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この映画を観ていると、温かい涙が止まりませんでした。この映画を観た人は、きっと心に温かいモノを感じるはずです。
スレイヤー(22歳 男性 学生)
この映画は悲しいだけではなく最後は暖かい気持ちになれる映画だと思いました。夏樹さんの笑顔に勇気をもらいました。 今年観た映画の中で一番良かったです。
チーズ(18歳 女性 学生)
感動しました。とても深い愛。私も頑張らなきゃと思いました。何があっても離さない手。海は波は怖いものです。大会で何度もやめようと思った、って夏樹の言葉。愛すべき人がいたから乗り越えられたんでしょうね。何か・・・色々伝わってくる映画でした。初日に観に行ったのですが、エンドロ〜ル終わって明るくなるまで、誰も帰りませんでした。
umiko(女性)
スゴク感動しました!!! 私も愛する人とズーット手をつないでいきたい。家族って大切ですね。小夏チャンの気持ちもなんかわかるナ。この映画のすべての場面で涙が溢れてきました。本当に、この映画を見れてよかった。自分にプラスになったって本当に思いました。
ナッツ(21歳 女性 事務職)
昨日観てきました。ひさびさに良い映画に出会えました。エンドロールで流れる主題歌と飯島夏樹さんご夫妻の画像を見ていてジーンと来ました。明るくなるまで客席の誰も席を立たなかったのが印象的でした。素敵な映画と飯島さんに感謝をしたいです。ありがとう。
ボルビックXC(52歳 男性 Gデザイナー)
8月25日自分たちの結婚記念日に映画を見に行こうと決めてホームページなどを見てこの映画に決めました。ウィンドのことも夏樹さんのことも何も知らずに見に行きました。冒頭から泣きまくり、本当に感動しました。家族の大切さが本当に伝わり、まさに生きる希望でした。自分自身がぶち当たっている壁なんてとってもちっぽけなことであると想い、本当に勇気と希望をもらいました。これからも自分にとって命に等しい家族を大事にして、前を向いて生きて行こうと心から誓えました。感動と希望と勇気、いろんなものをもらいすぎて言葉になりません。ありがとうございました。
家族命のパパ(28歳 男性 会社員)
今みてきました。最後に映し出される、本物の飯島家の写真と、映画のシーンが、重なって又泣けてしまいました。何も知らなかったおばさんも感動しました。飯島家の皆様お健やかに、この映画を作ってくれた皆様ありがとう。
サチママ(57歳 女性 主婦)
早速、映画を見てきました。私自身、若かりし頃ウインドをやってまして久々あの頃に戻る事が出来ました。しかしこの映画は単なるウインドサーフィンの映画ではなく生命の尊厳を確認する、家族を確認する、友達、天国等全ての確認をさせられた映画でした。最後のエンディングが終わっても涙で席を立てませんでした。心の洗濯です。そして、飯島さんのご冥福をお祈り致します。
やすべえ(43歳 男性 自営業)
映画最高でした。。。 今も涙が溢れています。。。 家族愛・人間愛最愛の人への愛。。。私も主人を6年前に亡くしました。寛子さん一緒に子供たちと頑張りましょう! 夏樹さんは、きっと天国から微笑んで見守ってくれてますよ。
mammy(41歳 女性 パート)
今日見てきました。飯島さんのことは、以前テレビでみて多少は知っていました。夏樹さん寛子さんよく頑張ったと思い、海の青さに涙が出ました。子夏さんは夏樹さんの理解者でもあった気がします。 これからお子さん達が伸び伸び育ってくれることに期待します。 桑田さんの歌もステキでした。
ラ・メール(52歳 女性 主婦)
私の主人は発症から三ヶ月、肺がんで今年の3月に亡くなりました。飯島夏樹さんのように、いろんな言葉を残して欲しかったけれど、筆不精だったから。 でも、命が尽きる1週間前に私たちの結婚式と披露宴を頑張ってくれました!夏樹さんたちのように、海の上でのウェディングドレスではありませんが、私たちも負けないぐらいに素敵な結婚式でした。 今、ガンで闘病中の方々にも、この映画を通じて海を吹きぬける爽やかな風を感じて欲しいと思います。
たっちゃんの妻(42歳 女性)
スクリーンからの風の音、波の音が飯島さんの様々な想いを伝えてくれているようで、涙が溢れました。nobu(34歳 男性 会社員)
泣きました。ただ泣きました。男はいつまでたってもガキですが、だからこそ夢を追いかけられるのだと思いました。 奥さんの支え、四人の子供に恵まれ夏樹さんは幸せもんです。
やんちゃ男(43歳 男性 会社員)
きのう劇場で見ました! 実は私のパパも大のウィンドサーフィン好きで毎日海にいってました!そして私もおにいちゃんも小さい頃は無理やり連れて行かされて、子供用の板でやらされていましたが・・・私はコナツのように素直に受け入れず辞めてしまい、お兄ちゃんだけが受け継ぎました。そしてパパも末期の肺がんで4年前に亡くなりました。パパも自分の寿命を自分で知ってたけど、回りには暗い顔を見せず、告知されてからもさらに海にいくようになり、その姿が私たちには苦しかったです・・・ 最後までまわりにひとつも苦労をかけたくなかったみたいで、右半分が不随になってしまっても、ひとりで歩こうとしたりして何度もベッドから落ちたりしてケガしてました。 この映画をみて、私もコナツのようにパパの大好きなウィンドサーフィンを続ければ良かったかな・・・と思います。 だから今週の休みにパパが大好きだった海に行ってみようと思います! 大切なことを教えてくれた映画でした!!
きょんきょん(25歳 女性 事務職)
大沢さん、伊東さんそして飯島家を演じた子供たちの演技はとても素晴らしかった。涙が止まりませんでした。寛子さんは、なんて素晴らしい女なのでしょう。私も負けずに残りの人生を頑張って生きたい。
おばさん(50歳 女性 主婦)
普段、映画を観てもコメントを書くことなどないのですが、この映画を観て書かずにはいられませんでした! 映画の予告を見た時から気になり、一人で映画館に足を運びました。 始まってすぐにぐっとくるものがあり、後半は涙が止まりませんでした。その涙は、感動の涙でした。見終わって、本当に来てよかったと心から思えました。今、この瞬間を生かされている、その意味を考えさせられる映画でした。 ありがとうございました!
Izumi(24歳 男性 学生)
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