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ライセンス藤原一裕の「ナイーブ○出し」

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今日、何日か前に実家から送られてきた梨を食った。味はもちろん甘いし、うまい!俺は子供の頃から毎年この季節に山ほど梨を食っている。まぁ父親の本籍が鳥取という事もあるけどね・・。んーつまり何が言いたいかと言うと、梨を食うと今でも子供の頃の自分を思い出すなぁって事。考えると俺は嘘つきな子供だった、しかも子供らしい嘘ではなかった気がする。俺の嘘つきがひどくて母親に泣かれた記憶もある!幼稚園の頃にワンワン母親に泣かれたんですよ!アレはへこんだのをまだ憶えてるなー、でもすごいな幼稚園児の嘘が母親を泣かすんやからな、逆に言えば幼稚園児が母親を泣かすぐらいの嘘をついてたって事だ。どんな嘘だったけなー?あっ思い出した!ツレに、今そこの家に松田聖子が入っていくのを見たってゆう嘘だ!なかなか大胆でユーモア溢れる愉快な嘘だ!だって嘘丸出しの嘘やもん。奈良の小さな住宅地に松田聖子がいる訳ない!・・・アレ!?オカンなんで泣いたんや!?意味わからん!!結構おもろいのに!!!・・・松田聖子に会いたかったんかな?んー謎

や。



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