イスラエル、バラガン日記

イスラエルに留学している大学生のブログです。

二十一の信仰日記

[ リスト | 詳細 ]

メシアニック・ジューの事、聖書の事。
思った事、聞いた事などを書いていきます。
ここは「たんなる日記」とは違い、お堅いネタを展開していきたいと思います。
記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

昨日、ロスバーグの図書館でタルムードの超入門書を借りました。
その名も、The Complete IDIOT'S Guide to The Talmud。
まさにバカでも分かるタルムード。でも、図書館にはタルムード関連の英語の本は山ほどあるのですが・・・メチャクチャ難しい。。。Introductionって書かれてる本も数冊あったのですが、そのIntroductionが難しい。。。

という事で、僕はバカから始めてみる事にしました。



という事で今回は、タルムードとは何かと言うお話をしたいと思います。

タルムード(תלמוד)は多分世界中でも1・2を争うおかしな読み物。そして、ユダヤ教で最も重要なカナリ長い書物です。タナハ(旧約聖書)の24の書物、特にトーラー(律法、前の5冊)はもちろん特別ですが・・・
しかしタルムード抜きには、トーラーをどう解釈し、そしてどのように実際トーラーを行って(守って)いくかが正確に分かりません。ユダヤ人が宗教的生活を実践していくにはタルムードは欠かせないものなのです。

タルムードは一般的に「口伝律法」などと日本語に訳されています。タルムードは律法・倫理観・風習やならわし、それに歴史などについて行われたラビのディスカッション・レポートのようなものです。トーラーの注解書と考えてもらってもあまり問題はないかと。
で、なんでトーラーの注解書・トーラーの詳細な解説が重要なのか??それはトーラーだけでは「どのように行えばいいのか」が分からなくなる時が多々あるからです。

例えば申命記の12章21節には「わたしが命じるように、主が賜る牛、羊をほふり〜」と書かれています。しかし非常に重要な「わたしが命じるように」と言う箇所の詳細はトーラーに無いのです。なので、こん棒で撲殺するのか、刀で心臓を一突きして刺殺すのか。そこのところがトーラーだけでは分からないのです。

なのでタルムードにはこの詳細が書かれています。正しい「神が命じたほふり方」は、特別に訓練された儀式を行う人が刃こぼれが全く無い、よく切れるナイフで頚動脈と頚静脈をかき切るというものらしいです。


もう1つの例はシャバット、安息日です。タナハにも何度も言及されている、ユダヤ教の中でも非常に大事なものです。しかし、「仕事をしてはいけない」と言うこと以外、シャバットを実際どのように守るかという事については聖書ではほとんど書かれていません。出エジプト記31章の12節からに安息日について書かれてはいますが、具体的なことは何一つ書かれていません。

なので、タルムードをはじめ口承では「仕事」という単語の定義について長々と書かれています。そこから、自動車の運転や電気などのスイッチを入れる事なんかが、ユダヤ教の正統派にとっては「労働」になったりするのです。バカな事だと思われるかも知れませんが、出エジプトの31章15節に安息日に労働するものは殺されると書かれています。なので、僕らにとってはメッチャどぅでもいい事が、彼らにとっては必死に考えなければならない議題になってくるのです。


トーラーにいろんな事が全て書かれていたらどんなに楽だったろうか・・・
なんて僕は考えてしまいますが。。。このタルムードを抜きにユダヤ人の「秀才」というイメージはまず、成り立たなかったでしょう。
〜トーラーをどのように守るか〜
その1点の議題を2000年も考えうるありとあらゆる角度から精査・吟味し、タルムードをはじめさまざまな注解書を生み出した。
そんな僕らにとっては「どぅ〜でもぇぇ事を考えてる」事が、ノーベル賞を数多く輩出したり、世界がうらやむような「ユダヤ民族の秀才さ」を生んだのでしょう。

2人のメシア。

今週(12月14日〜20日)のパラシャット・シャブアは「バイェシェブ」、創世記37章1節から40章の終わりまでです。

あらすじを簡単にまとめると・・・
・ヨセフはヤコブが年をとってからの、しかも正妻ラケルの初めての子なので特に可愛がられていた。
 なので兄達から憎まれていた。

・ヨセフは2つの意味のある夢を見、兄達に話したので余計に憎まれるように。

・ついに兄達はヨセフを殺そうとするが、結局ヨセフを売り飛ばした。

・ユダ(ヤコブの四男)の息子たち、息子達の妻タマルとのお話。
 (結局、タマルはユダの子を身ごもる)

・ヨセフはエジプトでパロの役人の家に売られるが、その役人に非常に可愛がれる。

・ヨセフはイケメンなんで、役人の奥さんに誘惑されるが断り続ける。

・それに腹を立てた奥さんが嘘をご主人に吹き込む。ヨセフは投獄される。

・獄中でヨセフは2人の人の夢を解き明かしそれが見事的中する。
 (1人は処刑・1人は獄から出、職に戻される)

・ヨセフは獄から出すようパロに頼んで欲しいと頼んだが、職に戻された彼はすっかり忘れてしまった。

ってな感じかな。少し偏ったまとめ方かも知れませんが、ここらへんでご勘弁を。。。

で、毎週シャバット前にはポッドキャストでパラシャの簡単な教えを聞いているんです。
今回のテーマは「ヨセフとメシア」で、ヨセフとメシアの関係についてでした。ユダヤ教ではメシアは2人、ヨセフの子とダビデの子の2人が違う働きをするというような内容でした。

メシアはダビデの末から、と言うのは何百篇と聞いていたのですがメシアが2人なんてのは初めてでスゴク興味をかきたてられたのでネットでいろいろと調べてみました。


ユダヤ教の賢人やラビ達はたびたび「2人のメシア」と言うテーマについて取り上げてきました。

普通、メシアとは משיח בן דוד(メシア ベン ダビッドゥ)、ダビデの子(末)を指します。しかしそれともう1人 משיח בן יוסף(メシア ベン ヨセフ)、ヨセフの子(末)がダビデの末であるメシアの少し前にメシアとしてやって来るという考えがあります。メシア ベン ヨセフはヨセフの子孫、エフライムの末だと言われてます。

マルビムという聖書学者(注釈者)によれば、メシア ベン ヨセフは失われた北の10部族のイスラエルへの帰還を行い、ユダの2部族と再び1つにするようです。
彼はエゼキエル書の37章を使って2人のメシア像を説明しています
 37:15 主の言葉がわたしに臨んだ、

 37:16 「人の子よ、あなたは一本の木を取り、その上に『ユダおよびその友であるイスラエルの子孫のために』と書き、また一本の木を取って、その上に『ヨセフおよびその友であるイスラエルの全家のために』と書け。これはエフライムの木である。

 37:17 あなたはこれらを合わせて、一つの木となせ。これらはあなたの手で一つになる。

 37:18 あなたの民の人々があなたに向かって、『これはなんのことであるか、われわれに示してくれないか』と言う時は、

 37:19 これに言え、主なる神はこう言われる、見よ、わたしはエフライムの手にあるヨセフと、その友であるイスラエルの部族の木を取り、これをユダの木に合わせて、一つの木となす。これらはわたしの手で一つとなる。

 37:20 あなたが文字を書いた木が、彼らの目の前で、あなたの手にあるとき、

 37:21 あなたは彼らに言え。主なる神は、こう言われる、見よ、わたしはイスラエルの人々を、その行った国々から取り出し、四方から彼らを集めて、その地にみちびき、

 37:22 その地で彼らを一つの民となしてイスラエルの山々におらせ、ひとりの王が彼ら全体の王となり、彼らは重ねて二つの国民とならず、再び二つの国に分れない。
ここで『ユダおよびその友であるイスラエルの子孫』と書かれた木は南のユダ王国、またそのユダ王国の民族を意味します。
もう1本の『ヨセフ・イスラエル』と書かれたエフライムの木は、北のイスラエル王国を意味します。ちなみに北王国の最初の王はヤラベアム、エフライムびとです。

ユダヤ教のラビ的見解では、終わりの時にメシア ベン ヨセフがヨセフの末のエフライムびとから現れ、失われた10族を集め、ユダへと率いていくとされています。まさに17節に書かれている事を行うのが、ヨセフの末である「メシア」の仕事のようです。
ヨセフの末のメシアの仕事は、肉的なイスラエルの復興。

それに対してダビデの末である皆さんご存知のメシアの仕事は24節に書かれています。

37:24 わがしもべダビデは彼らの王となる。彼らすべての者のために、ひとりの牧者が立つ。彼らはわがおきてに歩み、わが定めを守って行う。

ダビデの末のメシアの仕事は、イスラエルの霊的な回復。

メシア ベン ヨセフが、10族を集めイスラエルに導くと言う肉的なイスラエルの復興を行う。
その後に、ベン ダビデが現れてイスラエルを霊的に回復させ支配する。


彼の理論を踏まえたうえで1つ前のエゼキエル36章を考えると、24節の万国から集めイスラエルに行かせるのがメシア ベン ヨセフの仕事。25節以降の清い水や新しい心と書かれている箇所が、ダビデの末メシアの仕事だと思います。

メシアが2人、と言うのはちょっとショッキングな感じがするしこの理論が正しいかは別として、すごく面白いテーマだと思いました。勉強になりました。

メシアはイエスだけって信じて疑わないクリスチャンの皆様にとっては、ショッキングな内容かも知れませんが。。。
ヨセフがエジプトのつかさとして肉的にイスラエルを救った事や、彼が生まれた時に母ラケルが「神が恥をすすいでくださった」と言っている事なんかを考えると、「メシア ベン ヨセフ」もなかなか面白いテーマだとは思います。
まず、シュラム・ユダ師のセミナーや聖会などに足を運んでいただいた皆様、ありがとうございます。

ユダ師は先週の木曜の朝、無事帰宅されました。
時差ぼけもだんだんと直って、今日の日曜からは普段どおりネティブヤのオフィスに出勤し始めています。

シュラム師はイスラエルに戻られる前にもう1度韓国で立ち寄られて教えられているところです。そちらの方も、引き続きお祈り下さい。


今日はいつものように、ネティブヤの日曜の集会に行ってきました。
で、いつものようにほとんど何も分からずに帰って来たのですが・・・(ヘブライ語が。。。)

でもちょっとしたニュースが1つ。
新しくノートを買って、今日の集会からノートを取る事にしました。イスラエルではノートを集会中に取ってる人なんて皆無なんですよね・・・それを見慣れてしまったのと、こっちに来て初めの頃はチンプンカンプンで何について言っているか・聖書のどこを引いてるのかさえも分からなかったので・・・ノートを取れなかったんです。
そんな理由が重なってノートを取る事をやめていました。

でもやっぱりノートを取る事に決めました。今は聖書のどこを引いてるかぐらいなら分かるし、知ってる単語もチョクチョクと出るようになってきました。
聖句の箇所と、新しい単語とか聞き取れた単語とか。そんなとこをメモするだけでも意味はあるんじゃないかなぁ〜と思ったので。

と思ってノートを持って勇んで参加した今日。
結果は・・・まぁ、あまり変わらず。いつもどおりサッパリ分からん、撃沈。。。簡単な単語は聞き取れるんだけど、キーとなる単語はやっぱり集会だから聖書用語だったり。たいていは高レベルな単語。なので、文章の中で6割の単語が分かっても結局何を言ってるのかは分からない、という域を未だ出れずにいます。

でも進歩が1つあります。
それは集会の1時間半があっという間に過ぎた事。
今までノートを取らなかった時は、集会終了の7時がなかなか来ないな〜なんて考えてたら・・・眠気に襲われて・・・なんて事がしょっちゅうありました。
でも今日は「聞き取れる(書き取れる)だけ聞いて(書いて)やる」って意気込みがあったからか、1時間半ほとんど眠気も感じず時間がすぐ経ってしまいました。
それに、いつもよりかは楽しめました**

でも、ヘブライ語で話を振られたらどぅしよぅかと、集会中はビビりながら小さくなっていますが・・・

まぁ、ちょっとした進歩でした。
これからもノートを取り続けよう!!とノートを取る事の重要性を神から教えられました。
一昨日から昨日まで、マンチキンズでキャンプに行ってきました。

いつものシャバットの時のマンチキンズは「サッカー・映画・プレステ3」というボーイッシュな活動ということもあって、ティーンエイジャーの男子の(いつもの)5人だけって時が大半。でも今回は女の子や10歳ぐらいの子なんかも参加したので、15人ぐらいの子供が集まりました。それにシュラム・マーシャ夫妻とユダとリディア、それにネティブヤの秘書で一男(マンチキンズの5人の1人)の母親でもあるハナさんの大人は5人。なので合計20人以上で2日間キャンプをしました。

ガリラヤ湖の湖畔でのキャンプ。僕にとって今までガリラヤ湖はバスで、観光する場所だったので少し奇妙な感じでした。イスラエルの人にしてみたら、ガリラヤ湖は琵琶湖みたいなレジャーの場所って感じなんですよね。ガリラヤ湖でキャップって言ったら、普通のクリスチャンは感動するかも知れない。チャーチ・キャンプをガリラヤ湖でするって言ったらカッコいいですもんね。

キャンプ中はみんなガリラヤ湖で泳いで遊んだり、バーベキューをしたり。子供達も積極的に、テント張りや料理、火の管理や後片付けなんかを手伝っていました。みんないつもの生活では親に任せっ放しって子供も結構いるみたいなので、ユダも積極的に子供達にあれこれといいつけていました。僕は力仕事と、あとは子供の監視やなんかが仕事でした。野菜の切り方を教えたり、薪割りを教えたりと。

バーべキューの後にシュラムさんの短いレッスン。その後、子供達は夜中の3時ぐらいまで起きていました。コーヒーを飲みながら話したり、ガリラヤ湖の砂浜を散歩したり。どこの国でもこういう時の夜は万国共通ですね。

昨日は昼の2時にガリラヤを出発して、みんなを家まで送って家に着いたのが結局7時前でした。それからユダの車からテントなんかを降ろしました。僕はユダのアパートに住んでいるという事もあって、キャンプ前日の買い物からキャンプ後の荷を降ろす作業までとフルにいろいろとお手伝いする事ができました。

それにユダいわく、メシアニックの子供でも時々しか来ない子もネティブヤにはいて、彼らが信仰から離れていかないかがやはり心配のようです。マイノリティーですし社会的にも迫害を受けている立場なので、ネティブヤに来なくなるといつのまにか信仰から離れていってしまう子供達が多いみたいです。なので今回のように特別な事があると、いつも来ない子も来てくれるので、そんな離れそうな彼らを引き止める1つの手段にもなるです。

それに、メシアニックの子供の間の絆を深めるというのももちろんあります。今回僕もあまり話さなかった子と話す機会があったし、少し人間関係が深まったかなって思います。

今回のキャンプ、もちろん楽しかったし。それにメシアニック事情が少し垣間見れたキャンプでした。

イメージ 1
(やはり20人以上になるとテントもなんか小さな村みたい)
今回はアブラハムがイサクを捧げた記事についてお話したいと思います。

この記事は聖書を読んだ方やクリスチャンの方ならバッチリ知っておられるはず。
アブラハムが神に命じられ、イサクを捧げようとする話です。(このモリヤの地と
は現在のエルサレム、神殿の丘の事です)

さて、今回気付いた事はといいますと。
創世記22章3節です。
アブラハムは朝はやく起きて、ろばにくらを置き、
ふたりの若者と、その子イサクとを連れ、また燔祭のたきぎを割り、
立って神が示された所に出かけた。(口語訳より)

ここに書かれているろば。
古典的なラビ文献には、出エジプト4章でモーセがエジプトに向かった時のロバ、そ
れとゼカリヤ9章に出てくるメシヤ預言のロバと同じ「ろば」だと書かれています。

ついでにその2箇所も開いておきましょう。
出エジプト4-20(抜粋)
そこでモーセは妻と子供たちをとり、ろばに乗せて、エジプトの地に帰った。

ゼカリヤ9-9(抜粋)
見よ、あなたの王はあなたの所に来る。彼は義なる者であって勝利を得、柔和であって、ろばに乗る。

(共に口語訳)

この(メシアの)ろばの最初の記述は先にも述べたとおり、アブラハムがイサクを捧
げた時です。アブラハムはロバを用意し、燔祭に必要な物資(たきぎ・ナイフなど)
をろばに乗せ、ヘブロンからえるされむのモリヤの山(現:神殿の丘)に向かいました。

モーセの記述の場面でも、アブラハムにイサクを捧げさせるのと同じように、神は使命
をモーセに与えられています。エジプトの地からユダヤ人をカナンの地に導く使命です。
4章の前半は神が躊躇するモーセに使命を与えるところになっています、そして神からの
使命を受け入れいざエジプトに向かう場面が20節です。モーセは妻と子供たちとをろば
に乗せてエジプトに向かいました。

この2つの事例から分かるように、このろばは神の意志(計画)の成就のための重要なキー
になっている事が分かります。しかし、ろばの関わり方・関わりの深さが全く違う事が
お分かりになったかも知れません。アブラハムの時は、ろばは彼の道具(持ち物)を運びま
した。そしてモーセの時、ろばは妻と子供たちを運びました。

そしてメシア預言のゼカリヤ書の箇所では、メシア自身がろばに乗っている事が分かります。

ユダヤ教ではこのメシアがまだ来ていない、キリスト教ではマタイ21-7に書かれているよう
に2000年前にイエスと言うメシアが来た、それの違いです。


しかし、私自身ゼカリヤ書の預言は知っていましたが、そこからこんなに話がさかのぼると
は思ってもみませんでした。でも、ろばのことでも確信を深めたのが「イサクを捧げた事と
十字架とは密接に関係している」と言う事です。アブラハムが息子のイサクを捧げた事と神
がひとりごなるイエスを十字架に付け捧げた事。そして、このろばの一件。

アブラハムがイサクを捧げた事は、十字架の雛型なのだと思います。
まだ推測の域は出ませんが・・・

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事