まっているが、現在では月にはウラン、カリウム、チタンなどの他、核融合発電の燃料となるヘリウム3も豊富であることが知られており、資源獲得競争の様相を呈してきているのは確かだ。特に、中国のように荒削りの一党独裁の共産主義は党にとって利益があることが優先されており、資本主義国に勝利することで人民の不満を削ぐ事の一石二鳥を狙うのは言を待たない。

 「一番でなくてはいけないのですか、4番目ではいけないんですか」なんてことを言ったら銃殺されるかもしれない国家体制の元に暮らす中国人民にとっての意義と日本に暮らす人々にとっての意義は明らかに違うのだろう。継続は力なり。嘘も百回繰り返せば真実になる。中国はそうした国であり、日本のように遠慮しながら事を進めるなんてことはしないし、悠長なことを言っていては国家が持たないのだろう。日本が月を目指す意味が何なのかを考えねばならない。

 人口が減少しはじめたJAPAN as No1の日本にはもはや月の土を踏むことにどのような意味があるのだろうかと思わざるを得ない。他にすることがあるだろう?日本と日本人はどこに向かっているのだろうか。


 
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アポロ11の月面到着をニュースで知ったときのことを今でもおぼろげながら覚えている。人類の無限の

可能性。そう、限りなく幸福に到達する自分たちの生活を期待させるものだった。高度成長期のまっただ

中にあった日本と日本人にとって、米国のこの快挙に誰もが感動した。後に、多くの人々からこの宇宙オ

ペラが地上で撮影された策略だと指摘された事実は、当時の米ソ冷戦と月面一番乗り競争が背景にあっ

た。無駄金を宇宙にばらまくのか、それとも地上の不平等に使うのか、おそらくは数千の異見があるだろ

う。これらの評価は地球号の行く末から、振り返って見て欲しい。「よかったのか、悪かったのか。」



「ヒューストン、こちら静かの基地。イーグルは着陸した(Houston, Tranquility Base here. The

Eagle has landed.)」


アームストロングが宇宙船の名称を不意に「イーグル」から「静かの基地」に変更したために、管制セン

ターは一瞬混乱した。通信担当官が直ちに着陸を確認し、関係者は最も困難な作業である着陸操作が無事

に行なわれたことで、ほっと一安心した。


船外活動の準備を開始する直前、突然オルドリンが、

「こちらは月着陸船パイロットです。この機会を借りて、私はこの放送を聞いている人々に対し、誰であ

ろうと、またどこにいようと、しばらくの間手を止めて、この数時間に起こったできごとについて熟慮

し、それぞれの方法で感謝をしてほしいと願います」

と言った。そのあと彼は、一人で聖餐式を行った。


当時NASAは、アポロ8号の飛行士たちが月を周回している時に聖書の創世記の一節を朗読したことに関し

て、無神論者のマダリン・マーレイ・オーヘイルから「宇宙飛行士は、宇宙にいる間は宗教的活動を控え

るべきだ」と訴えられていた。そのためオルドリンは、月で聖餐式を行うという自分のこの計画を妻に対

しても事前に打ち明けず、また地球に帰還してからも何年も公にすることはなかった。彼はテキサス州ウ

ェブスターにある教会の古参の信者で、聖餐用具は同教会のディーン・ウッドラフ牧師が準備していた。

この事実は、オルドリン自身の著書「月からの帰還」の中で初めて明らかにされた。後に同教会は、この

時に用いられた杯を彼から受け取り、毎年7月20日に最も近い日曜日を「月の晩餐の日」として記念する

ようになった

(WIKIPEDIAより)



誰もが自己を主張したがる。そんな人間性の一端がかいま見える。アームストロング船長は静かの基地と

言ったのは意識してか無意識か。オルドリンの確信犯的宗教行為をどのように評価するのか。米国社会に

無宗教者がいることがわかるのも面白い。アームストロングが有名な言葉を発するのはこの後、月面に

降り立ったときである。 写真はスタジオで月面着陸を収録中のワンカット 続く

流れ星

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 僕が小さい頃は夜が長く、満天の星をよく眺めた記憶があります。小学校で夏祭りがあり、よく流れ星

を見ました。これも、定かではありませんが、その星が校庭の暗がりに落ちたこともありました。それ

は、流れ星ではなく、人魂(ひとだま)だったと、皆が騒いだのを記憶しています。昔は、この様なこと

がごくごく普通に、生活の中に在りました。それでいて、余り騒がない。

 
 僕が生まれた市の市制○十周年の花火大会があり、実家のある小高い丘からその花火を見ていたとき、

その花火の何十倍も明るい花火が、打ち上げている方向の北とは違う、西の方に上がりました。いえ、上

がるのではなく、落ちてきました。いわゆる流れ星の大きなもの=「大火球」で、大きな空気との摩擦音

をドーンドーンと発しながら、摩擦熱で燃える煙状のものを出しながら、地上に落ちたか、燃え尽きたか

は忘れましたが、そのようなこともありました。(写真は大火球、地表に対して平行に飛行していま

す。)


 あるときは、天空で二つの星が衝突して砕け散ったのも見たことがあります。この確率を考えると本当

に少ない確率のはずですが、親の話では、その時は僕が大騒ぎをしたらしいようです。


 流れ星を見ることは少ない明るい夜空の都会生活ですが、流星群のあるときの夜空を1時間も見上げれ

ば、幾十、幾百の流れ星をみることができます。屋根にのって寝ころんで、夜空を見る。こんな至福の時

を楽しむ余裕はいつやってきましょうか。

宇宙への夢

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「タンタンの冒険旅行 Les Aventures de Tintin」はベルギーの漫画家、エルジェによって描かれた漫画

です。主人公の記者タンタンと相棒の白い犬スノーウィが世界中を旅行し、事件に巻き込まれる。日本人

も登場します。このイラストはタンタンがアポロ11号のアームストロング船長を出迎えるところ。月へ

の偉大な第一歩が台なし、というところでしょうか。

少年の頃から宇宙への夢は尽きなかった、みなさん。是非、今日も夜空を見上げてください。

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