さて、このジョーク。
なかなか面白いですよね、面白いだけではなくなかなかピリッとした山椒も効いていますし。
普通のクリスチャンならば怒りかねないジョークかも知れませんが、僕は「盗む」とまではっきりは言いませんが、キリスト教がユダヤ教からイエスを「借りパク(借りたまま返さない)」したのが今の現状だと感じています。なので、このジョークはなかなか的を得ているかと。
ただ、このジョークが今のままの感じのブラックジョークとして笑われていてはいけないと思っています。このジョークがいつか、「あぁ〜、こんなジョークの感じもあったなぁ。」という感じにならないと。キリスト教が「イエス」と言う画期的なユダヤ人を独占し、ユダヤ教もその影響で拒絶している今の現状から、キリスト教とユダヤ教の2つの兄弟である宗教(もちろん兄貴はユダヤ教です)が、この1人の男を友好的に共有する日が来なければいけないと思っています。
そのためにはメシアニック・ジューが鍵を握っていますよね。
最近僕は、「ジョークとグローバライゼーション」で海外のジョークに結構触れています。
そこで見つけたのでチョット紹介してみました。
英語のジョークはなかなかブラックで考えさせられるのが多いので読んでいて面白いです。
また、面白いのがあったら紹介していこうと思います。
追伸:
ついに今年の大学が終わりました。
これから帰国前の試験の季節です。。。
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