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2013/3/30(土) 午後 11:23
ずいぶんとお暇なマーラーーさんへ。 それについてはすでにお答えしたはずです。 ユダヤ教もイスラム教も、死者の復活・終末を信じていますよ。「信じている」という事は科学的・論理的には説明できない何かがあるから、「信じている」になる訳です。 では、神の存在は??宗教とはそういう、理論的には説明できないものを含んでいるものなのです。 とにかく、全くブログと関係のないコメントの数々はやめて下さりますか??ブログ閲覧者には分からないでしょうが、あなたのやっている『荒らし』の方がカルトだと思いますよ苦笑″ あと聖書には「寄留者もこれを守らなければならない」と過ぎ越しの祭りについて書いてあります。なので、ユダヤ人と住みユダヤ人から部屋を借りている寄留者として僕もペサハの食物規定を守っているのです。 ちなみに僕はイエスの存在によって旧約・律法の効力が無くなったとは考えていません。
2013/3/31(日) 午前 1:13 [ テル ]
とにかく、 「はやくせつめいしろよ!?」「カルトだな」などと、山のように荒らし的・無意味なコメントをされるのなら、私のブログのブログの転載および訪問もしないで下さい。
2013/3/31(日) 午前 1:15 [ テル ]
>。「信じている」という事は科学的・論理的には説明できない何かがあるから、「信じている」になる訳です。< おまえの論理は、「一度死んだ人間が生き返ったと言う事実」があるからキリスト教が正当化されるのではなく、「一度死んだ人間が生き返ったと信じる」からキリスト教が正当化されるのである、という論理だ。 「科学的・論理的には説明できないが、自分が信じるから正しい」、このような態度を採る者を「カルト信者」というのだ。 その意味では、「死者の復活・終末を信じているユダヤ教信者もイスラム教信者も」、等しく「カルト信者」であるのだ。 では尋ねるが、一度死んで復活したイエスは、現在、どこに住み、何を食べ、何歳になっているのだ? 逃げずに答えろ!
2013/3/31(日) 午前 9:49 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]
創価学会信者も、「何妙法連*****」を信じているから、それには効力がある、と主張する。 おまえの態度と同じだな。(嘲笑) はやく目を覚ませよ、おまえは両親がキリスト教信者だったから、その影響と教育により、偶然、キリスト教信者に成ったに過ぎない。 もし両親が仏教信者だったら、おまえは仏教信者に成っていただろう。 よく考えろ、くず野郎のカルト。
2013/3/31(日) 午前 10:08 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]
>マーラーーさん では、出エジプト記はどうなるのですか??本当に神の強い手によって10個の災難がエジプトに下され、モーセは紅海を2つに割ったのですか?? 出エジプトは3200年、イエスの十字架は2000年前の出来事です。いくら歴史的事実として世界的には考えられていても、21世紀にいる私たちが実際に見聞きした訳ではありません。学校で日本史を学びますが・・・卑弥呼の時代など考古学的にもかなり怪しい歴史人物を日本では(ほぼ)実在人物として教育しますよね。では教育を受けた私たちに彼女が実在したという確信があるのでしょうか?それを学校で教えられ、批判せずに受け入れた=ある意味「信じている」のでしょう。 > 一度死んで復活したイエスは、現在、どこに住み、何を食べ、何歳になっているのだ? こんな質問を子供が神父(ラビ)にするジョークを読んだ事がありますよ苦笑″ 僕個人的には死んだ後の事をあれこれ考え過ぎるのは、今生きている事実を軽視するのは馬鹿馬鹿しい考えのように思われます。 天に上がったとされているんだから、年齢は変わらないんじゃないんですかね笑″
2013/3/31(日) 午後 9:16 [ テル ]
「自分が信じるから正しい」というのはある意味カルト的思想でしょう。ただ、僕はそんな事を言いましたか??確かに「理論的・科学的には説明し得ないなにか」については言及しました。しかし、「私が信じるから聖書は正しい」なんて言ってないですよ、空耳アワーかな笑″聖書に僕はある程度の根拠を持っていて、信じるに値すると思っているので信じているのです。 ではなぜ僕が聖書に対して信じる価値があると思っているか。 18世紀、プロイセンのフリードリヒ大王が、宮廷で神の存在について質問しました。大王は啓蒙主義を推進し、当時は科学技術の急速な進歩が始まった時代でした。次々に新しい発明・発見がなされ、神を無視する世俗主義が力を得ていました。神の存在証明について 質問した王は、おそらく「証明は不可能です」という答えを期待していたのではないでしょうか。 しかし、ある牧師がたった一言で王を納得させました。その答えとは「ユダヤ人をご覧下さい」でした。神の言葉のとおり、ユダヤ人が世界中に離散していたからです。
2013/3/31(日) 午後 9:18 [ テル ]
そして聖書に書かれているようにユダヤ人が祖国イスラエルの地に帰り始め、世界中のユダヤ人の半分が自分たちの約束の土地に帰るまでになりました。 世界中に離散していた民族が2000年経ってもなお自分たちの民族的アイデンティティーを固持しているという事自体があり得ない奇跡です。海外にいる日系が日本人としてのアイデンティティーをこれからも2000年間守り続ける事が可能と思われますか?すでに日本人としてのアイデンティティーよりもその土地の人間としてのアイデンティティーの方が強いのではないでしょうか。 というような事で旧約聖書に僕は真実があるのでは、と考えていますし新約聖書に関してはイエスの教えがユダヤ教的にも革新的で、ユダヤの教えをユダヤ民族だけではなく世界中の人間が触れるようにした、という事からもしも(世界三大宗教が教える)メシアというものがいつか来るのならば、それはイエスではないかと推測しているのです。
それから、マーラーーさん。この世の全ては理論的・科学的に確証を持って説明ができるのですか?科学が進歩した現代社会でも、私たちが生きている社会には説明し得ない、何かしら「信じる」必要がある場所がある訳です。マーラーーさんの奥さんがマーラーーさんを一生愛してくれるというのをマーラーーさんは科学・理論的に説明できますか?それは信じているのではないのですか? この世には「信じる」という必要性がないと考えるのならば、宗教も何も議論に値しないでしょう。
そして、これからあなたのコメントやゲストブックにはお答えしないので、最後に。 あなたは「イスラエル=神と闘う者」とおっしゃり、それをすごく押されているようですが。それは神と共に闘うのか、神と敵対して闘うのか、どちらで考えておられるのでしょうか。マーラーーさんの神観から察するに、神に敵対して闘うという風にユダヤ教を捉えられてるように感じますが・・・ 聖書を読めば、イスラエルが神に従順だった(神と共に闘っていた)時の方が、神に敵対し闘っていた時よりも、祝福され上手く行っていた事が分かります。数々のイスラエル王が聖書の神を離れ異教の神・偶像礼拝に傾倒した時も、神は「ダビデの神への従順さ」ゆえにイスラエルを滅ぼされるのを我慢し待っていた事が分かります。 最後に、聖書を一度通読されるよう!! では、お元気で。 人に対して簡単にくず・〜野郎などと暴言を吐かれない、まともな人になられる事を祈っております〜**
2013/3/31(日) 午後 9:20 [ テル ]
このページのURL: https://blogs.yahoo.co.jp/life_box_chocolate/GUEST/38021730.html
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ずいぶんとお暇なマーラーーさんへ。
それについてはすでにお答えしたはずです。
ユダヤ教もイスラム教も、死者の復活・終末を信じていますよ。「信じている」という事は科学的・論理的には説明できない何かがあるから、「信じている」になる訳です。
では、神の存在は??宗教とはそういう、理論的には説明できないものを含んでいるものなのです。
とにかく、全くブログと関係のないコメントの数々はやめて下さりますか??ブログ閲覧者には分からないでしょうが、あなたのやっている『荒らし』の方がカルトだと思いますよ苦笑″
あと聖書には「寄留者もこれを守らなければならない」と過ぎ越しの祭りについて書いてあります。なので、ユダヤ人と住みユダヤ人から部屋を借りている寄留者として僕もペサハの食物規定を守っているのです。
ちなみに僕はイエスの存在によって旧約・律法の効力が無くなったとは考えていません。
2013/3/31(日) 午前 1:13 [ テル ]
とにかく、
「はやくせつめいしろよ!?」「カルトだな」などと、山のように荒らし的・無意味なコメントをされるのなら、私のブログのブログの転載および訪問もしないで下さい。
2013/3/31(日) 午前 1:15 [ テル ]
>。「信じている」という事は科学的・論理的には説明できない何かがあるから、「信じている」になる訳です。<
おまえの論理は、「一度死んだ人間が生き返ったと言う事実」があるからキリスト教が正当化されるのではなく、「一度死んだ人間が生き返ったと信じる」からキリスト教が正当化されるのである、という論理だ。
「科学的・論理的には説明できないが、自分が信じるから正しい」、このような態度を採る者を「カルト信者」というのだ。
その意味では、「死者の復活・終末を信じているユダヤ教信者もイスラム教信者も」、等しく「カルト信者」であるのだ。
では尋ねるが、一度死んで復活したイエスは、現在、どこに住み、何を食べ、何歳になっているのだ?
逃げずに答えろ!
2013/3/31(日) 午前 9:49 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]
創価学会信者も、「何妙法連*****」を信じているから、それには効力がある、と主張する。
おまえの態度と同じだな。(嘲笑)
はやく目を覚ませよ、おまえは両親がキリスト教信者だったから、その影響と教育により、偶然、キリスト教信者に成ったに過ぎない。
もし両親が仏教信者だったら、おまえは仏教信者に成っていただろう。
よく考えろ、くず野郎のカルト。
2013/3/31(日) 午前 10:08 [ イスラエル=「神と闘う者」 ]
>マーラーーさん
では、出エジプト記はどうなるのですか??本当に神の強い手によって10個の災難がエジプトに下され、モーセは紅海を2つに割ったのですか??
出エジプトは3200年、イエスの十字架は2000年前の出来事です。いくら歴史的事実として世界的には考えられていても、21世紀にいる私たちが実際に見聞きした訳ではありません。学校で日本史を学びますが・・・卑弥呼の時代など考古学的にもかなり怪しい歴史人物を日本では(ほぼ)実在人物として教育しますよね。では教育を受けた私たちに彼女が実在したという確信があるのでしょうか?それを学校で教えられ、批判せずに受け入れた=ある意味「信じている」のでしょう。
> 一度死んで復活したイエスは、現在、どこに住み、何を食べ、何歳になっているのだ?
こんな質問を子供が神父(ラビ)にするジョークを読んだ事がありますよ苦笑″
僕個人的には死んだ後の事をあれこれ考え過ぎるのは、今生きている事実を軽視するのは馬鹿馬鹿しい考えのように思われます。
天に上がったとされているんだから、年齢は変わらないんじゃないんですかね笑″
2013/3/31(日) 午後 9:16 [ テル ]
「自分が信じるから正しい」というのはある意味カルト的思想でしょう。ただ、僕はそんな事を言いましたか??確かに「理論的・科学的には説明し得ないなにか」については言及しました。しかし、「私が信じるから聖書は正しい」なんて言ってないですよ、空耳アワーかな笑″聖書に僕はある程度の根拠を持っていて、信じるに値すると思っているので信じているのです。
ではなぜ僕が聖書に対して信じる価値があると思っているか。
18世紀、プロイセンのフリードリヒ大王が、宮廷で神の存在について質問しました。大王は啓蒙主義を推進し、当時は科学技術の急速な進歩が始まった時代でした。次々に新しい発明・発見がなされ、神を無視する世俗主義が力を得ていました。神の存在証明について 質問した王は、おそらく「証明は不可能です」という答えを期待していたのではないでしょうか。
しかし、ある牧師がたった一言で王を納得させました。その答えとは「ユダヤ人をご覧下さい」でした。神の言葉のとおり、ユダヤ人が世界中に離散していたからです。
2013/3/31(日) 午後 9:18 [ テル ]
そして聖書に書かれているようにユダヤ人が祖国イスラエルの地に帰り始め、世界中のユダヤ人の半分が自分たちの約束の土地に帰るまでになりました。
世界中に離散していた民族が2000年経ってもなお自分たちの民族的アイデンティティーを固持しているという事自体があり得ない奇跡です。海外にいる日系が日本人としてのアイデンティティーをこれからも2000年間守り続ける事が可能と思われますか?すでに日本人としてのアイデンティティーよりもその土地の人間としてのアイデンティティーの方が強いのではないでしょうか。
というような事で旧約聖書に僕は真実があるのでは、と考えていますし新約聖書に関してはイエスの教えがユダヤ教的にも革新的で、ユダヤの教えをユダヤ民族だけではなく世界中の人間が触れるようにした、という事からもしも(世界三大宗教が教える)メシアというものがいつか来るのならば、それはイエスではないかと推測しているのです。
2013/3/31(日) 午後 9:18 [ テル ]
それから、マーラーーさん。この世の全ては理論的・科学的に確証を持って説明ができるのですか?科学が進歩した現代社会でも、私たちが生きている社会には説明し得ない、何かしら「信じる」必要がある場所がある訳です。マーラーーさんの奥さんがマーラーーさんを一生愛してくれるというのをマーラーーさんは科学・理論的に説明できますか?それは信じているのではないのですか?
この世には「信じる」という必要性がないと考えるのならば、宗教も何も議論に値しないでしょう。
2013/3/31(日) 午後 9:18 [ テル ]
そして、これからあなたのコメントやゲストブックにはお答えしないので、最後に。
あなたは「イスラエル=神と闘う者」とおっしゃり、それをすごく押されているようですが。それは神と共に闘うのか、神と敵対して闘うのか、どちらで考えておられるのでしょうか。マーラーーさんの神観から察するに、神に敵対して闘うという風にユダヤ教を捉えられてるように感じますが・・・
聖書を読めば、イスラエルが神に従順だった(神と共に闘っていた)時の方が、神に敵対し闘っていた時よりも、祝福され上手く行っていた事が分かります。数々のイスラエル王が聖書の神を離れ異教の神・偶像礼拝に傾倒した時も、神は「ダビデの神への従順さ」ゆえにイスラエルを滅ぼされるのを我慢し待っていた事が分かります。
最後に、聖書を一度通読されるよう!!
では、お元気で。
人に対して簡単にくず・〜野郎などと暴言を吐かれない、まともな人になられる事を祈っております〜**
2013/3/31(日) 午後 9:20 [ テル ]