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とあるシーンで、空に向かって差し出した手が清清しくて、きっと夏樹さんも、天国で見守っていてくれるんだろうと 思うと、涙がぽろぽろというより、あたたかさと、さわやかさに包まれました。この映画を天国から、見ている夏樹さんは、とっても幸せだと思います。これからも、飯島家6人で力を合わせてがんばっていってください!!
南海(14歳 女性 中学生)
友達ではありませんが、憧れの存在として、最後にJ1とお話できたのは、2002年2月、GuamのCocos Island Resortでのことでした。Saipanでのレースの後、コンチネンタル便で寄りました。チューニングをしていますと、ベビーカーに可愛らしい赤ちゃんを乗せている、おばあちゃんが話しかけてきました。「ここGuamは、天国に一番近いところかも知れません。」彼の義理のお母さんで、今思えばタマキくんと散歩なさっていたのでしょう。彼はウェイクボードのレッスンをなさっていました。天国の意味は、2つあると思います。一つ目は、没後のあの世での平安を祈る気持ち。それは同感です。もうひとつ、今こうしてこの時代に一人でなく、生きている幸せといえるかたちです。J1には、こちらの方をもっと充実させてほしかったし、そこに不合理というか無常感は残ってしまっています。2007/09/01 千葉県 検見川浜より
ウィンドサーファー8011(男性)
この映画を見て命の大切さそしてなつきさん を支えてきた家族がすごいとおもいました。
りんご(13歳 男性 中学生)
どんなときでも、上を向いて笑っていたいなって、思いました。
かず(32歳 男性 公務員)
「Life 天国で君に逢えたら」を見に行きました。 この映画を見て命の大切さを知りました。
Cherry(28歳 女性 学生)
私は久々に映画を見て、こんなにも感動する映画をみて自分でもびっくりするくらいの涙が出てきて高校生最後の夏休みいい映画を見れてよかったです!!
あみ(17歳 女性 学生)
どんな人生を送るのか、自分次第なんだと強く感じた。 一人でも幸せにすることができる人生でありたいと思った。
ユーミ(30歳 女性 会社員)
映画見ましたっ! めちャO2感動です。.゜.(ノε`).゜.。夏樹さんわ最期の時まで 微笑んでいましたね、、。思わず涙が出てしまいました゜(゜ノД`゜)゜。 まだ見ていない人わ是非 見てください!
めLl(15歳 中学生)
ハンドタオルを手に映画館に行きました。でもハンドタオル、全然足らない‥涙涙・鼻水・涙・鼻水・涙・・・。いろんな場面で感動しました。夏樹さん寛子さんのひたむきだけどさりげない、生きる姿にただ、ただ感動するばかりです。私も海が大好きで、スキンダイビングやウィンドサーフィン(まだ初心者です)やっています。青い空青い海まっすぐな水平線を見ていると日々の生活から離れて非日常を感じてとても癒されます。この映画に出てくる最後の方の海の景色をみているととても切なくてすごく夏樹さんに会いたくなって、涙がいっぱいあふれ出ました。 寛子さんは今どんな思いで青い海をみているのかなぁ・・・きっと夏樹さんとお話たくさんしているのでしょうね。私も今はひとり一端馬力でふたりの息子を育てています。心が折れそうなとき、つまずきそうなとき寛子さんをお手本に頑張っていけたらいいな。今度は息子と2度目の映画館へ行ってきます。 夏樹さん素敵なメッセージありがとう。寛子さん、これからもご家族みなさんでどうかお幸せに過ごして下さい。
タミタミ(38歳 女性 会社員)
自分の青春時代を思い出す映画でした。御前崎にワールドカップ見に行った頃を 思い出しました。そして家族の絆と愛する素晴らしさを改めて教えられました。 飯島夏樹さん有難う
老いぼれサーファー(51歳 男性 会社員)
先日映画を拝見しました。夏樹さんがワールドカップで優勝したシーンからずっと涙が止まりませんでした。夏樹さん寛子さんをとても立派で素敵な方だと心から感じました。お二人に映画を通して出会えた事を感謝します。ありがとうございます。私も寛子さんのような、優しくて強い女性になりたいです。
さゆり(27歳 女性 会社員)
泣く。これは絶対泣く 主役のお二人の演技に涙しました。
ソイジョイ(21歳 男性 プログラマー)
夏樹さんの『苦楽しい』人生を見て前向きになれた!夏樹さん!天国でもウインド楽しんでますか?
映画通(17歳 女性 高校生)
今日、約束より一週間遅れで、嫁と二人で映画を観てきました、この映画を観て、自分が今生かされている事に気がつき、家族の大切さ、生きる事の大切さ、ウインドの楽しさを知りました、夏樹さんの分まで、53歳の老体にムチうってウインドをエンジョイしたいと思います、最後にこの映画を観て、ウインド人口が増えたら、天国で夏樹さんも、藤堂さんと喜んでくれると思います
コナ、ウインド、ヤス(53 男性 会社員)
涙が止まりません。映画館を出る時には、目が腫れてしまって。素敵なストーリーでした。大切な人を失う切なさ。大切な人が残してくれた大切なもの。自分にとってのそんなものを、心から大切にしようと思います。
ちぃ(29歳 女性)
9月1日(土) 今日こちらの作品を 見させてもらいました 高校2の女の子です。お二人の生活は最初は 大変だったし、辛かったと思うけどすごく二人とも 幸せそうだなというのが 感じ取れました。この手は絶対に話さない こんな事言われたら離れたくないですよね。凄く羨ましかったし お二人の恋愛は とても憧れました。結婚式のときに 二人でボードに 乗っていたシーンが 凄く綺麗でした。私はこんなに泣いた作品に出会えたのは 史上初かもしれません。感動をありがとうございました。
有ちャん(16歳 女性 高校生)
初日に観て、一週間経った今日また観に行きました。私の夫も癌で天国に逝ってしまいました。私は夫の過酷な闘病生活の数年間を今でも後悔し、苦しんでいます。20代で若すぎた私たちは「死」ということをまったく考えておらず、完治すると信じていました。子供はいないし、私は一人ぼっちになってしまいました。色々な事を話すのが嫌で、そして、幸せそうな小さな子供のいる家族を見るのが嫌で、引きこもりがちの日々。でも、生活していかなければ、仕事には行かなければなりません。職場で聞こえてくる家族の話しが、どんなにつらいことか……。たまたま本屋さんで話題の映画の原作本と紹介されていて手にしてから、初めて知った飯島夏樹さん。「飯島family」に嫉妬をしました。夫と重なり、目が離せなくなってしまいました。おそらく、また映画館へ足を運ぶこととなるでしょう。
ゆうほ(37歳 女性 アルバイト)
映画を見ました。本当に感動しました。家族たちに見送られる夏樹は幸せですね。天国でも夏樹さんが幸せにしてるといいです。
りさ(33歳 女性 主婦)
夏樹さん、寛子さん、今日映画を観てきました。映画の中で、何度も何度も風を感じることができました。この後、夏樹さんが書き残されたものを読ませていただくつもりです。今度は心に暖かくさわやかな風が吹くことでしょう。大沢たかおさん、ハワイでの上映会、本当によかったですね。この映画に関わられたすべての方に感謝いたします。
ふんわり(50歳 女性 会社員
母と映画を見に行きました。命の大切さをとても感じました。私も一生懸命生きようと思いました。飯島家の皆さん、お父さんのぶんまで元気で笑顔でがんばってください!
そら姉(11歳 女性 小学生)
ストーリーもよく知らぬまま、ただ実話という情報だけで映画館に足を運びました。夏樹さんのひたむきで真っすぐな姿に感動するのはもちろん、同じ女性として支え続けた寛子さんの姿に心打たれました。私はまだ妻でもなく、母でもないのですが、寛子さんの生き方に勇気をもらった気がします。家族の絆と愛は何よりも強くたくましいものだと教えてもらいました。 これから人生を一緒に歩んでいく彼と、温かくて笑顔の溢れる家庭が築けるように、私も笑顔で頑張ります。
ゆうき(24歳 女性 会社員)
人間の本来の美しさが詰まっているのではないでしょうか。この映画を見させていただきまして色々考えさせられます。「死」という未知のものに進んでいく事にたいする葛藤。そのそばで見守る家族。病気を受容するまでは大変だったでしょう。しかし、家族全体で受容出来ているように見られました。この様な言い方は失礼かもしれませんが、夏樹さんにとって最高の逝き方だったのではないでしょうか? 私はそうに見えました。
シュウ(24歳 男性 看護師)
早速、映画を拝見させて頂きました。彼女とてを取り合ってふたりで涙を流しながら見ました。見終わったあとはずっと家族愛について語り合いました。自分自身を考えされられるすばらしい作品だったと思います。
やん(20歳 男性 学生)
9月1日ずっと観に行きたくてやっと観ました。前にドキュメンタリーやったのを観てないのでまた再放送してほしいです。お願いします。写真展もすごく行きたくてでもお盆や仕事でその時期行けなくてまたやってもらえないでしょうか。映画を観たあとドキュメンタリーと写真展行きたくなって、あと本も読みたくなりました。どうかお願いします。
ぶたさん(45歳 女性 パート)
「育児の気分転換に…」と、夫が生後3ヶ月の息子の子守をしてくれる合間に、この映画を観ました。海好きの私ですが、飯島さんの事は、この映画で初めて知り、本編が始まって、どんどんストーリー(飯島さんの魅力)に引き込まれていきました。桑田さんの歌声と共にエンドロールが流れる頃には、思わず涙をぬぐってました。昔、マリンスポーツをやってた事もあるし、病で入院した事もあるので、飯島さん(主人公=大沢さん) の“風を感じる\"シーンは、すごく共感もてました。 何気なく毎日を送り、あたり前の様に過ごしてた最近でしたが、目の前にいてくれる家族、日々の生活が…どんなに大切な宝で幸せな事という事を感じさせてくれました。飯島さん、気付かせてくれて、ありがとうございます。育児に慣れたら、また風を感じに…海にも行こうと思います♪
桃ママ(35歳 女性 主婦)
妻寛子さんあっての飯島夏樹さんだったと思います。在り来たりの言葉で恐縮ですが感動しました。
ジョン
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