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Project New FUJIYAMA 8

旧家の解体はもう何年も前のようでですが、実は今年の4月からなんですよね。

2月のラストFUJIYAMAの集い
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その時はFUJIYAMAも、家と一緒に解体するつもりで居ましたし、公言もして居ました。

しかし独りになり、解体工事の開始までの僅かの時間を惜しんで聴き込むうちに
やはりこのサウンドは「製品」では得難いものだと確信するに至り
キャリーオーバーを決意しました。
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昨今、以前のオーディオ仲間が次々とオーディオを止めてしまったり、ダウンサイズして行くのを悲しく思っていました。

大型システムを維持するには、気力:体力を要します。
人生100年時代、50半ばの小生は踏み留まる道を選びました。
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家の設計を進める中で、まさに渡りに船、
K川さんに、木下モニター:インフラソニック スーパーウーハーの紹介がありました。
現物に倉庫で対面し、ユニット込み300キロの巨躯にたじろぎましたが、
ここはProject New FUJIYAMAの目玉にしようと、導入を決心しました。
ステレオで設置するのは部屋のサイズから無理と判断し、T中氏と折半購入して3D環境での使用計画としました。
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そして、ラストフジヤマの集いから9ヶ月、
年内にNew FUJIYAMAの音出しに漕ぎ着けました。

我ながら、なり振り構わずの拙速だと思います。

昨日、ステラのエンジニアS氏を招聘し
saitoh umezawa のトリノフ遣い両氏立会いの元、6時間に及ぶ調整を行いました。

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一番の勘所はやはりインフラソニックの取り扱い、塩梅でした。

まさに諸刃の剣、気違いに刃物
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私とsaitoh氏の厳しい表情をご覧ください。笑
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つづく

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