イスラエル、バラガン日記

イスラエルに留学している大学生のブログです。

イスラエルと言う国

[ リスト ]

ホロコースト記念日

今日、イスラエルはホロコーストを追悼する、「ホロコーストの日(יום השואה= ヨム・ハ-ショア)」です。

午前10時にはイスラエル中にサイレンが鳴り、1分間黙祷の時間がありました。
イメージ 1
午前10時、サイレンが鳴り響くテル・アビブ。
イメージ 2
同じく午前10時のハイファ(北の主要都市)。


インターネットのニュース・サイトでは主要ニュースの欄にホロコースト関連ばかりの記事が並んでいます。

イメージ 3


さて、せっかくなのでホロコースト関連の記事を今日の授業が終わったら、書こうと思っています。

閉じる コメント(91)

顔アイコン

ユダヤ教の律法には、世俗・経済的な「商取引法」「農業法」「婚姻法」などが含まれて居ます。

その優れた法律によって、世俗者の立場の人々にも、影響を及ぼすことができます。

ユダヤ人が、現代アメリカの法曹界に、絶大なる影響力を持っているのは偶然ではないのです。

なぜなら、その背景には、卓越したユダヤ教の律法システムや思考法があるからです。

2013/4/22(月) 午前 10:46 イスラエル=神と闘う者

顔アイコン

>イエスはパリサイ主義という大きな流れ全体に対して批判を繰り返していました。しかしこれが「反パリサイ主義」の裏付けにはなりません。例えば、パリサイ派という大きな宗派の中でもヒレル学派とシャンマイ学派間でさまざまな意見の対立がありました。しかしそれが「ヒレル学派=反シャンマイ主義/ シャンマイ学派=反ヒレル主義」にはならないのです。<

ですからイエスの態度には問題があるのです。ヒレル学派もシャンマイ学派も、己が属するパリサイ派という大きな宗派の方針を肯定します。

しかし、イエスは、パリサイ派という大前提を否定したのですから。

2013/4/22(月) 午後 0:12 マーラーー

>マーラーさん
さて、僕もこの議論に少し面倒臭くなってきたところです苦笑″
さて、キリスト教の(特に中世から)近代までの歴史やラビ・ユダヤ教による宗教的抑圧等が公然と行われている現代イスラエル国家を見れば、キリスト教・ユダヤ教ともに複雑な二面性があり、悲しいかな宗教というものが倫理・道徳観を啓発するべきなのに全く真逆な事を行っている事は明白です。

信仰者という視点で見させて頂けるのならば・・・現代のラビ・ユダヤ教は(道徳・倫理等の)内面の浄化に対し全く無関心であるようにしか僕には思えませんし、それに対して僕はイスラエルの世俗はユダヤ人と同じように疑問を呈したいのです。(超正統派ユダヤ教徒たちは僕のような異邦人を人として扱わない事もしばしばですし、それは倫理観にもそして聖書観にも反しています)

また同時に、キリスト教に関しても「イエスを信じるだけ」という形式・うわべだけの内面浄化にとどまり、「イエスを信じたら全て許され、あとは何をしてもいい」とでも言うかのように、心の清さからくる健全な行いも欠落しています。

2013/4/24(水) 午後 11:53 [ テル ]

ラビ・ユダヤ教は律法だけでなく倫理的・人道的に正しい「行い」に目を向けるべきですし、キリスト教は倫理・人道的「心の清さ」についてお互い再考すべきですし、それを再考していくかていでニュートラルな位置に立てばお互い学び合えるところも出てくるように感じます。お互い、「行い(外面)」と「信仰(内面)」をあまりに強調するあまり片方を無視した上に本当に強調すべき点を忘れているからです。

あるべき正しい宗教像とは1.(道徳・倫理的)内面の清さと2.そこから出てくる正しい行い、の2つが必要不可欠であり共存すべきだからです。僕は一応信仰者ですが、宗教が倫理観・道徳観に完全に反している場合は、迷わず後者を選ぶようにしています。

2013/4/24(水) 午後 11:54 [ テル ]

>キリスト教勢力が中世時のような支配力を取り戻したならば、大規模な非人道的行為を行い始める<

僕はそうは思いませんね、まぁ教会組織はそれを望んでいるのかも知れませんが・・・苦笑″
なぜなら、「宗教が全て」ではなくなったこの現代において世界が非人道的行為を黙って見ている訳がありませんよ。アラブ世界では中世に教会が持っていたのと同じぐらいの支配力をイスラム教的権威が保持している国がいくつかありますが・・・世界の世論は手をこまねいてはいますが、決して賛同はされていないからです。
なので、教会が中世の支配力を万が一取り戻したとしても、魔女狩りやホモセクシャルや異端審問等異教の迫害などを行う事は極めて低いと思います。(そしてそう願うのがまともな人間として正しい事でしょう)

2013/4/24(水) 午後 11:55 [ テル ]

>ユダヤ教の律法には、世俗・経済的な「商取引法」「農業法」「婚姻法」などが含まれ、その優れた法律によって、世俗者の立場の人々にも、影響を及ぼすことができます。<
商取引法や農業法はほぼ廃れていますし、婚姻法も世俗的立場の人に「悪影響」を及ぼしているという言い方が正しいでしょうね。(非ユダヤ人との)国際結婚や世俗派同士のカップルの多くは婚姻届を海外で提出してイスラエルに帰ってくるからです。
律法システムによる思考法が(世俗派の)ユダヤ人の賞賛すべき点を生み出しているのは確かですが、それは世俗的な法律もユダヤ法が管理しているからという(マーラーさんの主張)のが正しい理由ではないでしょう。ユダヤ人がなぜ「枠にとらわれない」思考回路を持っていて、それによって世俗的ユダヤ人が世界的に活躍しているかと言うと、それはラビ文献の構造によるものだと考えられます。同じ聖句や1つの事柄に対して数人のラビが時には食い違う持論を述べている。このラビ文献の「数学のように答えは1つではない」という思考の柔軟性・多様性がユダヤ人の「枠(1つの答え)にとらわれない」思考回路を伝統的に生んでいるのだと思います。

2013/4/24(水) 午後 11:55 [ テル ]

それはラビ文献を全く知らない世俗的なイスラエル人生徒も、例えばヘブライ大学である100人以上のレクチャーで躊躇なく教授に質問し時には反論を行っています―この簡単に「教授の言っている事=正解」と鵜呑みにしないところがユダヤ人の卓越した思考法を作り上げていると言った方が正しいと思います。

>イエスはパリサイ派という大前提を否定した<
イエスは「律法を行う必要はない」とは1度も言っていませんよ、「わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのであるわたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである」とあります。
彼は「清い心・正しい道徳/倫理観を持つ事を、律法を行う際も忘れてはいけない」と言っている訳です。これはパリサイ派の前提と相反しません。パリサイ派の前提に「律法を行う際、清い心を持ってはいけない」というのがあれば別ですが・・・それは先ほど紹介した「7種類のパリサイ派」のところでも内面の正しさが不可欠で1番重要である事は明らかです。

2013/4/24(水) 午後 11:56 [ テル ]

そしてイエスがパリサイ派の大前提を否定したのであれば、この前引用したマルコによる福音書12章でイエスと律法学者の間で完全に意見が一致しているところを、マーラーさんはどう説明をされるのですか?

2013/4/24(水) 午後 11:57 [ テル ]

顔アイコン

僕には、貴方が非常に優秀・優良な人物であることが判ります。

>ユダヤ人がなぜ「枠にとらわれない」思考回路を持っていて、それによって世俗的ユダヤ人が世界的に活躍しているかと言うと、それはラビ文献の構造によるものだと考えられます。同じ聖句や1つの事柄に対して数人のラビが時には食い違う持論を述べている。このラビ文献の「数学のように答えは1つではない」という思考の柔軟性・多様性がユダヤ人の「枠(1つの答え)にとらわれない」思考回路を伝統的に生んでいるのだと思います。<

全く同感です。

2013/4/25(木) 午前 9:22 マーラーー

顔アイコン

>イエスは「律法を行う必要はない」とは1度も言っていませんよ、「わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのであるわたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである」とあります。
彼は「清い心・正しい道徳/倫理観を持つ事を、律法を行う際も忘れてはいけない」と言っている訳です。<

イエスが、「律法を行う必要はない」とは1度も言っていないならば、どうして、あなた達キリスト教徒は、豚肉を食べるのですか?


「豚肉を食べてはならない」

この律法は、ユダヤ人だけに適用されるものでは、ありません。

なぜなら、ユダヤ人も「異邦人」も、人間としては、同じ肉体構造を持ち、ユダヤ人に有益であるならば、「異邦人」にも有益であるはずだからです。「安息日の律法」についても同様です。

イエスは、ユダヤ人と「異邦人」の差別化を主張してはいません。

むしろ、ユダヤ人と「異邦人」の融和を望むのです。

そして、その融和は、「異邦人」が優れたユダヤ律法を受容すること

2013/4/25(木) 午前 9:43 イスラエル=神と闘う者

顔アイコン

によって達成されるのです。

ユダヤ人も「異邦人」も、同じ人間(ホモ・サピエンス)です。

生物科学的には、同質なのです。

ですから、ユダヤ人に有益であるならば、「異邦人」にも有益であるはずなのです。

イエスが、「律法を行う必要はない」とは1度も言っていないならば、どうして、あなた達キリスト教徒は、豚肉を食べるのですか?

律法は、ユダヤ人だけが守るべきものではないのです。

あなたも守らなければならないのです。

その時、あなたもユダヤ人と同等になるのです。

2013/4/25(木) 午前 10:07 イスラエル=神と闘う者

顔アイコン

「豚肉を食べてはならない」

この律法を、ユダヤ人だけに適用されるものと考える貴方の思考法こそ、ユダヤ人と「異邦人」を、人間として差別するものと言えるでしょう。

「神はユダヤ人を愛する」ならば、貴方もユダヤ人になれば良いのです。

2013/4/25(木) 午前 10:18 マーラーー

>マーラーさん
「イスラエル=〜」とやけに攻撃的で僕を性犯罪者扱いした「ユダイスト」さんは、マーラーさんと同一人物でしょうか苦笑″

さて生物科学的に「豚肉を食べない事」がどのように有益なのでしょうか?では伝統的に豚料理を食する事で知られる沖縄がなぜ平均寿命が長いことで有名なのでしょうか。
忙しく時間に追われ精神をすり減らして生きる日本人には安息日などまぁ有益な律法も多少ある事はあるでしょう。ただ、「律法を守る」という行為自体は実利的な理由からではありません。

聖書の基本理念は「イスラエルの民(ユダヤ民族)=神の証人である」というもの。何の証人かというと神自身の証人で、他の国民(異邦人)も聖書の神が神であり唯一である事を知るための証人という意味。これが基本的な聖書の構造ですし、まぁ宗教臭く言えば「神の作戦」な訳です。
では世界中の異邦人がコシャーを守ってシャバットを守り始めたら・・・誰が(神の)証人だか分からなくなるのではないでしょうか。

2013/4/27(土) 午前 0:27 [ テル ]

旧約聖書の基本姿勢は「イスラエルが選民である」という事ですので、ユダヤ人と異邦人を人間として差別しているのです。そして、イエスは「私はイスラエルにしかつかわされていない」と言っていますので、旧約の基本路線である「(選民である)ユダヤ人と異邦人を差別する」というのを踏襲しているのです。

なので、旧約聖書に書かれている律法を履行する義務はユダヤ人にはありますが異邦人である私たちにはその義務はないと考えます。

>「神はユダヤ人を愛する」ならば、貴方もユダヤ人になれば良い<
アブラハムに神は「あなた(ユダヤ人)を祝福するものをわたしは祝福し、あなたを呪う者をわたしは呪う」とあります。なので、ユダヤ人に異邦人がなる必要はそういう意味でもないと考えます。

2013/4/27(土) 午前 0:28 [ テル ]

顔アイコン

相変わらず出鱈目を述べますね、君は。

「ユダヤ人はアブラハムの血統に属する、アブラハムの子孫だから、選民である。それゆえ、ユダヤ人には特別な義務(法律)が課せられる。異邦人は、その義務と無関係である」

これが君の主張だよな?

イスラエル国内のユダヤ人を観察してみろよ。典型的な白人アシュケナジー系もいれば、セファラディー系の浅黒い肌もいる。中には少数だが黒人に近い者もいる。髪の毛、目の色、肌の色、体格など千差万別だよな。

アブラハムの血統は、混血によって、事実上攪乱されてしまったのだ。ハザール系ユダヤ人なんか、アブラハムの血統と無関係だ。

生まれつきの(先天的)ユダヤ人なんか存在しない。ユダヤ人は教育によって(後天的に)ユダヤ人になるんだ。

もしユダヤ人の両親から生まれても、イスラム教徒の家庭で育てられれば、その子はユダヤ人(ユダヤ教徒)としてカウントされない。

だから、異邦人でもユダヤ教徒としての義務と思想を受容すれば、形式的にはユダヤ教徒(ユダヤ人)になることは可能なのだ。

2013/4/28(日) 午前 10:57 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]

顔アイコン

では尋ねます。

「偶像を崇拝してはならない」「豚肉を食べてはならない」

これらの律法が、ユダヤ人だけに適用されると、旧約聖書のどこに書いてあるのか? 答えなさい。

ルツは異邦人でもダビデ王の先祖になった。反対にユダヤ人でもキリスト教徒になれば、そのユダヤ人は、ユダヤ人としてカウントされない。血筋では無いのだ。

キリスト教徒は、何の罪悪感もなく、イエス画像を造形する。しかしイエス画像を崇拝することは、明らかに「偶像を崇拝してはならない」という命令に反するのだ。

神の命令は、ユダヤ人だけが守れば良い訳ではない。

「ユダヤ人は選民だから守らなければならない」

「自分はユダヤ人ではないから守らなくてもよい」

そうではないのだ。律法を守ることにより、神を受け入れ、ユダヤ人に成るのだ。

2013/4/28(日) 午後 0:22 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]

>マーラーさん
あなたの主張:先天的ユダヤ人は存在せず、ユダヤ的教育によりユダヤ人になる。>ユダヤ人とは後天的に「なる」ものである。
という血統を全く無視した古代ギリシャのヘレニスト的な意見ですが・・・ではいろいろと答えなければいけない質問が出てきます。

まず1つ目は、ミシュナに書かれているハラハ的ユダヤ人の定義「ユダヤ人の母親から生まれた子供はユダヤ人である」という最も広く知られたこのユダヤ人の定義。これは明らかに血統的なものですよね。

そして2つ目は、「律法を守り、神を受け入れた時ユダヤ人に成る」と言われましたが・・・では、イスラエルの20歳以上の血統的ユダヤ人のうち42%は世俗派と呼ばれる非宗教的ユダヤ人に分類されています。世界中のユダヤ人は1300万人前後と考えられていますが、少なくとも半数近くは世俗派でしょう。では彼らは「ユダヤ人ではなく、異邦人」なのでしょうか?

2013/4/28(日) 午後 10:53 [ テル ]

ユダヤ人の第1の定義は、後天的なもの(教育・宗教)ではなく血統的な「母親がユダヤ人である」ということなのです。イスラム教やキリスト教だとちょっと話が変わってくる可能性が出てきますが、ヒンズーや仏教思想に染まったイスラエリーの若者も超正統派社会内では違いますが一般的ユダヤ人社会では血統がそうであれば、「ユダヤ人」として扱われます。

聖書に「地のすべての民は主が神であることと、他に神のないことを知るに至るであろう」とあるので、最終的なユダヤ教のゴールは世界中が聖書の神を信じる事でしょう。なので、十戒の唯一神の項についてはユダヤ人だけに限定されるべきではないでしょうし、カトリックはイコン・マリア崇拝等で神の命じた命令を破っているのも事実でしょう。(カトリックの偶像崇拝については僕を攻撃しても無駄ですよ、ダメージゼロです。カトリックの方のブログを見つけて、そこで叩かれては??)

2013/4/28(日) 午後 10:54 [ テル ]

ただ、シャバットと呼ばれる安息日の守り方やコシャーなどの食物規定、各種ユダヤ教の祭り等。旧約聖書に書かれている神の命令の多くは、神がユダヤ民族に「選民として」与えたものとして考えるのが、文脈的に1番自然です。「ユダヤ人だけに適用されるとは書かれていない=異邦人も守るべき」というのは、例えば神道の神が何かしらの命令をした事例を取り上げて「日本民族にだけとは書かれていない」と言って外国人にもその命令の遵守を求めるのと同じです。ユダヤ教も神道も元をただせば民族宗教。それぞれ、ユダヤ人・日本人とその宗教の規定が全面的に適用される選民とそれ以外の民族の「違い」があるものです。
あと、マーラーさんの仰った「旧約聖書からの根拠」を少し。ユダヤ教的食物規定はレビ記11章が起源とされていますが、そこにはこう書かれています。
11:1 主はまたモーセとアロンに言われた、
11:2 「イスラエルの人々に言いなさい、『地にあるすべての獣のうち、あなたがたの食べることができる動物は次のとおりである。

ここには「イスラエルの人々に言いなさい」と明確に書かれていますよね?

2013/4/28(日) 午後 10:55 [ テル ]

そして「わたしはあなたがたの神、主であるから、あなたがたはおのれを聖別し、聖なる者とならなければならない」とイスラエルの民(現代ユダヤ人)が『神の選民なので守らなければいけない』という趣旨の事が書かれています。
このように、モーセ5書の律法を神が命じる文脈の中には「イスラエルの人々/家に言いなさい」という表現が何度も出てきています。
ここからも、それらの律法の対象者がユダヤ民族であるという事は明白でしょう。

聖書によればユダヤ民族は神の選民。そして、ユダヤ民族が神によって特別に選ばれたのであれば、固有のユダヤ民族の存在が必要であり、それが誰からもわかる必要があります。ユダヤ人の存在が必要だと論じても、実際にユダヤ人が見分けられなければ 意味はありません。ユダヤ人は、自らがユダヤ人であると認識し、異邦人は自分たちがユダヤ人でないということを認識する必要があるのです。

2013/4/29(月) 午前 3:38 [ テル ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事