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震災復興・原発は後手後手なのに、
民主党政府は一体何やってるんだ?
日本を本気で破滅させる気か?
【東京】国民新党の下地幹郎幹事長は13日、官邸で福山哲郎官房副長官と会談し、東日本大震災の影響で観光客が減少している沖縄の支援策として、中国から沖縄への入域者を対象にノービザ(査証不要)制度を導入するよう要請した。下地氏によると、福山氏は導入に向けた方向性を今月中にも政府内で取りまとめる意向を示した。
ノービザ制度をめぐっては、不法滞在など入管法違反の事案を懸念する警察当局の反対もあり、実現の障壁となっていた。福山氏は、警察庁を含めた関係省庁と詰めの協議に入っているとの認識を示したという。 要請後、下地氏は記者団に「震災の影響で沖縄への観光客数は激減している」と述べ、早期の対応策が必要と強調した。下地氏は震災直後から、枝野幸男官房長官にノービザ制度を導入するよう働き掛けていた。枝野氏は「検討する」と回答していたという。 下地氏は、震災の影響で出荷調整に遭ったキクを国が公的補助で全て買い取るなどの支援策も求めた。 スライドショー:外国人大量移民による危険性
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ネットデモ
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菅首相の地元、西東京市議選で民主惨敗 過半数が落選、政局に影響来春の統一地方選の前哨戦となる東京都西東京市議選が26日投票、即日開票された。菅内閣の支持率低迷を反映して、茨城県議選などで連敗した民主党は27日午前1時半現在、公認候補7人の過半数の落選が確実になった。獲得できたのは2〜3議席にとどまり、惨敗が濃厚となった。 地方選での敗退が続き、現政権の運営に厳しい影響を与えるとみられる。
西東京市議選は定数28に対して34人が立候補。このうち民主は現有5議席を上回る7人、自民も同数の7人を公認した。27日未明に大勢が判明する見通し。投票率は41・12%で、前回を0・7ポイント下回った。
西東京市は10年前に旧田無、保谷両市が合併して誕生。衆院選の中選挙区制の時代、菅直人首相の選挙区に含まれていた。
民主候補の街頭演説には、菅首相の伸子夫人や蓮舫行政刷新担当相、名古屋市の河村たかし市長らが応援に駆け付けた。
民主党は7人(内現職5人)中、当選3人(現1、新2)
自民党は7人(内現職4人)中、当選6人(現4、新2)
1. ○ 森 てるお 無所属 5,426.80
2. ○ 浜中 のりかた 自由民主党 3,468.00 3. ○ 保谷 なおみ 無所属 2,462.00 4. ○ 藤田 みちこ 公明党 2,111.00 5. ○ 酒井 ごう一郎 自由民主党 2,092.58 6. ○ 遠藤 源太郎 自由民主党 2,067.00 7. ○ おばた 勝己 公明党 2,063.00 8. ○ 森田 いさお みんなの党 1,959.00 9. ○ 納田 さおり 無所属 1,955.00 10 ○ 佐々木 順一 公明党 1,939.00 11 ○ 青山 としや 公明党 1,936.00 12 ○ 佐藤 公男 公明党 1,910.00 13 ○ こみね 和美 みんなの党 1,892.00 14 ○ 浅野 たかし 自由民主党 1,864.00 15 ○ 大林 みつあき 公明党 1,862.00 16 ○ 田中 のりあき 自由民主党 1,825.00 17 ○ 大友 かく子 西東京・生活者ネットワーク 1,801.00 18 ○ 保谷 清子 日本共産党 1,754.00 19 ○ いながき 裕二 自由民主党 1,730.00 20 ○ 石田 ひろこ 西東京・生活者ネットワーク 1,726.52 21 ○ 藤岡 ともあき 日本共産党 1,704.00 22 ○ 石塚 まちこ 民主党 1,651.00 23 ○ 石田 しこう みんなの党 1,616.48 24 ○ 小林 たつや 無所属 1,543.00 25 ○ 坂井 かずひこ 民主党 1,518.42 26 ○ 桐山 ひとみ 民主党 1,516.00 27 ○ 倉根 康雄 日本共産党 1,469.00 28 ○ 安斉 慎一郎 日本共産党 1,416.00 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 29 × 相馬 和弘 社民党 1,390.00 30 × 森 信一 民主党 1,334.20 31 × 二木 たかゆき 民主党 1,332.00 32 × 山崎 英昭 民主党 1,182.00 33 × 塩月 哲朗 自由民主党 1,116.00 34 × 望月 伸光 民主党 909.00 菅首相のお膝元で、民主党惨敗!
3人当選するも、22、25、26番目という
民主党に対する支持率の低さが露呈した選挙結果であった。
■ネット世論調査 民主支持率2.97%、自民57.1%
■「今すぐ、解散総選挙して欲しいですか?」結果、92.59%「して欲しい」
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一ヶ月前どなたかのブログで、福沢諭吉先生の脱アジア論を読みました。
さすが一万円になるお方。するどい。
もう一度、脱アジア論の書かれているブログにいって、転載したいとおもったのですが見つからないので、コピーした現代訳をご紹介します。
現在、西洋人の地球規模での行動の迅速さには目を見張るものがあるが、ただこれは科学技術革命の結果である蒸気機関を利用しているにすぎず、人間精神において何か急激な進歩が起こったわけではない。したがって、西洋列強の東洋侵略に対してこれを防ごうと思えば、まずは精神的な覚悟を固めるだけで充分である。西洋人も同じ人間なのだ。とはいえ西洋に起こった科学技術革命という現実を忘れてはならない。国家の独立のためには、科学技術革命の波に進んで身を投じ、その利益だけでなく不利益までも受け入れる他はない。これは近代文明社会で生き残るための必須条件である。
近代文明とはインフルエンザのようなものである。インフルエンザを水際で防げるだろうか。私は防げないと断言する。百害あって一利も無いインフルエンザでも、一度生じてしまえば防げないのである。それが、利益と不利益を相伴うものの、常に利益の方が多い近代文明を、どのようにして水際で防げるというのだろう。近代文明の流入を防ごうとするのではなく、むしろその流行感染を促しつつ国民に免疫を与えるのは知識人の義務でさえある。
西洋の科学技術革命について日本人が知ったのはペリーの黒船以来であって、これによって、国民も、次第に、近代文明を受け入れるべきだという認識を持つようになった。ところが、その進歩の前に横たわっていたのが徳川幕府である。徳川幕府がある限り、近代文明を受け入れることは出来なかった。近代文明か、それとも幕府を中心とした旧体制の維持か。この二者択一が迫られた。もしここで旧体制を選んでいたら、日本の独立は危うかっただろう。なぜなら、科学技術を利用しつつ互いに激しく競いながら世界に飛び出した西洋人たちは、東洋の島国が旧体制のなかにひとり眠っていることを許すほどの余裕を持ち合わせてはいなかったからである。
ここに、日本の有志たちは、徳川幕府よりも国家の独立を重んじることを大義として、皇室の権威に依拠することで旧体制を倒し、新政府をうちたてた。かくして日本は、国家・国民規模で、西洋に生じた科学技術と近代文明を受け入れることを決めたのだった。これは全てのアジア諸国に先駆けており、つまり近代文明の受容とは、日本にとって脱アジアという意味でもあったのである。
日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど速く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
私の見るところ、このままではシナ・朝鮮が独立を維持することは不可能である。もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。
『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。(明治18年3月16日 福沢諭吉)
民主党さんは、福沢先生を見習ってください。
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虎ノ門で開催末期症状の菅政権にキツい突き上げ
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1日、国会や党本部、首相官邸前で抗議デモを行った『頑張れ日本全国行動委員会』らは同日夜、これに連動した【民主党(菅)内閣倒閣宣言! 12.1国民大集会】を日本消防会館(虎ノ門)において開催した。集会には国会議員や地方議員、著名人らが多数出席し、尖閣や北方領土問題など外交・主権問題をはじめ、秋篠宮殿下への不敬発言や閣僚への問責(仙谷・馬淵・岡崎議員)など、閉塞感極まる菅内閣の政権運営を容赦なく非難した。登壇者の演説に相槌をうちながら聞く者や「その通り」と拍手喝采を送る者など様々だが、参加した聴衆は極普通の一般市民で構成され、学生や若い女性も多く子連れの母親の姿もある。これまでデモや集会と言えばそれら多くの層は活動と無縁とされてきただけに、如何に菅政権が国民の怒りを買っているかを象徴している。またこの日は全国で6000名以上がネットを通して生中継にアクセスした。民主党や菅政権について会場からは「問題が発生しても責任を取らない体質だ。ならば国民が取らせるしかない」「与党で居続けると国が崩壊してしまう」「他国を利するとも国益には何一つ繋がらない」など厳しい意見が相次いだが、これまでの政権運営を見ている限り間違った指摘は無い。 西田昌司 参議院議員 「秋篠宮殿下への不敬発言について」
【たちあがれ日本・平沼赳夫党首】
「わが党は全国から123万票戴いたが、その目的は三つ。1・民主党打倒、2・日本を復活させる事。3・保守を主体とした第三局をこの国に作っていく事だ」と述べた平沼議員は、先の参院選で民主党を大敗に導く事ができた事で、民主党打倒という目標は達成できたとの見通しを語った。その上で平沼議員は「これまで改革改革と唱えて来たが、我々の日本には長い歴史伝統文化がある。守るべき事はしっかり守らなければならない。それが日本の復活だ」と語った。また3については「菅内閣は発足当初、ご祝儀もあり内閣支持率は64%だった。しかしうんざりするほど反日的な行動を取り、先の尖閣諸島問題では国民の怒りをかった。その上官房長官に至っては命をかけて日本を守る自衛隊に対し『暴力装置』とうそぶいた。とても許せない。」「21%に支持率が急落した今、『1%の支持率でも石にしがみついてでも政権を離さない』と言うこの政権は、いずれのたれ死にする」と切り捨てた上で「野党もだらしない。参院で問責決議を出すなら補正予算の前に出すのが筋だ。我々が第三局確立のため全力を尽くす」とした。 【古谷圭司 衆議院議員】
「普天間、尖閣諸島、北方領土問題をはじめ、度重なる失言、不祥事、この内閣は負の連鎖だ。もうこれ以上この政権に任せたら日本が沈没する」「先日の議会創設120周年記念行事では、両陛下の入場を起立して待つ秋篠宮殿下に対し『秋篠宮さんが座らないと俺たちが座れないじゃないか』と野次を飛ばした者がいる。信じられない話しで前代未聞だ。懲罰ではなくて議員辞職だ」 【中山成彬 前衆議院議員】
「民主党政治になれば日本の経済を没落させ、日本の安全を危うくし、日本の美しい国柄を損ねると以前から言い続けて来たが、それが今、現実になってしまった。予想が当たって嬉しいのは競馬だけだ」「なんでこれで内閣支持率が2割も3割もあるのか。マスコミの世論調査による世論操作だ。本当は今はもう1割無いんじゃないのか」「中国は尖閣だけじゃなく沖縄も取りにきている。日本の議員もたくさん中国に招待されている。ハニートラップやらマネートラップやら仕掛けられている」 【西村眞悟 前衆議院議員】
「今こそ我ら自身が国家を守り、国家を再び興すという義務が課せられている。日本的改革とは復古というかたちを取る。明治維新も王政復古であったように、我々が戻るところは日清・日露戦争を勝ち抜いた明治の精神だ」「今我々に必要なのは天皇陛下をはじめとする御皇室を尊敬し、その上で自衛隊を陸海空軍として軍隊を保持する事。そして中国の核に対し、日本も核弾頭を持つ事だ」「結論として菅内閣は、国民が知らない間に密かに誕生してしまった真の社会主義革命政権だ。ソ連が崩壊してもコミンテルンの流れは中国と日本で脈々と続いている。コミンテルンの手下どもで構成される菅内閣は、中国共産党が待ちに待った政権だ」「秋篠宮殿下への不敬な発言は、明治の時代であれば何をもって対処するか。それは命を奪うと言う事だ。菅内閣の命を奪わなければ日本の再生はない」 【稲田朋美 衆議院議員】
「日の丸、君が代を認めない人が日本の総理大臣であると言う事を絶対に認めない」「普天間、尖閣、財源など、全てにおいて民主党政権になって一体何がしたいのか、この国をどうしたいのか、さっぱり分からない。官僚の書いた原稿を繰り返し読む姿やその内容が支離滅裂である事、選挙前に言っていた事と180度違う事を進め、そしてそれを恥じない姿を見ていると、本会議場にいても時々気分が悪くなる。菅首相は頭が変なんじゃないか」「民主党や菅首相は何がやりたいのかさっぱり分からないが、一点だけ分かっている事がある。この政権が一日長く続けば続くだけ、日本が壊れていくという事だ」「日本のものと知りながら、不当にもロシアや中国は領土を盗りにきている。北朝鮮という国もある。わが国は引っ越す事は出来ないのだからどうしたら良いか。自分の国は自分で守るんです」 【作曲家 すぎやまこういち氏】
「今日登壇した中で私は一番普通の国民です。ただ、その普通の国民が衆・参両議員や地方議員などの任免権を持っている。一番強いのは国民だ」「私はよく『日本は今日本軍と反日軍の内戦状態だ』と表現しているが、現在では反日軍が内閣を構成している。とんでもないが、この内閣をクビに出来るのも私達だ」 【日本政策センター 伊藤哲夫代表】
「議会制度で始まって120周年、国会にとっても日本国にとっても大変重要で誇るべき式典だ。秋篠宮殿下への不敬発言は勿論だが、衆参合わせた国会議員約三百数十人しか出席しないという事が問題だ。衆議院で過半数を占める民主党の欠席が大きな要因であり、これが今の日本の現実だ」「次の選挙で民主党を敗北に持ち込むのは当然だが、それで良いわけではない。生殺しのままでは、また生き返ってしまう。いずれ行われる衆議院選挙の先を見ておかなければならない」「民主党の全ての議員が悪いとは思わないが、もしいるとするならば、そういった議員には一刻も早く民主党を出る事を勧めたい。いわゆる民主党からの『出北者』を我々が支援するという事だ」 【佐藤悟志 元参議院議員】
「開会式では陛下が御成になる際、衆・参全委員長は礼服を着用して表玄関でお迎えをし、しかる後に議席に戻る。こういう事が慣例として行われて来た。これは明治以来の伝統であり、その事がきちんと儀礼として守られていて国家の品位と言うものが保たれる」「共産党は『明治以来、国会開設120年という歴史観にたっていない。明治と昭和は8月15日をもって断絶した。新しい歴史がそこからスタートした。だから式典には出席しない』と述べ、過去行われた100年を記念する様々なイベントにも、社会党、日教組、自治労として参加しないできた。『昭和20年8月15日に革命が行われ、新しい国としてスタートした。過去の問題は関係ない』と明確に宣言してきた共産党同様、今回参加しなかった民主党の議員も、おそらくこういう思想を持った者だろう」「この問題の根は深く、中井洽議員の不敬発言も彼1人を懲罰するのではなく、それに加担する全ての共産党、民主党議員ら左翼を国会から追放する事が必要だ」 【草莽全国地方議員の会 松浦芳子会長】 「(選挙区杉並の話しで言えば)日本の文化伝統を継承し、杉並区の子どもたちを心から愛する熱意を持つ先生を作ろうと設立された師範館には120名ほどの教師がいたが、田中新区長に代わりすぐに撤廃・中止された。先ほど拉致問題の話しもあったが、部長以下全員がブルーリボンバッチを付けていたが、今では誰も付けていない。職員数人が細々と付け、議員の中でも2〜3名、あとの議員はみんな取ってしまった。区長によってこれほど代わるのかと言う事を感じている」「今日本の国が本当に危ない状況だ。私達草莽の議員らは、お互いに情報を持ち合って誇りある日本構築のため、地域から声を発している」 やまと新聞
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