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北の音と味

 
北の大地に仕事とスキーに行きました。

途中、定例の信者詣でを入れました。
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cello Performance を惜しげもなく投げて投入したという独逸製の管球
私は管球アンプと言うとノスタルジックな暖かみのある音だと思い込んで居ましたが
そんな事は全く無くて、躍動感と切れ込みの深い音に感心しました。
サウンドが大変に緻密で、シンバルの鉄の響きに驚きました。 
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信者の散財は続きます
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この度、拙宅にも導入したPASSのモノラルをごっそり新型に入れ替えていました。
元来、静寂で透明感のあるエールのドライバーがキラキラと輝く音色に変貌していました。

こちらは、主にクラシック音楽を楽しんでます。
こちらもフルートやシンバルの鉄の音が特に印象的でした。

しかし、このアンプの延命も短いと思われます。。

前後しますが、信者詣での前に寄った寿司屋
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こちらもハイエンドでした

閉じる コメント(4)

両者の共通点は、情熱とポリシーが揺るぎないこと。

2019/1/31(木) 午後 5:08 [ lib*r*_jbl ] 返信する

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散財の結果見た目は豪華に見えるシステムではありますが、ジャズに比べてクラシックは手放しで楽しめない何かがあります。情熱が足りないんだなぁーと思う今日この頃(苦笑)リベロ君のスーパーウーファー、いいなー。お寿司美味しかったね。

2019/1/31(木) 午後 10:11 [ mat*u*tsu1 ] 返信する

> mat*u*tsu1さん
クラシックは帯域広いし、なかなか小手先でいかないから大変ですよね。
なかなかホール感でていましたよ。
アクティブウーハーも試す価値あり!

2019/2/1(金) 午後 2:37 [ lib*r*_jbl ] 返信する

質感、空気感、更には材質感を出す事はジャンルに限らず最も重要なところだと思います。二つのシステムがシーソーのように競争しながらグレードアップしていくのでは?楽しそうですね。

2019/2/2(土) 午後 5:25 [ デビルJyajyaoの秘密基地 ] 返信する

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