映画「Life 天国で君に逢えたら」official blog

夏樹さんの小説、ドラマ化決定!(09年3月情報)

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映画観ました!!すっごい感動しました。。 海がすっごいきれいでしたね。 この映画を観るまでは、飯島夏樹さんのことは全然知らなかったんだけど、この映画を観たら もっと飯島夏樹さんのことを知りたいな〜って思いました。主題歌もとってもいい曲ですよね〜。この映画にすっごい合ってると思います! たくさんの人に感動を与えてください!!
マッチョマン(16歳 男性 学生)


初めて映画で泣きました…。 飯島夏樹さんのことやご家族のことをこの映画で知り、またひとつ自分が大きくなったような気がします。
アキラ(18歳 男性 大学生)


今私には結婚を決めた人がいます。 その彼と一緒に映画を見させていただきました。 二人の関係は本当に理想的でした。 私も夏樹さんと寛子さんのように、愛し合い、思いやり、 一生手を離さないような関係でありたいと心から思いました。
yumi(31歳 女性)


僕は今年の5月に妻をガンで亡くしました。病気が発見されてから6ヶ月の出来事です。正直、この映画を見るかは迷いましたが今は見て良かったと思っています。本当に天国はあって 妻とまた逢える気がしました。夏樹さんのメッセージが寛子さん達家族に伝わったように僕も少しですが感じ取れた気がします。夏樹さん、ありがとう
オニール(男性)


病気って悪いだけのもんじゃないなと私も母の乳がんを通して思いました。もちろん病気をしないのが一番いいですが、家族の絆は深まります。やりたいことを最後までやり抜いた夏樹さんの人生、めちゃくちゃかっこいいです!!
aimi(26歳 女性 旅行業)


とても感動したお話でした
ねてる(19歳 男性 学生)


”みんなの寄せ書き”募集!はこちらからご応募ください!
https://ssl.toho-movie.jp/senden/life_mess/

この映画を観ていると、温かい涙が止まりませんでした。この映画を観た人は、きっと心に温かいモノを感じるはずです。
スレイヤー(22歳 男性 学生)


この映画は悲しいだけではなく最後は暖かい気持ちになれる映画だと思いました。夏樹さんの笑顔に勇気をもらいました。 今年観た映画の中で一番良かったです。
チーズ(18歳 女性 学生)


感動しました。とても深い愛。私も頑張らなきゃと思いました。何があっても離さない手。海は波は怖いものです。大会で何度もやめようと思った、って夏樹の言葉。愛すべき人がいたから乗り越えられたんでしょうね。何か・・・色々伝わってくる映画でした。初日に観に行ったのですが、エンドロ〜ル終わって明るくなるまで、誰も帰りませんでした。
umiko(女性)


スゴク感動しました!!! 私も愛する人とズーット手をつないでいきたい。家族って大切ですね。小夏チャンの気持ちもなんかわかるナ。この映画のすべての場面で涙が溢れてきました。本当に、この映画を見れてよかった。自分にプラスになったって本当に思いました。
ナッツ(21歳 女性 事務職)


昨日観てきました。ひさびさに良い映画に出会えました。エンドロールで流れる主題歌と飯島夏樹さんご夫妻の画像を見ていてジーンと来ました。明るくなるまで客席の誰も席を立たなかったのが印象的でした。素敵な映画と飯島さんに感謝をしたいです。ありがとう。
ボルビックXC(52歳 男性 Gデザイナー)


8月25日自分たちの結婚記念日に映画を見に行こうと決めてホームページなどを見てこの映画に決めました。ウィンドのことも夏樹さんのことも何も知らずに見に行きました。冒頭から泣きまくり、本当に感動しました。家族の大切さが本当に伝わり、まさに生きる希望でした。自分自身がぶち当たっている壁なんてとってもちっぽけなことであると想い、本当に勇気と希望をもらいました。これからも自分にとって命に等しい家族を大事にして、前を向いて生きて行こうと心から誓えました。感動と希望と勇気、いろんなものをもらいすぎて言葉になりません。ありがとうございました。
家族命のパパ(28歳 男性 会社員)


今みてきました。最後に映し出される、本物の飯島家の写真と、映画のシーンが、重なって又泣けてしまいました。何も知らなかったおばさんも感動しました。飯島家の皆様お健やかに、この映画を作ってくれた皆様ありがとう。
サチママ(57歳 女性 主婦)


早速、映画を見てきました。私自身、若かりし頃ウインドをやってまして久々あの頃に戻る事が出来ました。しかしこの映画は単なるウインドサーフィンの映画ではなく生命の尊厳を確認する、家族を確認する、友達、天国等全ての確認をさせられた映画でした。最後のエンディングが終わっても涙で席を立てませんでした。心の洗濯です。そして、飯島さんのご冥福をお祈り致します。
やすべえ(43歳 男性 自営業)


映画最高でした。。。 今も涙が溢れています。。。 家族愛・人間愛最愛の人への愛。。。私も主人を6年前に亡くしました。寛子さん一緒に子供たちと頑張りましょう! 夏樹さんは、きっと天国から微笑んで見守ってくれてますよ。
mammy(41歳 女性 パート)


今日見てきました。飯島さんのことは、以前テレビでみて多少は知っていました。夏樹さん寛子さんよく頑張ったと思い、海の青さに涙が出ました。子夏さんは夏樹さんの理解者でもあった気がします。 これからお子さん達が伸び伸び育ってくれることに期待します。 桑田さんの歌もステキでした。
ラ・メール(52歳 女性 主婦)


私の主人は発症から三ヶ月、肺がんで今年の3月に亡くなりました。飯島夏樹さんのように、いろんな言葉を残して欲しかったけれど、筆不精だったから。 でも、命が尽きる1週間前に私たちの結婚式と披露宴を頑張ってくれました!夏樹さんたちのように、海の上でのウェディングドレスではありませんが、私たちも負けないぐらいに素敵な結婚式でした。 今、ガンで闘病中の方々にも、この映画を通じて海を吹きぬける爽やかな風を感じて欲しいと思います。
たっちゃんの妻(42歳 女性)


スクリーンからの風の音、波の音が飯島さんの様々な想いを伝えてくれているようで、涙が溢れました。nobu(34歳 男性 会社員)


泣きました。ただ泣きました。男はいつまでたってもガキですが、だからこそ夢を追いかけられるのだと思いました。 奥さんの支え、四人の子供に恵まれ夏樹さんは幸せもんです。
やんちゃ男(43歳 男性 会社員)


きのう劇場で見ました! 実は私のパパも大のウィンドサーフィン好きで毎日海にいってました!そして私もおにいちゃんも小さい頃は無理やり連れて行かされて、子供用の板でやらされていましたが・・・私はコナツのように素直に受け入れず辞めてしまい、お兄ちゃんだけが受け継ぎました。そしてパパも末期の肺がんで4年前に亡くなりました。パパも自分の寿命を自分で知ってたけど、回りには暗い顔を見せず、告知されてからもさらに海にいくようになり、その姿が私たちには苦しかったです・・・ 最後までまわりにひとつも苦労をかけたくなかったみたいで、右半分が不随になってしまっても、ひとりで歩こうとしたりして何度もベッドから落ちたりしてケガしてました。 この映画をみて、私もコナツのようにパパの大好きなウィンドサーフィンを続ければ良かったかな・・・と思います。 だから今週の休みにパパが大好きだった海に行ってみようと思います! 大切なことを教えてくれた映画でした!!
きょんきょん(25歳 女性 事務職)


大沢さん、伊東さんそして飯島家を演じた子供たちの演技はとても素晴らしかった。涙が止まりませんでした。寛子さんは、なんて素晴らしい女なのでしょう。私も負けずに残りの人生を頑張って生きたい。
おばさん(50歳 女性 主婦)


普段、映画を観てもコメントを書くことなどないのですが、この映画を観て書かずにはいられませんでした! 映画の予告を見た時から気になり、一人で映画館に足を運びました。 始まってすぐにぐっとくるものがあり、後半は涙が止まりませんでした。その涙は、感動の涙でした。見終わって、本当に来てよかったと心から思えました。今、この瞬間を生かされている、その意味を考えさせられる映画でした。 ありがとうございました!
Izumi(24歳 男性 学生)


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「夏樹さんの人生を映画にしたい!」と集まったスタッフ。
まず最初に着手し、最後まで考えこんだのが脚本作りでした。
今回の映画は、斉藤ひろしさん、吉田智子さんの2名で取り組んでくださいました。
ドキュメンタリーや、遺された書籍、資料だけでは伝えきれない
夏樹さんの”Life”を2時間で表現するために
プロデューサー、監督を交え、撮影開始直前まで
何度も何度も脚本打ち合わせは検討を重ね続けられました。
今回は吉田智子さんからメッセージを頂きました。

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私が初めて夏樹さんと出逢ったのは、テレビ画面を通して。
不思議なほど生き生きと“死”を享受しているその姿が、とても鮮烈でした。
癌は、私にとって身近な話です。30歳という若さで亡くなった小説家の友人、
私が結婚する直前になくなった義父・・・。
そして今も、知人や、その家族が、癌と闘っています。
そんな中、誰かに導かれたように、舞い込んできたこの仕事。
私は迷うことなく、「やります」と即答しました。

でも、この映画に関わってみて驚いたのが、「飯島夏樹」という人物から受け取ったものが、
人それぞれに違う、ということでした。
最初に脚本に取り組んでいた斉藤さんは、とことん明るく生き切った夏樹さんに魅力を感じたのでしょう。なんとコメディアプローチ、斬新な発想でした。
そして夏樹さんの友人でもある、企画プロデューサーの平野さんは、あの生き様を、どこかファンタジックに、1つの生命の奇蹟として捉えていたように思えます。
プロデューサーの仁平さんは、女性らしく、その夫婦愛・家族愛に感銘を受け、
監督は、実はストイックだった夏樹さんに、男として何か感じ入るものがあったようです。

私自身が感じたものは、意外に思われるでしょうが、夏樹さんの------弱さ、でした。
ドキュメントをみた時は、その破天荒ともいえる明るさに衝撃を受け、同時に勇気をもらいました。
でも、夏樹さんという人を知ろうとすればするほど、
その強靭さの裏にあった、人間らしい歪みや、迷い、苦しみが見えてきたのです。
------弱虫の飯島夏樹。
そう、この映画は、世界トップクラスのウィンドサーファーだからこそ成し得た、稀有な人物の“Life”ではなく、みなさんの身近に存在する“Life”です。
そして、そんな彼を支えた奥様と、4人の子供たちの、海のように広く深い、優しさの物語なのです。

ドキュメントとも、夏樹さんの遺稿「ガンに生かされて」とも少し違う、映画『Life 天国で君に逢えたら』。監督・プロデューサー・脚本家・・・みんながそれぞれに抱いている夏樹さんへのリスペクトを喧々諤々ぶつけあってできたものが、この作品なのだと思います。
この作品をみた方々が、ここから何かを受け止め、それぞれの「飯島夏樹」を------自分なりの“Life”を見つけてくれたら、と願っています。


P.S.天国の飯島夏樹さんへ。
「おいコラ脚本家、そこはちょっと違うよ」、と思うところがあったらごめんなさい。
でも、夏樹さんのことだから、きっと笑って許してくれると思います。
あ、それから、ウィンドって、凄いカッコいいんですね。今まで知りませんでした。
時速90キロの闘いに、もう、惚れ惚れしてしまいました。
いろんな意味で、私も、たくさんのことを学ばせて頂きました。
ありがとうございます。


脚本 吉田智子

イメージ 1

ついに行って参りました。
大沢さんはじめ、スタッフキャストみんなの”願い”だった、ハワイプレミア上映。

会場となったハワイ・ワイキキのサンセット・オンザ・ビーチでは通常土日に
さまざまな映画が上映されています。そんな中、日本映画では初めての上映会。
写真は会場設営の様子。このあと、夕日を少し感じながらの上映会スタートとなりました。

やるのはいいけど観に来てくださる方がいるんだろうか。。とか
天候は大丈夫なのか。。。とか
スタッフみんな、そりゃもういろんな心配はしましたが、全部杞憂。
いざ夕方になってみると、会場近辺は人・人・人・・・・
会場には寛子さん、小夏ちゃん、寛くん、吾郎くん、多薪くんも来場。
今年の春に一緒に映画を作ったハワイスタッフも、
ウインドシーンに多大な貢献をしてくださったウインドサーファーズも集結!

こんなに人の集まるイベントはそう見たことがありません。
お客様の熱気と、それをほどよくほぐしてくれるハワイのビーチの風の中
上映会は無事に終了したのでした。


<映画会社からリリースされたイベントの概況>
ハワイで有名な「ワイキキビーチ」に現れた、縦6.7メートル、横9メートルの巨大スクリーン。
この日、「Life 天国で君に逢えたら」ハワイプレミアに集まった観客はなんと約6500人。
日本人、外国人含めたくさんの人々が早い時間から詰め掛け、
上映開始時には、ビーチだけでは収まりきらず、沿道にまで溢れるほどの盛況ぶりとなりました。
そんな中、上映前に主演の大沢たかおがスクリーン前に設置されたステージに現れると、
会場は大きな拍手、歓声に包まれ、上映中も時おり急に降りだしたスコールにも、
観客は席を動かず、熱心にスクリーンに目を注いでいました。
上映後には、再び大沢たかお、そして故・飯島夏樹さんの妻・寛子さんと4人の子どもたちを迎えての
舞台挨拶が行われ、寛子さんからの感謝の言葉に、大沢が目頭を抑えて涙を流すなど、
感動のハワイプレミアとなりました。

映画を見ました。最初のみんなで夏樹さんを送るシーンから感動でした。あんなに明るく家族・仲間に送られる夏樹さん幸せです。寛子さんの強さ、これは、愛の強さなのですね。けして、人間は、強くはないけど、信じる・愛には、不思議な強さが、あることにきずかせてもらえました。夏樹さん寛子さん、ありがとう!
ラニ(45歳 女性 主婦)


人生について考えさせられました。突然の病に立ち向かっていく夏樹さんとそれを支える家族にとっても感動しました。涙が止まりませんでした。
なっぴー(23歳 女性 会社員)


私は,今日『Life 天国で君に逢えたら』を見に行きました。 前からテレビなどで,飯島夏樹さんと家族のみなさんの事は知っていました。 私が思っていたいたのは,苦しく大変な日々というものでした。 けど,本当は家族の愛が溢れていてとても幸せな日々だったんだなぁっと実感しました。 この映画を見たとき涙がとまらなくなって,とても感動しました。 自分のなかでもここまで泣いた映画は始めてで正直驚きました。 飯島夏樹さん,サイコーの感動をありがとう!!天国でもウィンドサーフィンで風をたくさん感じてください!!でも家族の手は一生離しちゃだめですよ!! これからも応援し続けます!! そして,家族の皆さん,たくさんの家族愛を教えてくれてありがとう!!家族の大切さを実感することができました!! これからも,頑張ってください!!飯島夏樹さんの手を家族の皆さんから離してもだめですよ!! 絶対一生一緒!!! あなた達は世界の代表の家族です!!そしてこれからもそうあり続けてください!!
海大好き☆(14歳 女性 中学生)


公開初日に行きました。ドキドキし涙し感動し、夏樹さんの人生に触れられて良かったなぁと思いました。 何気ない毎日を大切にしていこうと思いました。夏樹さんファミリーにありがとうと言いたいです。
ゆ(29歳 女性 会社員)


今日、一人で映画を拝見しました。映画が始まる前から涙が出てきてしまい、始まってからも何度も涙が溢れ、ちょっと困ってしまいました。小夏ちゃんが「死なないで」、寛子夫人が「黙っていったらダメだよ」と語るシーンは、苦しくなるほど。 僕自身、ウィンドサーフィンが大好きで、夏樹さんが御前崎ワールドカップに出場していらした頃から応援し、またウィンドサーフィンの雑誌からも病気のこと、亡くなられたことを知っておりましたので、特別な気持ちです。 心から夏樹さんのご冥福をお祈りすると同時に、ご遺族の皆様のご多幸、ご健康を心からお祈り申し上げます。そして、素晴らしい映画を制作されたスタッフ、キャストの皆様、感動をありがとうございました。
かず(46歳 男性 公務員)


夏樹さんのLifeは幸せだったに違いない。あんなステキな一生を送れたのだから…。「とまらない涙のあと、心に爽やかな風が吹く」 そんな映画でした。夏樹さん、ありがとう。
ここたん☆(34歳 女性 保育士)


友人(ウィンド初体験)とウィンド帰りに観て来ました。 序盤から最後まで泣いていました。何故か他人のように思えませんでした。ウィンドサーフィンをしているから、WindLifeから得られる感動が伝わってきたというよりも父親として、夫として、自分ならどうなる?どうする?と思うと涙が溢れてくるシーンが多かったように思います。妻が二人目出産間近で一緒に見れませんでしたが、落ち着いたら一緒に見に行こう、そう思いました。 そして今後のLIFEスタイルを一緒に考えていきたい、です。
まもパパ(34歳 男性 会社員)


本日、映画拝見させて頂きました。 同郷・名前も同じ・・ということで 夏樹さんにはとても親近感を感じてしまい ました。 私は、現在医師をしておりますので、違った観点から、観ていたようにも 思います。そのことで、患者さんとしてではなく、一人の人生として、個々に接する必要があると改めて感じ させられました。私も、海が大好きです。久々に澄んだ 青の波面に癒され、そして夏樹さんの人生に、涙させられました。 有難う御座いました・・・
なつ(28歳 女性 医師)


結婚を考えている彼女と一緒に映画を見ました。「毎日を悔いなく過ごす」このシンプルに思えることがいかに大変かを思い知らされました。限られた命の時間でも、自分らしく輝いて生きることの大切さを思い知らされました。自分達も今の環境に甘んじないで、今という時間を大切に生きていこうと決心しました。
ばじお(35歳 男性 会社員)


さっそく娘と映画見に行ってきました。期待以上に映画は素晴らしく、感動と希望をたくさんもらってきました。迫力あるウィンドの場面ではハラハラどきどきし、病気で変わっていってしまう飯島さんの様子に悲しみがあふれ、そして家族が支え愛情にあふれた最後の日々に心うたれました。特に最後に寛子さんに宛てた飯島さんからの手紙の内容に感動と涙がとまりませんでした。また、いつも笑顔でいる寛子さんに「泣いてばかりいたらだめなんだ!」と励まされた気がしました。とにかくたくさんのことをこの映画でもらいました。家族の死は悲しいばかりではなく、新たなるスタートでもあるんですね。私も二年前、弟を亡くしいろんなことがありましたが、共感できる場面がたくさんありました。11歳の娘もとても感動し、またパパ(ウィンドサーファーおやじ)と皆で見に行きたいと話しています。舞台挨拶でキャストの方々にお会いしましたが、大沢さんと袴田さん「かっこよかったで〜す!」これからも素敵な映画、楽しみにしていま〜す。
ななmama(38歳 女性 主婦)


25日 早速「Life天国で君に逢えたら」を鑑賞しました。 家族愛、友人、夫婦愛、親子関係・・・ いろんな意味で とても愛を感じました。 今、私の母がすい臓ガンで 抗がん剤治療をしています。 手術はもう無理な状態で、あちこちに転移が見られます。 母には、ガンで、悪性で・・・ということは 伝えていません。痛みがあったり、食欲がなかったり と辛そうです。 この映画を観て、そんな母のことをオーバーラップさせて観ていました。 1日でも長く生きてもらいたい。そんな、家族の気持ちはとってもわかります。 夏樹さん、寛子さんの信頼関係や強さにとても感動しました。寛子さん、これからも 大変なことがあるかもしれませんが、頑張ってください。
たっちゃんママ(39歳 女性 主婦)


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https://ssl.toho-movie.jp/senden/life_mess/


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