映画「Life 天国で君に逢えたら」official blog

夏樹さんの小説、ドラマ化決定!(09年3月情報)

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ありがとう ありがとう 心からありがとう わたしもガンバリマス
daiya(40歳 女性)


私は今12歳です。私の母は私を産んでから、離婚して再婚し、今は別居生活です。はっきり言っていつも叱られると不満に思って居ました いじめられて・・・ その上最近私が小さい時から飼っていた兎が無くなり 生きる希望を失いそうになり、泣き続けるだけでした。この映画の小夏を見て どんだけ自分が幸せか改めて感じました。小夏は父親を「病気」という名の悪魔に取られてしまった それに比べ私は生きていて、前の父も生きている。「今生きているって本当にすばらしく、幸せなんだな・・・」そう思いました。この映画を見た私は今少し成長した気分です。今まで仲良くなかった友達に「優しくなったね・・・」と言われるようになりちょっぴり嬉しいです。自分では気づいていなかったのですが、「やっぱり そうなのかなぁ・・・」と思っています・・・。本当にこの映画を見れたこと、 知れた事に感謝しています。
なぅこ(12歳 女性 学生)


私も現在、脳を病魔に侵されています。死への恐怖、そして5歳の息子を残して・・・と現実と向き合うのが怖くて逃げ出しそうな気持ちでした。でも夏樹さんの「生きる」姿勢を映画を通して感じて自分も頑張ろうと勇気を貰った気がします。有難う!夏樹さん。
HB(26歳 女性 会社員)


映画を見ました。初めて夏樹さんの事を知ったのは今回の映画を見てからです。夏樹さんの感じた喜びや、悲しみ、寂しさ、、、 映画を通して少しだけ 夏樹さんの気持ちが 分かったような気がします 諦めずに、自分の大好きなスポーツを続けてきた事は、とてもすごいことだと思いました 私は今、陸上をやっています でも足をけがしてしまって、辞めようか迷っています でも夏樹さんの人生を映画で見て、 自分はちっぽけなものだと 思いました 努力さえすれば何にだって 変わるものですよね 自分のありのままで続ければきっと良い結果が出ますよね 私はそう信じる事に決めました 夏樹さん、ありがとう そしてお疲れ様でした
美貴(13歳 女性 中学二年)


昨日、彼と見に行きました。病気を受け入れ、精一杯残りの時間を家族と共に生きた夏樹さんに感動し、その夏樹さんを支えた寛子さん・子供達は素晴らしい家族です。夫婦愛・家族愛を存分に感じられた作品でした。子供達も、こんなに素晴らしい両親に出逢えたこと、幸せですね!! 私は、来春彼と結婚をします。この作品を見てお互いの気持ちを確かめられることが出来ました。私達も夏樹さん・寛子さんのような、強く逞しく優しい夫婦を目標にしていきたいです。来月、ハワイへ旅行へ行きます。二人で風を感じられたら嬉しいです。この作品に出逢えて良かった…ありがとうございました。
心(35歳 女性 会社員)


家族や愛する人、夢・趣味に支えられてすばらしい人生を送られたと思います。人は夢ばかりでは生きていけないと思っていたけど一生懸命夢を追いかけるのもいいんだ★と感じました。それに奥さんがいたからこそ最期まで笑って、家族みんなに誇れるような生き方が出来たんだと思います。あたしも今の彼氏が本当に好きなので、大切に思っていきたいです。この映画には、今の私にはかけている思いを思い出させてもらって観て良かったなって思いました。
ともちゃん(19歳 女性 学生)


この前、8/25日に母とデート気分で 岩井にある映画館へ行ってきました 『ライフ』はテレビシーエムで知りましたか゛海の映像を見て夏だナァ〜と感じサーフィンも自分はやった事が無いので憧れ素敵だナァーと感動し病気を持っていても挑戦したトコや家族の暖かさにもジーンときてしまいボロボロと涙が出てきました 感動したので詩を書きました 実は私も障害を持つ実なので母と移動することが多いのです
愛(24歳 女性 フリーター?)


映画を見ましたが、涙が止まりませんでした。家族の大切さを改めて思い知らされ、見て色んな事を教えてもらいました。私も、1日!1秒!を大事にしながら、生きていきたいです。
マイ(15歳 女性 中学生)


Life天国で君に逢えたらのCMを見るだけで感動します!!
だいこん(14歳 女性 中学生)


映画を見ていてこんなに号泣したのに自分でも驚いています。愛する夫を亡くす気持ち、どんなに辛かったでしょう。そして自分がもうすぐこの世から居なくなってしまう夏樹さんはどんな思いだったんだろ。本当はやりきれない気持ちになはずなのに前向きに最後の日まで生き続けた夏樹さん それを支えた寛子さん、家族の愛ってすごいな、とても心があたたかくなりました。隣で一緒に見ていた彼をとても愛おしくなりました。
はいじ(29歳 女性)


すっごく感動しました!!感動をありがとう!
☆イルカ☆(16歳 女性 高校生)


ぜひこのLife天国で君に会えたら見たいです
さおりん(39歳 女性 主婦)


「天国で君に逢えたら」早速観に行きました。感動して涙が止まりませんでした。特に、小夏ちゃんがパパに見せる為に失敗を重ねながら、必死でサーフィンの練習をしていた事、夏樹さんの最期をハワイで過ごしていた時、サーフィンを乗って見せた事・・・心から愛しているのなら、どんな苦労にも耐えられる。「一生この手を離さない」胸が詰まりました。来月に両親がハワイ旅行に行きます。ダイアモンドヘッドから、海に向かって「素敵な映画でした」と夏樹さんにメッセージを送るそうです。寛子さん、小夏ちゃん、寛君、吾郎君、タマキ君、夏樹さんは、いつまでも天国で見ていてくれているから、頑張って下さいね!応援しています。それから、私の姉も夏樹さんと同じ八月生まれで、美しい夏で「美夏みか」といいます。
有美(34歳 女性 会社員)


「感動」という言葉しかでてきません。家族愛がとても感じられました。初めから最後までどの場面でも泣けました。とくに小夏がパパのために頑張ってボードの練習をしている場面が印象的でした。そして「パパ死なないで」という言葉で泣いてしまいました。この映画を見てたくさんのことを学べたきがします。これからは家族を大切にしていこうとおもいました。
直樹(14歳 男性 中学生)


私にもウインドサーファーの夫がいました。死別ではなく生別でしたが悲しい別れがありました。双子の息子と娘は父がウインドサーフィンをしている姿を見たことがありません。寛子さんのようにもっともっと夫を支えられる妻であったなら・・・ 子供たちに風に乗る父親の姿を見せてあげられたのかもしれません。もっともっとがんばります。
Akasemi(36歳 女性 会社員)


こんなに素敵な家族を持ってよかったですね。きっと、逢えますよ。天国でも
大介(14歳 男性 中学生)


素直に泣けました。
イフ(20歳 女性 主婦)


映画を観ても、あまり泣いたことのなかった私。飯島さんが大会で優勝し、みんなが集まり祝福しているとき。 一人だけ離れたところで泣いている寛子さんを見て、早くも涙が溢れてきました。結局、映画が終わる頃には泣きに泣いて、疲れた果てた自分がいました。こんなに泣いたの、何年ぶりだろう。こんなに温かい気持ちになれたの、何年ぶりだろう。この映画を観て、人を愛することの素晴らしさ、生きることの意味を考え直すことができました。こんな気持ちにさせてくれて、ありがとう。本当にありがとう。もっと早くに飯島さんの存在を知ることができていたら。そんな想いでいっぱいです。これからの人生、精一杯人を愛し、愛され、力強く生きていきたい。
ひつじ(26歳 女性 ライター)


夏樹サンはすごく強い人だと思いました。
クララ(13歳 女性 中学生)


年間で万単位のかたが癌でお亡くなりになる中、飯島さんの生涯がこのように映像として映画化 されるなんて、ラッキーだと思います。偶然訪れる病気宣告と苦闘しているかたたちが飯島さんの生涯を映画でみて何が元気をもらえるとしたら、そのエネルギーは多大なものです。会社員の私からみれば特殊な職業のプロサーファーというスポットに映画化の草案が持ち込まれるのは商業的にも当然で、利権も多々絡むとは思います。が、今後家族で支えあっていく中で父親の生涯を 映画でみられるとは、すごく支えになると思います。精神的にも、お子さんの環境にも。私は映画を先に見ました。これから文庫本を読みます。少しでも、この夢を追いかけた飯島さんの熱い生涯を、平凡なサラリーマンの私にも分けてください。応援しています。
speed run(32歳 男性 会社員)


飯島より先に死んだはずの藤堂が、飯島の船上の散骨式に出席しているのはなぜですか?
ロン(28歳 男性 会社員)


映画を昨日見に行きました。普段、テレビや映画を見ても泣かない私が、号泣の嵐でした。飯島さんをはじめ、家族の愛に感動しました。
のん(24歳 女性)


以前テレビでドキュメンタリー番組を拝見し、その時初めて飯島さんのことを知りました。目標に対する貪欲さ、家族への愛、その生き方にとても感動したのを覚えています。この映画の公開を目前に私には素敵な出逢いがありました。彼も自分の夢に向かって毎日一生懸命頑張っています。まだ先のことはわからないけど、この先寛子さんのように彼を支えられる存在になれたらいいなと思っています。この映画も彼と一緒に見て、同じ感動を味わいたいです。
りみ(30歳 女性 会社員)


映画、みてきました。私は今ホスピスで働いています。夏樹さんの本がんに生かされての中に、医療に関わる方々に読んでほしい、がん患者の家族とは、どんな心情かを察していただければうれしい、とありましたが、本当にそのように感じます。映画では、自宅で療養する夏樹さんがうつ病、パニックになってしまうシーンがありましたが、飯島さんご家族は、自宅で夏樹さんをみていましたが、とてもすばらしいことだと思いました。家族と過ごす時間はいい時間もあれば、つらい時間だって多かったはずですよね。本には、映画ではでてこなかった夏樹さんの思いや、告白が温かい言葉でつづられていたのに感動しました。夏樹さんは最期まで残してゆく家族のことを考えていましたね。残された者が勇気と愛をもらい、育てていける。家族の愛は温かく伝わるんですね。
ゆっきー(33歳 女性 病院職員)


生前の夏樹さんのHPでのメッセージも拝見させて頂いていました。今日、映画館に行く時は自分なりに覚悟を決めて行ったつもりでした。でも、映画が始まるや否やHPでの夏樹さんの面影が沢山蘇り、涙を流してしまいました。ストーリーが進むにつれHPだけでは語り尽くせなかったであろう夏樹さんとご家族の姿がありありと描かれ、本当に涙が止まりませんでした。夏樹さんのHPでのメッセージが更新されなくなって心配していた日を思い出してしまいました。その間夏樹さんも奥様もどんな想いでいらしたことだったでしょう。でも、こんなに素敵な強い絆で結ばれているご家族でいらしたことに最高に素晴らしい感動を頂きました。きっと夏樹さんも空からこの映画をご覧になってらっしゃると思いました。涙が後から後から流れて、喉のところまでグシャグシャになりながら、、、でも、映画を見終わって何か心にドッシリと大きな素敵な贈り物を頂いたような、、、そんな気持ちで一杯にしてもらいました。本当にありがとうございました。
クウ(47歳 女性 主婦)


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