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飯島さんを知ったのはTVのドキュメンタリー番組でした。そして映画化を知ったのは、恥ずかしながら映画館に勤務しているため、業務上での告知でした。その頃、私の父もガンを告知された直後でした。最初は観る勇気がなく今も予告が流れる度に胸が締め付けられる思いですが、公開されたら絶対に観ようと、夏樹さんやご家族の想いを描いた作品を通じ感じ、『生きること』や『家族愛』について考えたいと思っています。そして私もこれからも希望をすてず家族で父を支えていこうと思います。
葉月(25歳 女性)
私が夏樹さんを初めて知ったのは、2年前のドキュメント番組でした。 当時私もがんの摘出手術を受けたベッドの上でした。 強く生きることを教えていただき、翌年から私もウィンドサーフィンを始めました。 今年の3月にも再発の摘出手術を受けましたが、一歩でも夏樹さんのようにカッコよくなれるように 今日も練習してきました。 主役の大沢たかおさんとは、年も同じで下の名前も同じで、 勝手に親近感を持ってます。 映画の公開が楽しみですが、号泣しそうです。^^;
オヤジWサーファー(39歳 男性 自営業)
CMを観ただけ感動しました。おりしも8月25日は私の誕生日です。 そして、折原みとさんの漫画があると知り、買って読んだところ涙が止まらず 途中で読めなくなってしまいました。 こんなにも家族の支えがあると、奇跡が起こせるのかなと思いました。 健康であることやいろんなことが全てではないと、改めて感じさせられました。 公開が待ち遠しいです。
ユキ(33歳 女性 会社員)
脊椎の手術で入院する時に、この本と出会いました。そして、この本を持って入院しました。手術が終わって、座れるようになってから退院するまで3ヶ月間、何度も何度も読みました。身体が少し不自由になって、出来なくなった事がたくさんあるけど、この本に出会えたお陰ですごく励まされ、勇気をもらいました。どんな姿でも生きていられるって事がどんなに幸せな事か。。。私も以前は「ウィンドサーフィン」をしていました。もう一度、風を切って海の上を爽快に走りたい!そう思います。今では、マストを引き上げる力はありません。でも、今の私に出来る事を見つけて頑張って行こうと思います。大切な家族の為にも、私はいつまでも家族の中の太陽のような存在でいたいです。映画、とても楽しみにしています。
ミーちゃん(47歳 女性 主婦)
9年前に、新婚旅行で行った、ココス島で、飯島さんにお逢いしました。 レンタルのリグを、親身にセレクトして頂きました。 風は、いまいちでしたが、楽しい思いでです。 飯島ファミリーを見習って、温かく楽しい家庭を作って行きます。 飯島家ご家族の末永いお幸せを祈っております。
キャンキン(35歳 男性 自営業)
飯島夏樹さんの存在を知ったのは 何年か前のテレビの特集でした。 飯島夏樹さんはたくさんの人に 今でも愛され、とても幸せな方です。 病気とも懸命に戦かっている姿を知り、 私はこんな小さなことにくよくよしていたんだろうと 思ってしまいました。 飯島夏樹さんのおかげで頑張ろうと思えました。
嘉嗚(15歳 女性 中学生)
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