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13年13歳13万キロ

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Project New FUJIYAMA

家の建築がオンタイムで進んでいます。

梁の鉄骨が随分細いなと驚きました。
最新の構造計算のなせる技なんでしょうね。
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2階のオーディオルームの施工も始まりました。
トニー ブラクソン対策で、出来うる最強の防音・防振対策を施してあります。
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現在倉庫に預けてあるFUJIYAMA本体の補修塗装は、新邸のガレージにて塗装屋にお願いする事になりました。
ですから、FUJIYAMA本体が鳴り出すのは引き渡し後、半年以上は先になりそうです。
9月上旬完成予定ですから、3月くらいを目標にしております。
会長も移住してから2年間を要してますからね。急ぐ事はないです。

しかしながら、音の無い生活も耐え難いのでシネマを兼ねたサブシステムを物色しております。
FUJIYAMAの両サイドに置く予定なので、トールボーイを検討しておりますが、先日妻と訪れた御殿場のイタリアンで、田口音響の2WAYを見掛けました。
100畳はある広く高い店内を、素晴らしい音響で満たしていました。
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平面ウーハーに、同じく平面ツイターがタンデムに12発くらい?並んでいます。
現代版XRTといったところです。
サイズ的にもFUJIYAMAシネマとしての責務は果たしてくれると思いました。



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北海道といえば、北の信者を訪ねない訳にはいきません。

今回のGW、実は後半は妻子も道内入りしておりまして。
手足をもがれた小生は仕方なく、家族と合流しました。

皆で、信者邸にお邪魔しました。

娘は、お初です。

こうやって見ると、なかなかの豪邸で真面目に納税しているのか疑わしいです。
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娘に管球ラインナップの説明をしている信者
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パパの音よりお金持ちの音がすると言ってました。
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去年の夏以来のサウンド(エール)は、
より凝縮感の増し、色どり鮮やかになりました。
金持ちの音ってこんなんだと思いました。
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苫小牧〜池田〜釧路〜厚岸〜知床〜北見〜旭川〜富良野の反時計周り道内半周ツーリングも、いよいよ終わります。

いや〜50後半でよくやると自分でも感心しますわ。。
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さて、一気に最終目的地の札幌に向かい満身創痍の鉄馬に鞭を入れます。

ふと、狩勝峠を楽しむか悩みましたが、まあ次回の楽しみに温存することに。
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峠に差し掛かったところ、いきなり失火が起きました。
プラグが突然死したようです。
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まあ、古いハーレーには朝飯前のトラブルでして、小生の個体も500キロほど走ると、プラグの寿命が尽きます。
今回一緒したショベルノリも、5、6本の予備プラグを常備しているとの事でした。
峠の気圧変化と低温で、完調でないエンジンをいたわりながら、何とか札幌駅に到着しました。

ホテルを確保して、街に繰り出す。
駅ビルのラーメン共和国に行きました。
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これは、ラーメンというより食事ですね。
麺までたどり着くのに、ビール一本楽しめます。
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腹ごしらえ終えて
バイクの集配所に出してきました。
一週間ほどで都内にて受け取り、ショップに修理直行することになります。
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おしまい。

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北海道ツーリング4

ほうほうの体でたどり着いた旭川市内のバイクショップ
到着の2、3ヶ所前の信号発進から、クラッチが盛大に滑り始めて、
ショップに着く頃には、焦げの異臭が漂ってました。
汎用品のシフトペダルを付けてもらって、ようやくシフトチェンジが出来るようになりましたが、
もはや、ローギアでも足蹴りを加えないと発進出来ない状態でした。
完全にクラッチが焼けてしまったんですね。
このままショップに預ける事も考えましたが、旭川ではどうにもならないので、札幌まで何とか運ぶ算段をすることに。
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足蹴りを続けながら、牛歩にて近くのビジネスホテルに辿り着き、
旭川らーめんをすすってから寝る。

翌朝、試しにエンジン始動してみると、昨晩よりクラッチの繋がりが改善していました。
アクセルをグッと開けると、あっけなく滑り始めるし坂道発進ではかなり苦労しますが、
とりあえず、札幌まで自走で頑張る事に決めました。
発進の負担を軽くする為に、重量物は宅配便で自宅に送ってしまいました。
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当日、道内は初夏を思わせる陽気だったのも、旅を続ける決心を後押ししました。
富良野に向かいました
途中、北富良野で見る冠雪の大雪連邦、今回の旅のベストビューだと思います。
夏のツーリングでは味わえない、寒さに耐えたご褒美ですね。
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ケンとメリーのCMで有名になったツリーです。
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日帰り温泉で、入浴&ランチを済ませて
キャンプ場で野営の準備をしていると、聴きなれたV2サウンドが。

わたしの個体よりさらに10年ほど古い75年式ハーレーが。。
なんと、浜松から道内入りしてきたようです。
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さらに驚くべきは、
この状態で奥さんとタンデムです。
世の中居るんですね、変人が。。
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さっそく、キャンプ場内のジンギスカンでお互いの武勇伝を語り合います。
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翌朝、再び寒さがぶり返しました。
霧雨の中、札幌に向かいます。
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つづく

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